- 経済的な相談について
- 学費の延納・分納制度について
- 健康上の問題について
- 学修・進路相談について
- 施設・備品の利用について
- 各種の届け願い出について
- 課外活動に関する相談について
- その他のご質問について
経済的な相談について
- 学費を延納または分納で納入したいとき
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学費引落通知に綴り込みの願書に必要事項を記入・捺印のうえ、定められた期間内に提出してください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 奨学金を受けたいとき
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奨学金のページを参照してください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 突発的に家計が急変し学費の納入が困難となったとき
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奨学金や救済措置を案内しますので、遠慮なく相談してください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 住居の紹介を受けたいとき
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お問合せ先:生協(聖バルナバ館1階)
- 緊急の支出および短期の学資を必要とするとき
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学生個人貸付制度を利用してください。(1口5,000円、最高6口まで)
奨学金のページを参照してください。お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 団体の運営等で緊急の支出を必要とするとき
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学生団体貸付制度を利用してください。(1口100,000円、最高2口まで)
奨学金のページを参照してください。お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
学費の延納・分納制度について
各学期所定の納付期限(春学期:4月30日/秋学期:10月31日)までに学費の納入が困難な場合、学費の延納・分納・再延納を願い出ることができます。
- 学費の延納・分納期限
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春学期 秋学期 延納 6月30日 12月20日 再延納 7月31日 1月31日 分納 1回目 4月30日
2回目 5月31日
3回目 6月30日
《3回均等払い》1回目 10月31日
2回目 11月30日
3回目 12月20日
《3回均等払い》- ※各納入期限日が金融機関の休日と重なる場合は、その直前の営業日となります。
- 手続方法について
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各学期に学費負担者宛に郵送される「学費引落通知」に記載されている「学費延納・分納願について」にしたがって願書を作成のうえ、通知に記載の提出締切日までに学生支援課「延・分納願受付係」へ郵送もしくは窓口へ提出してください。
- 延納・分納に関する注意事項について
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- 延納・分納願を郵送される場合は、締切日の消印有効ですので、ご注意ください。
- 延納・再延納・分納の制度を利用した場合でも、学費の納入方法は全て届出口座からの自動引落となります。
- 再延納を利用できるのは、延納手続完了者に限ります。再延納を願い出る場合は、改めて手続きを執る必要があります。
- 大学院生は「延納」手続をお取りください。
- 外国人留学生の方は、秋学期に限り「延納」手続をお取りください
健康上の問題について
- ケガや気分が悪くなったとき・からだの事で心配なとき
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応急処置や休養を取ることが出来ます。
食生活、アルコール、性感染症など健康に関する情報を提供できます。お問合せ先:保健室(聖ペテロ館1階)
- 医師による診察を受けたいとき
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- 学医(内科)による診察、健康相談は、毎週金曜日13:00~16:00
- スポーツ整形医による診察、健康相談は、月1回第3水曜日13:00~16:00
- 精神科医による診察、健康相談は、月1回第4水曜日13:00~16:00
お問合せ先:保健室(聖ペテロ館1階) / 利用は無料です。
- 悩み事や心の健康のことで心配なとき
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カウンセラーが常駐し、相談に応じます。気軽に相談に来てください。
お問合せ先:学生相談室(聖ワレン館1階) / 利用は無料です。
学修・進路相談について
- 学修に関すること
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履修について分からないことがあれば、まず教務課に相談に来てください。
分からないままにしておくと、卒業間近になって取り返しのつかないことになる恐れもあります。
いつでもお気軽に教務課に来てください。お問合せ先:教務課(聖ペテロ館1階)
- 交通ストライキがあったとき
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- 午前7時現在、南海電鉄または泉北高速鉄道がスト決行中の場合は、全日休講となります。
- 午前7時現在、南海電鉄と泉北高速鉄道がの両方が運行されていても、JR環状線と大阪市営地下鉄の両方がスト決行中の場合は、全日休講になります。ただし、JR環状線か大阪市営地下鉄のどちらかが運行されている場合は、平常どおり授業を行います。
お問合せ先:教務課(聖ペテロ館1階)
- 台風が来たとき
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- 午前7時現在、台風襲来により大阪府下に暴風警報が発令されている場合は、全日休講になります。
