メディア出演・出版物

メディアへの出演・掲出や出版物についてご案内しています。

2016年度

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掲載日 2017年3月27日(月)
メディア 大阪日日新聞
内 容 大阪日日新聞の「連載・特集-澪標(みおつくし)」に、栄セツコ教授(社会学部社会福祉学科)による連載コラム(第2回目)が掲載されました。第2回目のコラムでは、「『大丈夫』というコトバを紐解(ひもと)く 」をテーマに、「大丈夫」が関係を絶つコトバではなく、響き合うためのコトバになるにはどのようなかかわりが求められるか等について書かれています。また、自身のもとを巣立っていく学生に対して「二つの努力」をしてほしいとメッセージを述べています。
掲載者 社会学部社会福祉学科 栄セツコ教授
その他 【参考URL】大阪日日新聞サイト
https://www.nnn.co.jp/dainichi/rensai/miotukusi/170327/20170327029.html

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掲載日 2017年3月23日(木)
メディア 読売新聞(西部本社版・14面)
内 容 読売新聞に、工藤会の元組員による組織犯罪処罰法違反事件の判決に対する江藤隆之准教授(法学部)のコメントが掲載されました。江藤准教授は記事内で、「判決は、検察側の丁寧な立証が受け入れられた形で、今後の幹部らの裁判の行方を占うもの」としつつも、「組織性については今回の被告に対する必要最低限の認定にとどまっている」とコメントしています。
掲載者
その他 法学部 江藤隆之准教授

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掲載日 2017年3月18日(土)
メディア 読売新聞(朝刊・33面)
内 容 読売新聞に、地域の防犯活動に参加する大学生の記事が掲載されました。記事では、防犯ボランティアの高齢化が進む中、大阪府警の呼びかけを受けて、大学の20団体が活動している様子が紹介されています。この中で、本学学生による防犯ボランティア「桃パト」が、近隣の小学校で下校時の見守りを行っていることも取り上げられています。
掲載者
その他  

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出演日 2017年3月17日(金)
メディア ABCラジオ番組「おはようパーソナリティ道上洋三」
内 容 松村昌廣教授(法学部)が、ABCラジオ番組「おはようパーソナリティ道上洋三」に出演(電話)し、「ティラーソン国務長官来日 朝鮮半島情勢」について解説しました。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】ABCラジオ「おはようパーソナリティ道上洋三です」
2017年3月17日金曜日放送
https://www.youtube.com/watch?v=FUxRBTzZdRI

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掲載日 2017年3月13日(月)
メディア 毎日新聞(地方版/大阪)
内 容 毎日新聞に、大阪市ボランティア・市民活動センター開設30周年記念イベント(テーマ:「今後のボランティアを考える」)の様子が紹介されました。記事では、格差の広がりや「子どもの貧困」といった今日的な問題に向き合うため、新しい担い手を育てる役割がセンターに期待されていると指摘しています。また、イベントのパネルディスカッションの進行役を務めた石田教授が「庶民のまち・大阪には、歴史的にも市民活動が盛んな素地がある」「新しい社会課題に取り組むため、企業や商店街など地域のさまざまな人々をつなげる役割を果たしたい」と話したと報じています。

※大阪市ボランティア・市民活動センターは大阪市社会福祉協議会のボランティア部門を担う組織で、石田易司教授(社会学部)が代表を務めています。
掲載者 社会学部 石田易司教授
その他 【参考URL】毎日新聞サイト
http://mainichi.jp/articles/20170313/ddl/k27/040/236000c

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掲載日 2017年3月16日(木)
メディア 朝日新聞(朝刊・28面)
内 容 朝日新聞に、大学生による登下校時の見守り活動の様子が掲載されました。記事では、子どもの安全を見守るボランティア団体の高齢化が進む中、13の大学生団体が活動していると紹介されています。この中で、本学学生による防犯ボランティア「桃パト」およびボランティアネットワーク「みっくす」の活動が取り上げられています。
掲載者
その他

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掲載日 2017年3月9日(木)
メディア 英文オンライン・ジャーナル「JAPAN Forward」
内 容 産経新聞が始めた英文オンライン・ジャーナル「JAPAN Forward」に、法学部 松村昌廣教授の評論「韓国民主制は崩壊するのか」が掲載されました。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】JAPAN Forwardサイト
http://japan-forward.com/are-we-witnessing-the-collapse-of-south-koreas-democracy/

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掲載日
メディア 『フォーリン・アフェアーズ』(Foreign Affairs)3-4⽉号
内 容 アメリカ有数のシンクタンクの1つ、外交問題評議会が発⾏する雑誌『フォーリン・アフェアーズ』(Foreign Affairs) が、3-4⽉号の⽇本特集記事で、本学を紹介しました。昨年11月、牧野丹奈子学長は、特集記事を担当する香港のGlobal Media社の取材を受け、本学が「グローバルな課題に取り組む日本の大学」の1つとして紹介されています。牧野学長は、2015年3月に本学学生23名が国際交流基金のKAKEHASHIプロジェクトでアメリカ西海岸を訪れたこと、30周年を迎えた国際ワークキャンプ(インドネシア)、内モンゴル自治区での内モンゴル緑化ボランティア体験セミナー、東日本大震災や平成28年熊本地震の被災者支援、地元和泉市の女性農家に対する経営学部生の支援を紹介しました。
掲載者
その他 【参考】
▼GMI POSTサイト
http://gmipost.com/special-feature/42/japan-2017/120/education.html
▼フォーリン・アフェアーズ・リポート
「米外交問題評議会について」
https://www.foreignaffairsj.co.jp/about/cfr.php
▼「フォーリン・アフェアーズ・リポートについて」
https://www.foreignaffairsj.co.jp/about/

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掲載日 2017年2月23日(木)
メディア 神戸新聞(朝刊)
内 容 神戸新聞(朝刊)に、松端克文教授(社会学部)が「長田区社会福祉法人連絡協議会」の設立総会(2月22日開催)において記念講演を行った記事が掲載されました。記事では、松端教授が、「高齢者や単身化など社会的孤立が進んでいる。『私たち』という意識を大切に、潜在的な地域の課題を解決するため取り組んでほしい」と呼び掛けた様子が紹介されています。
掲載者 社会学部社会福祉学科 松端克文教授
その他  

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掲載日 2017年2月17日(金)
メディア 大阪日日新聞
内 容 大阪日日新聞に、松端克文教授(社会学部)がアドバイザーを務める「このはな福祉ラウンドテーブル」の記事が掲載されました。記事では、「福祉」をテーマに若い世代や地域活動に関わりのない住民も含めて集まることで、「参加」や「気づき」の機会をつくることをねらいにスタートとした「このはな福祉ラウンドテーブル」の様子が紹介されています。2月25日(土)午後1時から此花区民ホールで開催される「拡大版」では、松端教授の特別講演や参加者全員によるラウンドテーブルが開催されました。
掲載者 社会学部社会福祉学科 松端克文教授
その他  

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掲載日
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『タイ国情報』(2017年1月号)

内 容  『タイ国情報』2017年1月号に、江川 暁夫准教授(経済学部)の論考「データと学生目線での実感で捉える北部タイ経済の状況」が掲載されました。この論考は、本学BSPタイに参加した社会学部の武知茉穂さん(1年次生)との共著になっています。

<要約>
タイが今後、経済発展を遂げていくためには、地域開発、特に地方都市の開発が重要である。本稿では、その重要度について、家計所得がタイの中で最も低い北部タイに焦点を当て、地域間格差、地域内格差、そして周辺国との所得格差の観点から議論している。まず、経済の諸理論に基づき、データによって格差の状況を概観し、その上で、格差をどのように体感したかを、本学の2016年度BSPタイ研修に参加した学生の目線から紹介している。
掲載者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他 【参考URL:『タイ国情報』2017年1月号】
http://nihon-thaikyokai.go-web.jp/tabid/183/language/ja-JP/Default.aspx

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掲載日 2017年2月14日(火)
メディア 大阪日日新聞
内 容 大阪日日新聞の「連載・特集-澪標(みおつくし)」に、栄セツコ教授(社会学部社会福祉学科)によるコラムの連載が始まりました。第1回目(2017年2月14日付掲載)では、「響き合うこと-その大切さと難しさ-」をテーマに、自身の紹介や精神保健福祉士として社会福祉に関ってきた経験等について述べています。
掲載者 社会学部社会福祉学科 栄セツコ教授
その他  