- 午前7時以降に、台風襲来により大阪府下に暴風警報が発令された場合は、それ以後の授業は休講になります。
(授業時に発令された場合は、状況により休講措置を講じる場合があります。)
お問合せ先:教務課(聖ペテロ館1階)
- 海外研修・語学研修に関すること
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お問合せ先:国際センター(聖ヨハネ館2階)
- 就職に関すること
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お問合せ先:キャリアセンター(聖ヨハネ館1F)
施設・備品の利用について
- 白浜セミナーハウスを利用したいとき
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所定の様式(白浜セミナーハウス申込書類のダウンロードはこちら/学生支援課にもあります)に記入・捺印のうえ、利用日の10日前までに学生支援課へ提出してください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- トレーニングルーム・体育施設を使用したいとき
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トレーニングルームの使用については事前に講習会への参加が必要です。 体育施設については開放日を確認の上、スポーツオフィスにて申し込んでください。
お問合せ先:スポーツオフィス(総合体育館2階)
- ビデオ編集機・視聴覚ライブラリーを使用したいとき
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お問合せ先:視聴覚事務室(2号館3階)
- 教室(1号館のみ)のAV機器を使用したいとき
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教室設置のテレビ・ビデオ等の貸出を希望する場合は、所定の様式に記入し申し込んでください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- テント・暗幕・照明・音響機材等を借りたいとき
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学生支援課では様々な物品の貸出を行っています。所定の様式に記入し申し込んでください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- ミーティング等で教室(1号館のみ)、聖マーガレット館や聖カンタベリー館を使用したいとき
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クラブ・サークルなどでミーティングや展示会などを行う場所として教室や学内施設を貸出ています。 所定の様式に記入し申し込んでください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 図書館を利用したいとき
-
お問合せ先:図書館(聖アンデレ館1階)
- 授業以外でパソコンを利用したいとき
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お問合せ先:情報センター事務室(聖トマス館3階)
各種の届け願い出について
- 学生証を紛失・破損したとき
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所定の様式に記入し申し込んでください。なお新しい学生証は申込み日翌日の渡しになります。悪用される場合もありますので、必ず警察にも届けてください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 盗難や事故・トラブルに巻き込まれたとき
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どんなことでも構いません。一人で悩まずに相談に来てください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 学内で落し物・拾い物をしたとき
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学内での落し物は、学生支援課へ届けられます。落し物・忘れ物をしたら、学生支援課窓口に来て確認してください。なお、貴重品の場合は、警察にも届けてください。また、落し物を拾った場合は、学生支援課へ届けてください。届けられた拾得物の中に、名前の判るものが入っていれば落し主に電話連絡し、その他は学生支援課の陳列ケースにて保管しています。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- アルバイトの紹介を受けたいとき
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「学生に相応しく、学生生活に支障のない範囲での求人」によるアルバイトとして、
- 家庭教師・塾講師などの教育に関する業務
- 本学のキャンパスを利用して実施される各種資格試験に付随する業務
- 本学が受験生等を対象に実施するキャンパス見学会のスタッフ
を中心に常時紹介を行っています。求人があれば学生支援課の掲示板に貼り出しています。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 通学定期券購入に関する証明書が必要なとき
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本学では、学生証の裏面を「通学証明書」として利用できます。
鉄道会社・バス会社等によっては、別途「通学証明書」が必要となる場合があります。「学生証」を持参のうえ、申し出てください。お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 正課中や課外活動中および学内でケガをしたとき(保険金請求)
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ケガをしたらすぐに学生支援課へ「事故報告書」(事故報告書のダウンロードはこちら/学生支援課にもあります。)を提出してください。通院回数によっては、保険金がおりることがあります。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 休学したいとき