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掲載日 2017年2月13日(月)
メディア 高知新聞(地方版/和歌山・21面)
内 容 高知新聞に、南国市の幼稚園において、高橋ひとみ教授(法学部)が考案した幼児向け視力検査手法を取り入れた集団検診(2歳園児対象)の様子が掲載されました。高橋教授は、「一口だけかじられたドーナツ」の絵を見せて幼児の弱視の発見につなげる検査手法を考案し、高知県や大阪府など各地の幼稚園が視力検査に取り入れています。記事では、2歳園児対象の集団視力検診は全国で例がなく、高橋教授は「子供の弱視は、検査を行う幼稚園や保育園が少ないためなかなか見つからないが、早く見つければ小学校に上がるまでの治療が可能になる。3歳児以上の視力検査の実施は法律にも定められていることで、実施率を高めていくことが必要だ」とコメントしています。
掲載者 法学部 高橋ひとみ教授
その他 【参考URL】高知新聞サイト
https://www.kochinews.co.jp/article/79337/ 

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掲載日 2017年2月9日
メディア The Japan Times
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「日本の防衛装備移転は大いに地域の安定化に資することできる」が英字紙『The Japan Times』に掲載されました。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】The Japan Timesサイト
http://www.japantimes.co.jp/opinion/2017/02/09/commentary/japan-commentary/japanese-arms-exports-can-boost-regional-stability/#.WJzEDTgopzW 

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掲載日 2017年2月4日(木)
メディア 毎日新聞(地方版/和歌山・21面)
内 容 2017年2月4日(土)付の毎日新聞に、山本順一教授(経営学部)が講演を行った記事が掲載されました。山本教授は、1月31日~2月3日に和歌山県立図書館で開かれた図書館研修において基調講演を行いました。記事では、山本教授が「今までのような貸すだけの『無料貸本屋』や民間からサービスを買い取るだけの形ではとてもインターネットと勝負できない」、「地域の中核施設としてコミュニティーを作ったり、多様な人の集まるセンターになるのは図書館しかできない」と指摘したことなどについて記載されています。
掲載者 経営学部 山本順一教授
その他 【参考URL】毎日新聞ニュースサイト
http://mainichi.jp/articles/20170204/ddl/k30/100/420000c 

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掲載日 2017年1月26日(木)
メディア 朝日新聞(朝刊・31面)
内 容 2017年1月26日(木)付の朝日新聞に、鈴木隆史氏(本学兼任講師)による講演会の内容が掲載されました。この講演会は、1月29日(日)に「とよなか男女共同参画推進センター」で開催される予定で、太平洋戦争中のインドネシアの慰安婦について現地調査をしたことなどについてお話されます。鈴木氏は記事内で、「被害者が生きているうちに話を聞き、記録していくことの大切さを訴えたい」と話しています。
掲載者 鈴木隆史氏(本学兼任講師)
その他 【参考URL】「朝日新聞デジタル」サイト
http://www.asahi.com/articles/CMTW1701262800002.html 

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掲載日 2017年1月18日(金)
メディア 上毛新聞(朝刊・17面)
内 容 社会学部の松端克文教授が、1月17日に前橋市で開催された市町村社会福祉協議会の役員対象のセミナーにおいて「社会福祉法人制度改革と地域における公益的な取り組みの推進」と題する講演を行いました。記事では、松端教授が、社会福祉について「制度ではなく、個人の社会関係がうまく結べていない状況を分析し対応していくこと」とし、個人の家庭状況に目を向け、ニーズを把握しネットワークの力で問題解決を図る重要性を訴えた講演会の様子が紹介されています。
掲載者 社会学部 松端克文教授
その他  

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掲載日 2016年12月30日(金)
メディア 日本経済新聞(朝刊・4面)
内 容 記事では、歴代政権が行ってきた農業支援政策を踏まえて、「世界の台所」を標榜する農業大国タイの国際競争力に陰りがみえている事情が解説されています。江川准教授は、記事の中で「農村へのバラマキが都市製造業への労働力移転を停滞させタイの産業競争力の向上を阻害した」とコメントしています。
掲載者 経済学部 江川暁夫准教授
その他  

出版

発行日 2016年11月30日
出版物 『人生を楽しくするおとなの教養 名著いっき読み』(発行:日経BP社)
内 容 一流講師陣が色々な名著についてやさしく解説している本書で、齋藤准教授は「聖書」や
「キリスト教用語」について分かりやすく解説しています。
(齋藤准教授の執筆部は67~73ページ)
執筆者 社会学部社会福祉学科 齋藤かおる准教授
その他 【参考URL】日経BP書店サイト
http://bpstore.nikkeibp.co.jp/item/books/258680.html

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掲載日 2016年11月23日(水)
メディア 日本経済新聞(朝刊・6面)
内 容 日本経済新聞に、江川暁夫経済学部准教授のコメントが掲載されました。記事では、国政の長期指針となる「20年戦略」を2017年にもまとめ、高所得国の仲間入りを目標とする、タイの「所得倍増計画」について記載されています。江川准教授は、「あえて高い目標を掲げた面もあるだろう。インフラ整備などで成果を着実に出せるかどうかが試金石」とコメントしています。
掲載者 経済学部 江川暁夫准教授
その他  

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放映日 11月23日(水)
メディア NHK総合 ロスト北斎 The Lost Hokusai「幻の巨大絵に挑む男たち」
内 容 本学客員研究員の山内章氏(天野山文化遺産研究所代表理事・北斎館北斎研究所客員研究員)が監修し、自らも出演する特別番組が、NHK総合テレビで放映されます。番組では、幾多の障害に直面しながら、北斎芸術の復元にかける男たちを徹底ドキュメント、葛飾北斎の人物像に迫ります。
出演者 本学客員研究員の山内章氏
その他 【参考URL】NHKサイト
ロスト北斎 The Lost Hokusai「幻の巨大絵に挑む男たち」
http://www4.nhk.or.jp/P4176/

出版

発行日 2016年11月20日
出版物 『自由と愛と精神-桃山学院大学のチャレンジ-』(発行:大学教育出版)
内 容 本書は、桃山学院大学の建学の精神が「自由と愛」であることを踏まえ、
「自由と愛」について哲学・神学・教育学などの立場から考察した論集。
幅広い議論を通して、教育の普遍的な価値を問う足がかりとすることを狙いとしています。
執筆者 経営学部 谷口照三教授
社会学部 石川明人准教授
経営学部 伊藤潔志准教授
その他 【参考URL】大学教育出版サイト
http://www.kyoiku.co.jp/syoseki.cgi?book=987

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放映日 11月10日(木)
メディア ABCラジオ番組「おはようパーソナリティ道上洋三」
内 容 法学部 松村昌廣教授が、ABCラジオ番組「おはようパーソナリティ道上洋三」に出演し、ワシントンD.C.からの国際電話によるインタビュー形式で、「トランプ氏の大統領当選と今後の展望」について解説しました。
出演者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】ABCラジオ「おはようパーソナリティ道上洋三です」
2016年11月10日木曜日放送
https://www.youtube.com/watch?v=Lq3PT9xEqwA
※松村教授は、16:20頃から出演します。

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掲載日 2016年10月31日(月)
メディア 伊勢新聞(朝刊・4面)
内 容 伊勢新聞「トップの横顔」コーナーに、本学社会学部卒業生の小串拓由さんが掲載されました。小串さんは、2009年に三重県明和町に「メディサポ」を創業し、県初となる医療と介護、求人の無料情報誌作りを始め、現在は年間28万部の季刊紙を発行しています。また、小串さんは「『一歩踏み込んだ医療と介護、生活情報をご家庭に』を合言葉に、3年後は全国各地でメディサポが発刊できるよう社員と頑張っていきたい」とコメントしています。
掲載者 社会学部卒業生の小串拓由さん
その他  

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放映日 10月25日(火)
メディア FM OSAKA(85.1MHz) 「よしもとラジオ高校~らじこー」21:00~21:55
(「愛です! Circle」コーナー内)
内 容 本学の大学院生である中野堅太さんおよび信達和典さんが、FM OSAKA 「よしもとラジオ高校~らじこー」に出演しました。同番組では、関西で活動する学生ボランティア団体を紹介しており、今回、中野さんと信達さんが行っている活動(障がい者のキャンプボランティア)が取り上げられました。中野さんと信達さんはキャンプボランティアを始めて6年目となり、現在はNPO法人キャンピズの中心的メンバーとして活躍しています。また、10月27日(木)に開催される桃山学院大学社会学部50周年記念シンポジウム「自閉症と豊かなくらし~キャンプ・ロイヤルから学ぶ~」のスタッフも務めました。
出演者 中野堅太さん、信達和典さん(共に、社会学研究科)
その他 【参考】
桃山学院大学社会学部50周年記念シンポジウム
「自閉症と豊かなくらし~キャンプ・ロイヤルから学ぶ~」

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掲載日 2016年10月19日(日)
メディア 朝日新聞(夕刊・3面)
内 容 朝日新聞の「テーブルトーク」コーナーに、社会学部の石田あゆう准教授の紹介記事が掲載されました。記事では、「女性の広告 背後の意識とは」という見出しで、石田准教授の研究内容、著書などについて紹介されています。石田准教授は、「非常時でも、急に広告が変わったわけではない。もんぺ姿ではなく、ワンピース。その中で、日本的な美とは何か、化粧品は社会の中でどうあるべきかという本質が問われていった」などとコメントしています。
掲載者 社会学部 石田あゆう准教授
その他 【参考資料】
石田 あゆう著書
『ミッチー・ブーム』(2006年8月 文春新書)
『戦時婦人雑誌の広告メディア論』(2015年1月 青弓社)
『図説 戦時下の化粧品広告<1931-1943>』 (2016年7月 創元社)

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掲載日 2016年10月18日(日)
メディア 産経新聞(朝刊・23面)
内 容 産経新聞に、和泉市の観光専用サイトリニューアルに関する記事が掲載されました。記事では、これまで画像が少なく単調なつくりで、「工夫がない」などと不評だったサイトが「見せる」サイトに仕上がり、観光名所を案内したトップページの写真では本学学生がモデルとして起用されていることが紹介されています。
掲載者
その他 【参考】
和泉市の観光サイト「SATOMACHI IAUMI」
http://satomachi-izumi.com/

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掲載日 2016年9月28日(日)
メディア 日本経済新聞(朝刊・文化44面)
内 容 日本経済新聞に、社会学部の石田あゆう准教授による「戦中に洗練 化粧品広告」と題する論説が掲載されました。論説では、戦前の代表的な婦人雑誌『主婦之友』に掲載された、戦中期における化粧品広告の様子が述べられています。石田准教授は、「戦時下の化粧品広告でもてはやされた女性美は、現代でもそのまま通用する。戦前、戦中、戦後。日本の社会は案外変わっていない。」などと論じています。
掲載者 社会学部 石田あゆう准教授
その他 【参考資料】
石田 あゆう著書 『図説 戦時下の化粧品広告<1931-1943>』 (2016年7月 創元社)

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掲載日 2016年9月18日(日)付
メディア 紀州新聞(1面)
内 容 記事では、寒川地内で行われた「地域おこし協力隊」メンバーとの意見交換や市木町長および牧野学長が参加した交流会など、研修最終日の様子を中心に本プログラムの内容が紹介されています。牧野学長および本学経済学部2年次生の松本和久さんのコメントが掲載されており、松本和久さんは記事内で「美山地区の学童保育や企業の森で作業道づくりなどを体験する中で、子どもの数が少なかったり、林業の若い働き手が少ないこと、作業が思った以上に大変だったことなど色々なことを学べた。春休みの研修にも参加を希望したい。また日高川町に来たい」と話しています。
掲載者
その他  

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掲載日 2016年9月17日(土)
メディア 朝日新聞・熊本版(朝刊・28面)
内 容 記事では、平成28年熊本地震の復興を支援する本学のボランティア学生が、阿蘇市内で地元住民の方々と除草作業を行う様子が掲載されました。ボランティアのリーダーである村山正陽さんは、記事内で「時間のある学生のうちに復興支援に参加したかった。地元の人に呼んでもらって役立つことができるのはうれしい」とコメントしています。
掲載者 経営学部経営学科4年次生 村山正陽さん
その他  

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掲載日・メディア 2016年9月13日(火)付 紀州新聞(1面)
2016年9月14日(水)日高新報(10面)
内 容 和歌山県日高川町において実施している学外研修に関する記事が掲載されました。記事では、研修初日に道成寺や日高川町役場等を訪問した様子やプログラム内容が紹介されています。
本学では、正課・正課外を問わず学外での様々な体験型プログラムを推奨しています。本プログラムも、2015年に和歌山県および日高川町との間で「企業の森活動」(於:日高川町)に関わる森林保全・管理協定を締結のうえ、「学外研修-持続可能な地域づくり(入門)」(正課)として実施しているものです。
掲載者
その他 【参考URL】
和歌山県「企業の森」HP
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/070700/kig_mori/kig_mori.html

日高新報Web版
http://www.hidakashimpo.co.jp/news/2015/12/post-5034.html

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放映日 9月10日(土)、17日(土)6:25~8:00
メディア FM大阪(85.1khz)「みんなともだち」
内 容 「思いやりを育むプログラム」では本学の学生が堺市立美木多小学校を訪問し、「堺っ子くらぶ」に参加する児童約30名と活動を通じて交流を深めています。番組では、実際に活動している学生2名が、その内容や様子について報告を行いました。
出演者 社会学部 前田都紀帆さん(2年次生)、河内紫帆さん(1年次生)
その他 【参考】
>> 第1回および第2回訪問の様子
>> 第3回および第4回訪問の様子

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掲載日
メディア 『RIPS' Eye』No.208(一般社団法人 平和・安全保障研究所)
内 容 日本を代表する安全保障の研究所である一般社団法人平和・安全保障研究所より、法学部 松村昌廣教授の論評「米国におけるポピュリズムの台頭を直視せよ」(『RIPS' Eye』No.208)が公刊されました。松村教授は、同研究所で研究委員(senior fellow)を務めています。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.rips.or.jp/researches_publications/rips_eye/2016/no_208.html

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掲載日 2016年8月20日(土)・9月4日(日)
メディア 紀伊民報
内 容 記事では、6月から8月にかけて和歌山県田辺市(6会場)で開催された「地域福祉のための懇談会」、および8月に同市で開催された「2016年度地域福祉フォーラム」において、松端教授が講義・講演を行ったことをそれぞれ紹介しています。松端教授は現在、田辺市の地域福祉計画策定委員会副委員長を務めています。
掲載者 社会学部社会福祉学科 松端克文教授
その他

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放映日 8月27日(土)6:25~8:00
メディア 朝日放送『おはよう朝日土曜日です』
内 容 法学部 松村昌廣教授が、朝日放送『おはよう朝日土曜日です』の「情報アップデート」のコーナーに生出演し、日中韓外相会談を切り口に、東アジアの安全保障情勢について解説しました。
出演者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】「おはよう朝日土曜日です」公式サイト
http://www.asahi.co.jp/ohaasa/sat/backnum/20160827.html#updata_1

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掲載日 8月25日 
メディア 中国新聞(朝刊・27面)
内 容 広島経済大学で行われている原爆や戦争について考える集中講義「広島を学ぶ」についての内容が記載されています。受講した嶋津さんは「オバマ大統領の訪問で被爆地の歴史に興味を持った。戦争中や被爆直後の人々の生活について学びたい」とコメントしています。
掲載者 国際教養学部国際教養学科3年次生の嶋津惇さん
その他 【参考URL】中国新聞「ヒロシマ平和メディアセンター」
http://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=64049

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掲載日 8月24日 
メディア TAIPEI TIMES
内 容 台湾を代表する英字紙の一つTAIPEI TIMESに、法学部 松村昌廣教授の
評論「潜水艦取引と日豪関係」が掲載されました。これは、6月に『Asia-Pacific Watch 亞太觀察評論』に発表された政策分析論文「流れた潜水艦調達契約―日豪同盟の幻想」が編集されたものです。

掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.taipeitimes.com/News/editorials/archives/2016/08/24/2003653737

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掲載日 8月9日(火)
メディア 日経産業新聞(朝刊・4面)
内 容 記事では、軍の政治介入を容認する新憲法草案の承認が確実になったタイの経済情勢について記載されています。江川准教授は、「新憲法草案承認は総選挙実施に向けたロードマップがはっきりしたという点でタイ経済にとりマイナスにはならない」「急速に消費や投資マインドが回復するとは言い難い」「景気の回復速度は非常にゆっくりになりそうだ」などとコメントしています。
掲載者 経済学部 江川暁夫准教授
その他

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掲載日
メディア 『タイ国情報』(2016年7月号)
内 容 『タイ国情報』2016年7月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「1%以下のインフレ率の継続がタイ経済にもたらす弊害」が掲載されました。