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病気その他やむを得ない事由によって3ヶ月以上修学を休止しようとするときは、学長の許可を得て休学することができます。ただし、通算して3年を超えることはできません。また、在学年数には算入されないため、4年間で卒業することはできませんので慎重に考えてください。なお疾病による場合は、医師の診断書が必要です。(学則第51、52、53、54条参照)また、各学期前の期間内に手続きを完了した場合に限り、休学の学費として在籍料が適用されます。
お問合せ先:教務課(1)番カウンター(聖ペテロ館1階)
- 復学したいとき
休学期間中に休学の事由が消滅したときは学長の許可を得て復学することができます。ただし、復学の時期は学期始めとなります。(学則第55条参照)
お問合せ先:教務課(1)番カウンター(聖ペテロ館1階)
- 退学したいとき
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退学しようとするときは、保証人連署で、その事由を記し、学長の許可を受けなければなりません。なお、当該学期分の学費を納入していなければ、退学として取り扱うことができません。(学則第56条参照)
お問合せ先:教務課(1)番カウンター(聖ペテロ館1階)
- 再入学したいとき
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退学または除籍された年度から起算して3カ年以内の者に限り願い出ることができます。ただし、1年以上在学し、20単位以上修得した者に限ります。(学則第60条参照)
お問合せ先:教務課(1)番カウンター(聖ペテロ館1階)
- 転学部・転学科したいとき
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転学部または転学科を願い出たときは、選考のうえ、これを許可することがあります。(学則第57条参照)
お問合せ先:教務課(1)番カウンター(聖ペテロ館1階)
- 住所・電話番号を変更したいとき
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各課からの連絡や保証人への成績表送付等に必要なため、最新の情報を届出ていただくことになっています。変更等がありましたら、ただちに手続きをしてください。
お問合せ先:教務課(1)番カウンター(聖ペテロ館1階)
- 保証人変更・姓名変更・国籍変更があったとき
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保証人および本人の姓名等が変更になった場合は、すみやかに届けてください。なお、姓名・国籍(本籍)変更の場合は住民票記載事項証明書を持参ください。
お問合せ先:教務課(1)番カウンター(聖ペテロ館1階)
- 公認欠席の手続きをしたいとき(実習その他の理由による)
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資格課程に関わる実習や課外活動(試合等)、忌引等による授業の欠席は、各窓口で公認欠席願・公認欠席届に必要事項を記入・捺印のうえ、公認欠席として所定の手続きを行ってください。
- 資格課程に関わる実習(実施期間および打ち合わせ日に限る)
必要書類:(1)実習生一覧表(教務課資格係にて作成されたもの)お問合せ先:教務課(7)番カウンター(聖ペテロ館1階)
- 裁判員(ただし、呼出しを受けた日および公判日に限る。)
必要書類:
(1)呼出日の場合・・・呼出状に証明スタンプを押印したもの
(2)公判日の場合・・・裁判所発行の証明書お問合せ先:教務課(3)番カウンター(聖ペテロ館1階)
- 大学の行事を事由とするもので教務委員長が認めたもの
必要書類:行事を証明するものお問合せ先:教務課(1)番カウンター(聖ペテロ館1階)
- 資格課程に関わる実習(実施期間および打ち合わせ日に限る)
- 公認欠席の手続きをしたいとき(試合・忌引等による)
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- 忌引(1親等:7日間、2親等3日間)
必要書類:死亡診断書または埋葬許可書(コピー可) - 法定伝染病及び学校伝染病のうち風疹・水痘及び流行性耳下腺炎罹患
必要書類:診断書または証明書 - 課外活動(全国大会・国民体育大会等への出及び全日本強化合宿に参加する場合)
必要書類:出場を照明するもの(大会要項等) - 災害(大学が必要と認める期間に限る)
必要書類:罹災(被災)証明書(コピー可)
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- 忌引(1親等:7日間、2親等3日間)
課外活動に関する相談について
- サークルを作りたいとき
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原則年度初めに団体登録手続を行っています。まずは学生支援課へ相談に来てください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- ポスターの掲示・たて看板を設置したいとき
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掲示するポスター・立て看板を学生支援課へ持参し、申込みを行ってください。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
その他のご質問について
- 学生相談受付窓口について
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本学では、みなさんからの様々な相談に応じることができるよう学内に相談受付窓口を設置しています。
お問合せ先:学生支援課(聖ペテロ館1階)
- セクシュアル・ハラスメントに関する相談をしたいとき
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お問合せ先:保健室(聖ペテロ館1階)・学生相談室(聖ワレン館1階)
本学での取り組み、相談員等詳細についての詳細ページも参照ください。
- 学内で資格取得の勉強をしたいとき
-
お問合せ先:エクステンションセンター(聖ペテロ館2階)