<要約>
マイナス圏で推移してきたタイのインフレ率は、1年強ぶりにプラスに転じた。しかしながら、経済全体には、総需要の弱さから、インフレ率にはなお下振れ圧力が存在する。タイ経済にとっては、デフレを回避すればよいわけではない。1%を大きく超えるインフレ率を実現しないとき、タイ経済にとっては、実質金利の高止まりを通じて、むしろ借金を抱える低所得者を苦しめることとなる。また、企業部門における投資も躊躇させてしまうこととなり、これが、タイ経済の長期的な成長力につながる投資も削ぐこととなりかねない。タイ政府の公共事業投資促進策が講じられている一方で、金融政策においても果断な政策対応が求められる。
掲載者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他 【参考URL:『タイ国情報』2016年7月号】
http://nihon-thaikyokai.go-web.jp/tabid/180/language/ja-JP/Default.aspx

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放送日 7月23日(土)
メディア 『せやねん!』(毎日放送) 9:25~12:54
※12:20ごろからの「菜食生活!土肥ベジ太ブル」のコーナーに出演(約10分間)
内 容 お笑い芸人の土肥ポン太さんが若者に野菜の美味しさを伝える「菜食生活!土肥ベジ太ブル」のコーナーに本学学生が出演しました。
その他  

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掲載日 7月11日(月)
メディア JAcom農業協同組合新聞サイト
内 容 7月11日(月)のJAcom農業協同組合新聞に、本学の津田直則名誉教授が掲載されました。記事では、7月9日(土)に東京都内で「協同から連帯へ~協同組合と社会的経済」のテーマで開催された公開研究会(一般社団法人JC総研主催)で、津田名誉教授が包括的な「連帯」の概念を説明し、「資本主義の矛盾が拡大し、経済体制論の視点から連帯の概念が必要になった」とコメントしたことが書かれています。
また、津田名誉教授は、市民による「自然、歴史、文化を創造・保全するネットワーク」(大阪府和泉市)、森林の多様な活用を進める「大阪森林の会」などの取り組みを紹介し、そのうえで、理念・価値レベルの連帯に基づいた、「経済体制としての社会的経済の制度・メカニズムの研究が必要」と指摘しています。
掲載者 津田直則名誉教授
その他 JAcom農業協同組合新聞サイト
http://www.jacom.or.jp/noukyo/news/2016/07/160711-30357.php

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掲載日 7月3日(日)
メディア 朝日新聞(朝刊・8面)
内 容 朝日新聞の社説「参議選-参議院の存在意義-法の支配の守護者として」に、法学部 田中祥貴教授の見解が掲載されました。  社説では、「参院は憲法の守護者であるべきだ」「参院に憲法委員会を設けて、政府が出す法案や政省令が憲法に適合しているかどうかを専門的に審査すべきだ」との、田中教授の見解が掲載されています。田中教授は、参議院改革の方向性に関する研究を行っており、かつては参院憲法審査会で客員調査員を務めていました。
掲載者 法学部 田中祥貴教授
その他 (社説一覧サイト)朝日新聞(7月3日付)
「参院選 参議院の存在意義 法の支配の守護者として」
http://editorial.x-winz.net/ed-17926

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掲載日 7月2日(土)
メディア 朝日新聞(朝刊・2面)
内 容 朝日新聞の「子どもと貧困」コーナーに、社会学部 金澤ますみ准教授のコメントが掲載されました。  記事では、2013年に子どもの貧困対策法が成立し、関心の高まりを背景に昨年から子ども食堂が急増した内容が記載されています。金澤准教授は、「地域にどんな子がいるのかを知り、何を目指すのかを共有することが大切だ」「鍵になるのは学校との連携。事前に活動を丁寧に説明すれば、理解を得やすくなる。無理のない範囲内で続けることが、子どもの安心・安全を支える」とコメントしています。
掲載者 社会学部 金澤ますみ准教授
その他

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掲載日 6月28日
メディア ESGLOBAL
内 容 本年5月にTAIPEI TIMESに掲載された、法学部 松村昌廣教授の評論「馬英九総統の最後っ屁」が、ESGLOBALに翻訳掲載されました。ESGLOBALは、スペイン語圏を代表する外交問題の電子ジャーナルです。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.esglobal.org/taiwan-debe-evitar-tacticas-peligrosas-en-el-pacifico/

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掲載日 6月28日(火)
メディア 日本経済新聞(大阪夕刊・29面)
内 容 日本経済新聞の「とことんサーチ」の記事に、桃山学院史料室特別研究員の西口忠さんのコメントが掲載されました。記事では、川口居留地跡(大阪市西区)が紹介され、旧居留地の半世紀の栄華について記載されています。西口さんは、「川口に大阪の文化や教育の重要なルーツがあるのは間違いありません。もっと注目すべき場所ではないでしょうか」とコメントされています。
掲載者 桃山学院史料室特別研究員の西口忠さん
その他

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掲載日 6月22日(水)
メディア 紀伊民報(朝刊・9面)
内 容 2016年6月22日(水)紀伊民報(朝刊・9面)に、社会学部社会学科3年次生の西端崇典さん、同1年次生の松本修杜さんが掲載されました。記事では、立候補予定者を招いて6月20日(月)に、和歌山県内で開催された公開討論会(テーマ:参議院選挙)の様子を報じています。最後には、場内の高校生も「○×問題」を通じて参加するなど有意義な討論会になったようです。
討論会の司会進行役を務めた西端さんは「今回のような若者による政治のイベントを単発で終わらせず、後輩にもつないでいってほしい。」と、また総合司会を務めた松本さんは「高校生の時には政治は遠い存在だったけど、今日で身近になった」と各々コメントしてます。
掲載者 社会学部の西端崇典さん、松本修杜さん
その他 【参考URL】紀伊民報Webサイト
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=316501&p=more

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掲載日 6月22日(水)
メディア 紀伊民報(朝刊・8面)
内 容 2016年6月22日(水)紀伊民報(朝刊・8面)に、社会学部社会福祉学科松端克文教授が掲載されました。記事では、田辺市(和歌山県)と市社会福祉協議会が、6月25日(土)から市内6会場において市民と地域の福祉課題や将来像を話し合う懇談会を実施する予定であると報じています。この懇談会は、2017年度から5年間の地域福祉計画を作るために開かれるもので、松端教授が地域福祉について講義を行うことになってます。
掲載者 社会学部社会福祉学科松端克文教授
その他 【参考URL】紀伊民報Webサイト
http://mican.kiilife.jp/kl/event/agara/?target_c_commu_topic_id=28669

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掲載日 6月21日(月)
メディア 産経新聞(夕刊・10面)
内 容 2016年6月21日(火)産経新聞(夕刊・10面)に、社会学部社会学科3年次生の西端崇典さんが掲載されました。 今夏の参議院選挙から選挙権が18歳以上に引き下げられるのを受けて、和歌山県出身の大学生らが企画した公開討論会が6月20日(月)に開催されました。この公開討論会では、立候補者3名が、事前に高校生から募った質問に答える形で行われました。会場には地元高校生を含む約200名が集い、真剣な表情で耳を傾けました。実行委員会の副委員長を務める西端さんは「投票する以上は直接、政治家の声が聞きたいと思った。若者と立候補予定者が向き合える場になったのでは」とコメントしています。
掲載者 社会学部社会学科3年次生 西端崇典さん
その他 【参考URL】
http://www.sankei.com/west/news/160621/wst1606210046-n1.html

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掲載日
メディア 『タイ国情報』(2016年5月号)
内 容 『タイ国情報』2016年5月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考『「制度的能力」の側面から見た今後のタイ経済の課題』が掲載されました。

<要約>
「中所得国の罠」に陥ることなく着実に成長を遂げ、高所得国入りすることを目標に、経済政策を展開している。しかし、中所得国が高所得国になるためには、政策の方向性のみならず、その結果として存在する政策体系の状況が、成長を促進するものになっているかどうかにも、留意する必要がある。
この点に関し、「制度的能力」に着目した国際的な評価が注目されている。制度的能力の観点からタイ経済の現状を概観すると、タイでは既存ビジネスの活動を促進するような制度体系になっている一方で、政府の介入が強く、(これが時として市場の秩序を保つこともあるものの)過剰な介入が、非効率なシステムや汚職等につながる可能性もある。
掲載者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他 【参考URL:『タイ国情報』2016年5月号】
http://nihon-thaikyokai.go-web.jp/tabid/179/language/ja-JP/Default.aspx

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掲載日
メディア 『Asia-Pacific Watch 亞太觀察評論』
内 容 法学部 松村昌廣教授の論文「流れた潜水艦調達契約―日豪同盟の幻想」が、『Asia-Pacific Watch 亞太觀察評論』に政策分析論文として掲載されました。『Asia-Pacific Watch 亞太觀察評論』は、アジア太平洋地区の主要政策シンクタンクであるセカンドトラック外交ネットワークCSCAP(Council for Security Cooperation in the Asia Pacific)台湾理事会が発行しているものです。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://cscaptaiwan.nccu.edu.tw/CSCAP/page2/recruit.php?Sn=13

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掲載日 6月6日(月)
メディア 朝日新聞(夕刊・5面)
内 容 朝日新聞「凄腕つとめにん」に、経営学部卒業生の善積良介さんが掲載されました。善積さんは現在、おもちゃのブロック「LaQ(ラキュー)」で有名なヨシリツ株式会社の開発部に所属し、LaQのモデル製作をしています。イベントでは“LaQハカセ”として、スポーツカーや恐竜などを1日に42種類、60体を作ることもあるようです。善積さんは「オリジナルのモデルをつくり上げたときの達成感はすごい。これを感じてもらえば、長くたくさん遊んでもらえる」と記事内でコメントしています。
掲載者 経営学部卒業生 善積良介さん
その他

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掲載日
メディア ESGLOBAL
内 容 本年4月にTAIPEI TIMESに掲載された、法学部 松村昌廣教授の評論「攻撃は最大の防御」が、ESGLOBALに翻訳掲載されました。ESGLOBALは、スペイン語圏を代表する外交問題の電子ジャーナルです。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.esglobal.org/china-y-taiwan-la-mejor-defensa-es-un-buen-ataque/

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掲載日 5月23日 
メディア TAIPEI TIMES
内 容 台湾を代表する英字紙の一つTAIPEI TIMESに、法学部 松村昌廣教授の
評論「蔡英文政権の対日重視政策は成るか」 が掲載されました。

掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.taipeitimes.com/News/editorials/archives/2016/05/23/2003646896/1

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掲載日
メディア チェンマイ大学日本研究センター発行『Japonica IV』
内 容

本学の協定大学のひとつであるタイのチェンマイ大学の日本研究センターの紀要『Japonica IV』に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論文「Effectiveness of Abenomics for Tackling the Economic Problems Caused by the Great East Japan Earthquake」が掲載されました。この紀要は、チェンマイのビジネス界向けに送付されています。

 「Effectiveness of Abenomics for Tackling the Economic Problems Caused by the Great East Japan Earthquake」(英語論文)<要約>
東日本大震災は、日本経済に対しても大きなダメージを与えたように思われた。この時期以降、ビジネス界では「六重苦」という言葉が流行し、あたかも震災を機に、日本経済の競争力が落ちたかのようにも思われた。しかしながら、実際には、震災のショックは、公共事業等の効果もあるが短期間で回復した。
問題は、震災によって日本経済の競争力が低下したのではなく、それ以前から存在していた構造的な問題への対処が、民主党政権下であまり着手できず、そうした中で震災を迎えてしまったことにある。では、現政権ではアベノミクスを通じて六重苦が解決したかといえば、電力不足の解決と労働市場改革はまだ不十分である。電力不足の解決は息の長い取組が必要であるとはいえ、労働市場改革は現政権も踏み込めていない。また、そうした改革と並行して震災復興を進めるべきであるが、復興に向けた取組にもなお課題が多い。

掲載者 経済学部経済学科 江川暁夫准教授
その他 関連リンク:
「チェンマイ大学 人文学部 日本研究センター」サイト
http://cmujpsc.blogspot.jp/2016_06_01_archive.html#5669721422366296907

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掲載日  
メディア バンコク日本人商工会議所発行『所報』2016年5月号
内 容 経済学部経済学科 江川准教授の寄稿「タイの第12次経済社会開発計画と長期ビジョン」が掲載されました。

「タイの第12次経済社会開発計画と長期ビジョン」<要約>
タイでは、5か年計画である国家経済社会開発計画は、今世紀に入り、策定こそされるものの、時々の政権によって必ずしも重視されてこなかった。しかし、現在策定中の第12次計画は、プラユット暫定政権の政策運営方針としてこれまで以上に重要な位置付けがなされる可能性がある。
その内容は、あるべき方向性がかねてから述べられてきた政策を着実に実施することが重要とのメッセージである。また、年平均5%の経済成長という、タイ経済の現状に照らせばかなり高めの数値目標が設定されることで、中所得国の罠の回避に向け、同計画が、官僚機構においても再び重視されるようになれば、中長期的な制度設計や関連事業が計画的に行われ、より良いタイ経済社会をもたらすかもしれない。
掲載者 経済学部経済学科 江川暁夫准教授
その他

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掲載日 5月25日 
メディア 朝日新聞(夕刊・4面)
内 容 朝日新聞文化紙面「テーブルトーク」のコーナーに、社会学部社会学科石川明人准教授の紹介記事が掲載されました。記事では、「愛と平和」を説くキリスト教徒は一方でなぜ戦争を繰り返してきたのか、石川准教授は、著書『キリスト教と戦争』(2016年1月出版・中公新書)においてこの疑問に挑んでいると紹介されています。また、石川准教授は「宗教も戦争も、人間ならではの営み。そこには、愛と平和を祈りながらも戦ってしまうという、痛切な矛盾がある。本当に平和について考えるなら、まずは、そうした矛盾を正直にみつめなければ」とコメントしています。
掲載者 社会学部社会学科 石川明人准教授
その他

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掲載日 5月16日 
メディア TAIPEI TIMES
内 容 台湾を代表する英字紙の一つTAIPEI TIMESに、法学部 松村昌廣教授の評論「馬英九総統の利敵行為」 が掲載されました。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.taipeitimes.com/News/editorials/archives/2016/05/16/2003646356/2

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掲載日 5月13日 
メディア The Japan Times
内 容 4月にTAIPEI TIMESに掲載された、法学部 松村昌廣教授の中台外交戦に関する評論「攻撃は最大の防御」が、『The Japan Times』に掲載されました。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.japantimes.co.jp/opinion/2016/05/13/commentary/world-commentary/taiwan-best-defense-good-offense/#.VzlySOTPqZC

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掲載日 5月6日 
メディア TAIPEI TIMES
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「馬英九総統の最後っ屁」が掲載されました。南沙諸島にある太平島の排他的経済的水域を主張するために、日本の沖ノ鳥島が「岩」にすぎないとする背景や利害得失の分析をされています。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.taipeitimes.com/News/editorials/archives/2016/05/06/2003645592/2

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掲載日 5月5日 
メディア ESGLOBAL
内 容 3月にTAIPEI TIMESに掲載された、法学部 松村昌廣教授の評論「Losing allies but winning the ‘war'」が、ESGLOBALに翻訳掲載されました。 ESGLOBALは、スペイン語圏を代表する外交問題の電子ジャーナルです。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.esglobal.org/taiwan-perder-aliados-ganar-la-guerra/

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掲載日 4月
メディア 『Strategic Vision for Taiwan Security』
内 容 法学部 松村昌廣教授の論文「Japan's history and lessons of Taiwan」が、『Strategic Vision for Taiwan Security』に掲載されました。過去100年余りにわたる日本の地政学的選択の成功と失敗を振り返りながら、台湾への教訓を論じています。
『Strategic Vision for Taiwan Security』は、台湾で唯一の安全保障分野専門のシンクタンクである国立政治大学国際関係研究所の安全研究中心が中華民国国防大学との共同で発行しているものです。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 4月12日 
メディア TAIPEI TIMES
内 容 中台外交戦に関する評論「攻撃は最大の防御」 が掲載されました。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.taipeitimes.com/News/editorials/archives/2016/04/12/2003643747

2015年度

出版物

刊行日 2016年3月
メディア 先を読むマーケティング 新しいビジネスモデルの構築に向けて
内 容 経営学部 辻本法子教授が部分執筆しています。
執筆者 経営学部 辻本法子教授
その他 【参考URL】
http://www.dobunkan.co.jp/books/detail/002736

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放映日 3月26日(土)6:25~8:00
メディア 朝日放送『おはよう朝日土曜日です』
内 容 法学部 松村昌廣教授が、朝日放送『おはよう朝日土曜日です』の「情報アップデート」のコーナーに生出演し、北朝鮮情勢に関して解説されました。
出演者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】「おはよう朝日土曜日です」公式サイト
http://www.asahi.co.jp/ohaasa/sat/backnum/20160326.html

メディア

掲載日
メディア 『タイ国情報』(2016年3月号)
内 容 『タイ国情報』2016年3月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「今後の産業発展と人材育成:マクロでの対策は難しい」が掲載されました。

<要約>
タイを含むアジアの発展途上国は、産業構造を農業中心のものから労働集約型製造業中心のものに転換してきた。この過程において、労働者側に特段の技術・知識の習得は必要なく、成長を加速させることに成功してきた。しかしながら、この発展の形はいつまでも続かず、実際、タイにとっては中所得国の罠を明確に意識することとなった。産業構造を政府と民間との共同作業で転換していく必要性と、人材育成・職業訓練の必要性が、はじめて意識されることとなったが、今後の産業を担う技術や知識を持つ人材を育てるのは、政府には難しい。日常生活に役立つ技術や知識を国民が広く共有するために政府が行い得ることはあるが、そのためには国民の勤勉に対する意識を変えていかなければならない。
掲載者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他 【参考URL:『タイ国情報』2016年3月号】
http://nihon-thaikyokai.go-web.jp/tabid/178/language/ja-JP/Default.aspx 

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掲載日 3月23日 
メディア TAIPEI TIMES
内 容 台湾を代表する英字紙の一つTAIPEI TIMESに、法学部 松村昌廣教授の中台外交戦に関する評論「Losing allies but winning the ‘war'」 が掲載されました。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.taipeitimes.com/News/editorials/archives/2016/03/23/2003642214

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掲載日 3月22日 
メディア 読売新聞(朝刊・13面)
内 容  読売新聞「U-25」投稿欄に、本学社会学部社会学科の沼田拓也さんが寄稿した「電車内での飲食 周囲が迷惑する」が掲載されました。
掲載者 社会学部社会学科 沼田拓也さん
その他 【参考URL】
http://www.taipeitimes.com/News/editorials/archives/2016/03/23/2003642214

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出演日 3月2日(水)
メディア プライムニュース(台湾公共電視台)
内 容 法学部 松村昌廣教授が台湾のNHKにあたる公共電視台の夜のプライムニュースに出演し、日台漁業交渉についての報道があり台湾漁民を中心に熱くなっている台湾世論を踏まえて、「協定改定は政治的なものではなく、漁業資源管理のためであり、日台双方のためである」とコメントしています。
出演者 法学部 松村昌廣教授
その他 【出演番組】
https://www.youtube.com/watch?v=Rb-ae82ATRU

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掲載日 3月1日 
メディア 3月1日日刊自動車新聞(朝刊・8面)
内 容 「大学発~就職戦線2017」に、本学学生部キャリアセンター事務課前澤曉課長のコメントが掲載されました。
「3月1日に説明会が解禁されるが、3月中には志望業界を決めてほしい。そのためには、まず自己分析を行わなければならず、自分は何が出来て、何が好きなのかなどを理解し、実際に働いている姿までイメージすることが大切。学校でも体験プログラムなどを通じ、自己分析の手助けをしている。自己を理解することは就活だけでなく、社会に出てからも求められる。学生には就活の技術だけでなく、人間的にも成長してほしい」とコメントしています。
掲載者 キャリアセンター事務課 前澤曉課長
その他

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掲載日 2月28日 
メディア 読売新聞読書欄(2月28日朝刊・12面)
日本経済新聞(2月28日朝刊・22面)
内 容 社会学部社会学科石川明人准教授の著書『キリスト教と戦争』(中公新書)が、
読売新聞読書欄(2月28日朝刊・12面)、日本経済新聞(同日朝刊・22面)に掲載されました。
読売新聞読書欄の評者は、同志社大学学長の村田晃嗣氏です。
掲載者 社会学部社会学科 石川明人准教授
その他

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出演日 2月27日(土)
メディア 「FMラヂオきしわだ」
内 容 社会学部社会福祉学科 齋藤かおる准教授が、「FMラヂオきしわだ」にライブ出演し、地域の障がい者団体との共働交流や、様々なマイノリティ当事者の方々が直面していらっしゃる困難、希少難病当事者の方々が直面していらっしゃる困難をめぐって、お話しされました。
出演者 社会福祉学科 齋藤かおる准教授
その他

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掲載日
メディア 朝日新聞(2月23日朝刊・39面)
内 容 記事では、中部地方のある中学校で開かれる健康相談会で寄せられる相談の多くは、体調がすぐれないのに原因が見当たらない状態の「不定愁訴」であり、主として強いストレスが背景にあると考えられている。医師の協力で、不定愁訴から貧困やネグレクト(育児放棄)を把握できる可能性が高まる等、記載されています。
社会学部 金澤ますみ准教授は、保護者自身が受診経験に乏しくわが子の病状に気づかない、医療費助成を知らないなどの理由で、受診させてもらえない子どもが大勢おり、「学校で医師に出会える意味は大きい」「校医も子どもも支援チームの一員。教職員と校医が気軽に相談しあえる関係の構築が大事である」とコメントしています。
掲載者 社会学部社会福祉学科 金澤ますみ准教授
その他

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掲載日 2月21日
メディア 北近畿経済新聞(2月21日)
内 容 本学経済学部の卒業生である島﨑栄子さんが、但馬信用金庫 初の女性支店長に就任し、そのことが北近畿経済新聞(2月21日)に掲載されました。 既存店舗の支店長では最年少でもあります。島﨑さんは「非常に重責を感じているが、 明るく敷居の低い店づくりを心掛けていきたい」とコメントされています。
掲載者 経済学部卒業生 島﨑栄子さん
その他 【参考URL:北近畿経済新聞ONLINE】
http://www.r-keizai.com/?s=%E4%BD%86%E9%A6%AC%E4%BF%A1%E7%94%A8%E9%87%91%E5%BA%AB

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掲載日
メディア 朝日新聞(2月14日朝刊・15面)
内 容 社会学部社会学科石川明人准教授の著書『キリスト教と戦争』(中公新書)が、朝日新聞に掲載されました。「どんな社会にとっても存亡の危機である戦争では、宗教が兵士を励まし支えるのは通常のことだ。正当防衛や「正しい戦争」をめぐる議論も、カトリック神学に端を発する。旧約聖書から現代まで教義と歴史を概観。愛と平和を口にすることで暴力を正当化するのは宗教のみならず人間に普遍的なこと、という視点から戦争論に新たな切り口を開く」、と紹介されています。
掲載者 社会学部社会学科石川明人准教授
その他

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掲載日
メディア 読売新聞(2016年1月29日朝刊・25面)
内 容 本学の「サードプレイス ~シェア桃大~」について、掲載されました。記事では、毎週水曜日の学習支援のほか、月2回、学内の留学生の協力を得て子供向けの英語教室も開いていることなどが紹介されています。現在、社会学部 松端克文教授のゼミ生だけでなく、他学部のボランティア経験者らも駆けつけ、本学の学生30~40人が参加しています。副リーダーを務める3年次生の魚山有輝さんは「毎回きてくれる子供もいる。頼りにされているのがうれしい」、松端克文教授は「学生にとっても現場で様々な課題を見つけ、解決していく絶好の学習の場になっている」とコメントしています。
掲載者 社会福祉学科 松端克文教授
社会福祉学科3年次生の魚山有輝さん
その他

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掲載日
メディア 朝日新聞(1月26日朝刊・31面)
内 容 本学学院史料展示コーナー(聖ペテロ館2階 エクステンション・センター横)で開催中の企画展「真田伝説 ~泉大津に伝わる真田幸村・後藤又兵衛~」について掲載されました。記事では、本学と泉大津市との連携事業の一環としての企画で、昨年で大坂夏の陣(1615年)から400年となったのを記念し、市の所蔵品を中心に展示していると紹介されています。
掲載者
その他 【参考URL】朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASJ1M4T8HJ1MPPTB00C.html 

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掲載日
メディア 毎日新聞(2016年1月23日朝刊・21面)
内 容 本学の「サードプレイス ~シェア桃大~」について、掲載されました。記事では、本学学生が毎週水曜日に子どもの学習や遊びの支援をしていることや、社会福祉学科3年次生の小林幸世さん、松端克文教授のコメントが紹介されています。
掲載者 社会福祉学科 松端克文教授
社会福祉学科3年次生 小林幸世さん
その他

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掲載日
メディア 『図書新聞(2016年1月23日号)』
内 容  国際教養学部 青野正明教授の著書『帝国神道の形成―植民地朝鮮と国家神道の論理』(岩波書店)の書評が、『図書新聞(2016年1月23日号)』に掲載されました。書評は、樋浦郷子氏(帝京大学専任講師・教育史)によるもので、朝鮮における「帝国神道」の展開の歴史を制度と思想の側面から究明――読み手の関心の所在によってどのようにでも学びや思考が可能となる稀有なテーマである、と評しています。
掲載者  
その他

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掲載日
メディア 『タイ国情報』(2016年1月号)
内 容 『タイ国情報』2016年1月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「マイナスのインフレ率とデフレ懸念」が掲載されました。

<要約>
タイでインフレ率がマイナスになって既に1年が経過する。タイでは、この主因は原油価格の下落であると論じられているが、タイ経済の現況を見ると、内需が冷え込んだ状況が続く中で、需給ギャップがマイナス方向に大きくなっている可能性があり、その一方で、タイ・バーツの急落に対する懸念から、金融緩和にも躊躇がみられる。財政政策を見ても当面の総需要管理政策がうまく発動されていないどころか、物価下落を歓迎するような政策も見られる。中長期的な低成長への懸念やデフレ期待が形成されないよう、透明性の高い開発計画とその先のビジョンを示し、果断に政策を推敲していくことが重要だ。
掲載者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他 【参考URL:『タイ国情報』2016年1月号】
http://nihon-thaikyokai.go-web.jp/tabid/177/language/ja-JP/Default.aspx 

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放送日 2016年1月6日(水)6:30~9:00
メディア ABCラジオ「おはようパーソナリティ道上洋三」
内容 法学部 松村昌廣教授が、ABCラジオ「おはようパーソナリティ道上洋三」に出演し、世界情勢について解説しました。
出演者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
「おはようパーソナリティ道上洋三です」2016年1月6日水曜日放送 話のダイジェスト
https://www.youtube.com/watch?v=VhchzeJEdBc

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掲載日 12月23日
メディア 日高新報
内容 本学が「企業の森」(和歌山県日高川町)に関する森林保全・管理協定を和歌山県日高川町と締結した記事が掲載されました。
掲載者
その他  

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掲載日
メディア 『所報』(バンコク日本人商工会議所発行・2015年12月号)
内容 バンコク日本人商工会議所が発行する『所報』2015年12月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「価格統制・価格監視規制は物価上昇を抑制するのか」が掲載されました。

<要約>
タイでは、価格統制・価格監視規制が低所得者の生活費負担軽減に資するのみならず、物価上昇の抑制にも役立っているとの議論があり、タイ商務省もかつて、その効果を最大0.3%と試算した。この試算は、規制対象品目の価格が凍結された場合の影響のみを見たものであると推察されるが、経済全体の物価は通貨の供給量で決まり、例外的な状況がない限り、個別の値上げの抑制は、他の財の値上げという形で物価に反映され、物価上昇抑制効果はない。例外的な状況にのみ、わずかながらの物価上昇抑制効果があったとしても、それは一時的であるから、永続的な制度で価格を管理すべき蓋然性はない。
掲載者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他  

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放送日 12月15日(火)
メディア MBSテレビ番組「ちちんぷいぷい」
内容 MBSテレビ番組「ちちんぷいぷい」"キッチンぷいぷい”のコーナーに、、本学国際教養学部OBの村川勁剛さんがゲスト出演しました。村川勁剛さんは、現在ワタナベエンターテインメント・劇団Patchに所属し、俳優として活躍されています。今回 ”キッチンぷいぷい” では、主演をつとめる舞台『幽悲伝』について話されました。
出演者 村川勁剛さん(国際教養学部OB)
その他  

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放送日 12月4日(金) 8:20~8:40 頃
メディア FM COCOLO765 FRIDAY AMUSIC MORNING「IZUMI CITY presents ココロ・トリコ・イズミ」
内容 国際教養学部4年次生の庄司恭子さんが、FMラジオ番組「IZUMI CITY presents ココロ・トリコ・イズミ」に出演し、自身の就職活動や留学のことなど、キャンパスライフ等について話しました。
出演者 庄司恭子さん(国際教養学部4年次生)
その他  

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放送日 12月4日(金) 深夜1:23~
メディア テレビ大阪「しっとこ」
内容 本学経営学部OGで、現在メイクアップアーティストSATSUKIとして活躍されている中西さつきさんが、テレビ大阪の番組「しっとこ」に出演。メガネメイクがメイン。近眼の女性タレントにメガネ美人になるメイクを実践レクチャー。
出演者 経営学部OG 中西さつきさん
その他 【参考URL】テレビ大阪「しっとこ」
http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/sit/onair/1236355_3601.html

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掲載日 11月25日
メディア 11月25日産経新聞(夕刊)
内容 11月25日産経新聞(夕刊)に、本学学生による防犯ボランティア「桃パト」が紹介されました。
記事では、防犯ボランティアの高齢化が進んでおり、大阪府警はボランティアの若返りを図らなければ、将来の活動に支障が出かねないとして、大学生の取り込みに力を入れ始めた、とあり、各大学の防犯ボランティア活動について紹介されています。
掲載者
その他 【参考URL】「産経WEST」
http://www.sankei.com/west/news/151125/wst1511250066-n1.html

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放送日 11月18日(水)6:30~9:00
メディア ABCラジオ「おはようパーソナリティ道上洋三」
内容 法学部 松村昌廣教授が、ABCラジオ「おはようパーソナリティ道上洋三」に出演し、「南シナ海で起こるアメリカと中国の問題に日本はどう動くのか?」について解説しました。
出演者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】「おはようパーソナリティ道上洋三です」2015年11月18日水曜日放送 話のダイジェスト
https://www.youtube.com/watch?v=sZlOCsCeLVI&list=PLUvaOyXj_gRRDdAJ69xSfWY3rzCxuZEd3&index=1
「おはようパーソナリティ道上洋三です」スタッフ日記
http://abc1008.com/ohapaso/diary_staff/main.html

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放映日 10月31日(土)6:25~8:00
メディア 朝日放送『おはよう朝日土曜日です』
内容 法学部 松村昌廣教授が、朝日放送『おはよう朝日土曜日です』の「情報アップデート」のコーナーに生出演し、「南シナ海の情勢」について解説を行いました。
出演者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】「おはよう朝日土曜日です」公式サイト
http://asahi.co.jp/ohaasa/sat/backnum/20151031.html#updata_1

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放映日 10月31日(土)
メディア FMラヂオきしわだ
内容 「FMラヂオきしわだ」の番組に生出演し、齋藤ゼミの社会的活動(本学でのイタリア映画上映会など)や、地域の障がい者団体との共働交流について話しました。
出演者 社会学部社会福祉学科 斎藤かおる准教授
その他

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掲載日
メディア AUSTRAL
内容 法学部 松村昌廣教授の対ゲリラ戦を巡る国際政治に関する評論が、ブラジルのリオグランデ・スル大学から発行されている国際関係論専門雑誌に掲載されました。
内容は、大東亜戦争における大日本帝国の蹉跌と現代の米国の中東における苦境を比較歴史分析したものです。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://seer.ufrgs.br/index.php/austral/article/view/52353/35312

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掲載日 10月20日(火)
メディア 読売新聞(朝刊・19面)
内容 20、30歳代なのに手元が見にくいといった老眼のような症状(スマートフォンなどが関係しているとみられ、「スマホ老眼」と呼ばれている)に悩む人が増えているという記事が掲載されました。
高橋ひとみ教授は、「スマホ、パソコン、タブレット、ゲーム機。現代は目の近くで用いる機器であふれ、老若男女が長時間見つめている。目にとっては、今まで経験したことのない過酷な社会だろう。目への影響だけでなく、心身のバランスを崩したり、仕事や学習能力の低下につながったりするケースもある。特に心配なのは子どもへの影響。手元を見る際のピント調節能力が弱っている可能性があるので、学校で行う視力検査には、「遠見」(測定距離5メートル)だけでなく、「近見」(同30センチ)も加えるべきだ。」とコメントしています。
掲載者 法学部高橋ひとみ教授
その他 【参考URL】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151027-00010001-yomonline-life

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掲載日
メディア ESGLOBAL
内容 法学部 松村昌廣教授の評論「日本の平和主義時代の浸食は不可避的である」が、ESGLOBALに掲載されました。ESGLOBALはスペイン語圏を代表する外交問題の電子ジャーナルです。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.realclearworld.com/blog/2015/10/moving_toward_the_end_of_japans_pacifist_era_111479.html

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放映日 10月10日(土) 11時35分~11時45分
メディア 読売テレビ「あすリート」
内容 本学の卒業生で、現在パナソニック インパルスで活躍中の佐伯栄太さん(経営学部・アメリカンフットボール部)が読売テレビ「あすリート」に出演。 佐伯さんは、在学2年次にアメリカンフットボールを始め、現在はアメリカンフットボールのXリーグ西地区の強豪「パナソニック インパルス」で、日本代表のキッカーを務めるなど活躍しています。 番組では、同じパナソニック インパルスのキッカーである弟の真太郎さんとNFLを目指す取り組みが紹介されました。
出演者 本学卒業生 佐伯栄太さん(経営学部・アメリカンフットボール部)
その他 【参考URL】
パナソニック インパルスFacebook
https://www.facebook.com/Panasonic.Impulse
読売テレビ「あすリート」
http://www.ytv.co.jp/athlete/

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掲載日
メディア 『リアル・クリア・ワールド』
内容 法学部 松村昌廣教授の評論「日本の平和主義時代の浸食は不可避的である」が米国のシカゴに本拠を置く、世界的に知られた外交・安全保障ニュース・評論サイト『リアル・クリア・ワールド』に掲載されました。コンピュータ通信の技術の発達により、「武力行使の一体化」を基準とした個別的自衛権と集団的自衛権の区別が有効でなくなるため、従来の議論は意味をなくすと論じています。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.realclearworld.com/blog/2015/10/moving_toward_the_end_of_japans_pacifist_era_111479.html

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掲載日 10月8日発行
メディア サッカーダイジェスト
内容 各大学のサッカーサークルを紹介するコーナーで、本学の「R.マーマレード」掲載されました。
掲載者
その他 【参考URL】サッカーダイジェスト
http://www.nsks.com/ssd/21758/

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放映日 9月19日(土)6:25~8:00
メディア 朝日放送『おはよう朝日土曜日です』
内容 法学部 松村昌廣教授が、朝日放送『おはよう朝日土曜日です』の「情報アップデート」のコーナーに生出演し、安保法案の今後の運用について解説を行いました。
出演者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】「おはよう朝日土曜日です」公式サイト
http://asahi.co.jp/ohaasa/sat/backnum/20150919.html#updata_1

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掲載日 9月8日
メディア 読売新聞(朝刊・10面)
産経新聞(朝刊・8面)
日刊工業新聞(朝刊・21面)
内容 本学と紀陽銀行が相互の発展と地域経済の活性化への貢献を目的にした連携協力に関する協定を締結した記事が各紙に掲載されました。
掲載者
その他  

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掲載日 9月5日
メディア 日本経済新聞(夕刊・19面)
内容 本学ボランティア団体「桃パト」の活動が掲載されました。
記事では、大学の夏休み期間中は活動を中止する予定だったが、寝屋川市の中1男女が巻き込まれた事件を受け、緑ヶ丘小学校の登校日の8月25日から見守りを再開したことが紹介されています。
桃パト代表で法学部3年次生の西川梨沙さんは「自転車などを使って見守る範囲を広げたい」とコメントしています。
掲載者
その他  

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掲載日 9月7日
メディア 日本経済新聞(朝刊・7面)
内容 「タイの国家改革評議会(NRC)が6日に新憲法の草案を否決したことで、民政復帰が遅れることになった。憲法起草委員会がまとめた草案は非常時の強権を軍に認める条項を含み、これに対する世論の強い反発にNRCが配慮したとみられる」という記事において、経済学部江川暁夫准教授のコメントが「専門家の見方」として掲載されました。
掲載者 経済学部江川暁夫准教授
その他 【参考URL】
http://www.japantimes.co.jp/opinion/2015/09/04/commentary/japan-commentary/veiled-cause-abes-legislative-predicament/#.VezelpfPqSy

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出演日 9月1日(火)22:00~
メディア テレビ東京系「ガイアの夜明け」
「日本の技術で世界を救う!新ベンチャーの底力」
内容 本学の卒業生である上田晃裕さん(経済学部、2008年卒業)が、テレビ東京「ガイアの夜明け」の取材を受けました。
現在、上田さんが勤務するテラモーターズ株式会社のマインド「日本のものづくりで再度世界へ」が現在の大手メーカーの不調を打ち破る可能性としてメディアから注目されていること、また、「電動バイク」というテーマがアジアの環境汚染解決という非常に世間から注目されるテーマであること、などから今回の取材に至りました。
出演者 卒業生である上田晃裕さん(経済学部、2008年卒業)
その他  

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掲載日
メディア The Japan Times
内容 法学部 松村昌廣教授の安保関連法案を巡る「安倍政権の苦境」の背景を分析した評論が英字紙The Japan Times に掲載されました。
本年、4月末に結ばれた日米防衛協力ガイドラインに関する説明責任を十分果たさず、英文から邦文に翻訳する際に操作して済ませようとしたことが原因だと論じています。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.japantimes.co.jp/opinion/2015/09/04/commentary/japan-commentary/veiled-cause-abes-legislative-predicament/#.VezelpfPqSy

メディア

掲載日
メディア 『タイ国情報』2015年7月号
内容  『タイ国情報』2015年7月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「少子高齢化・人口減少下の経済シナリオと政策対応」が掲載されました。
掲載者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他 ▼参考URL:タイ国情報出版(日本タイ協会)
http://nihon-thaikyokai.go-web.jp/tabid/174/language/ja-JP/Default.aspx

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掲載日 8月21日
メディア PROJECT SYNDICATE
内容  世界最大の英文評論配信元であるPROJECT SYNDICATEから、法学部 松村昌廣教授の評論「China’s Self-Destructive Maritime Strategy(中国の自己破滅的な海洋戦略)」が配信されました。  松村教授は、「南シナ海の不安定化で一番困るのは、そこのシーレーンに一番依存している中国で、日米その他の主要域外国はインドネシアの南を迂回する別ルートがあり困らない」という視点で論じています。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他

メディア

掲載日 7月29日
メディア 河北新報(7月29日朝刊・21面)
内容  大学の女子トイレが変わりつつあるという記事の中で、本学女子トイレでも「2013年に改修され、化粧コーナーや手荷物を置く場所を新設した」と紹介されました。  記事では、最新の設備のほか、化粧コーナーなどおしゃべりができるスペースを設け、学生の「憩いの場」としての機能を持たせる大学もあり、また少子化対策でより多くの学生を集めたい大学側の事情も、トイレの回収を後押ししているようだと記載されています。
掲載者
その他

メディア

掲載日 7月22日
メディア 朝日新聞(7月22日夕刊・3面)
内容  被差別民や漂白民、民衆文化の研究で知られる民俗学者で、今月8日にご逝去された沖浦和光名誉教授を悼んだ記事が朝日新聞(7月22日夕刊・3面)に掲載されました。  記事を寄稿し、沖浦和光名誉教授と親交のあった赤坂憲雄氏(福井県立博物館長、学習院大学教授)は、「タブーを怖れない名付けがたき存在」だと悼んでいます。
掲載者
その他

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掲載日 7月15日付
メディア 『月刊サイゾー』(2015年8月号)
内容  『月刊サイゾー』(2015年8月号)「特集:タブーな本」において、社会学部社会学科 石川明人准教授が、現代の戦争学を知るための本を紹介してます。
 平和のためには、単に戦争・軍事を否定するだけでなく、それらについて冷静に学ぶことが大切であると述べ、最近話題になったイスラエルの戦争研究者、クレフェルトの戦争論にも触れています。  また、コラムでは「聖書とキリスト教」について取り上げ、キリスト教文化と戦争・軍事との関わりを、思想と歴史の両面から解説しています。
掲載者 社会学部社会学科 石川明人准教授
その他 【参考URL】
http://www.premiumcyzo.com/contents/2015/07/20158.php

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掲載日 7月15日付
メディア The New York Times
内容  The New York Timesの日本の防衛装備移転政策に関する分析記事に、法学部 松村昌廣教授のコメントが掲載されました。  松村教授は「これまで自衛隊のみを対象とした少量生産で割高である」、「日本の防衛装備品の輸出は、戦争をしたことがないために、実戦データを保有しておらず、実戦で使い物になるかどうか不明であり、非常に困難である」とコメントしています。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.nytimes.com/2015/07/13/business/international/with-ban-on-exports-lifted-japan-arms-makers-cautiously-market-wares-abroad.html?hp&action=click&pgtype=Homepage&module=first-column-region®ion=top-news&WT.nav=top-news&_r=0

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掲載日 6月25日付
メディア The Japan Times
内容 法学部 松村昌廣教授の評論「近未来にありうべく好戦的な中国」が英字紙The JAPAN TIMESに掲載されました。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.japantimes.co.jp/opinion/2015/06/25/commentary/world-commentary/bellicose-china-foreseeable-future/#.VYvfH1KQKMb

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掲載日
メディア 日経ウーマン(7月号)
内容 本学経営学部OGで、現在メイクアップアーティストとして活躍中の中西さつきさんが、『日経ウーマン』に掲載されました。今号の特集である「お金がふえる人の10のルール」の「Part 3食費、通信費から美容費まで、賢いお金の使い方30連発」で、おススメのコスメについて紹介しています。
掲載者 経営学部OG中西さつきさん
その他  

メディア

掲載日 6月14日朝刊
メディア 京都新聞
内容 社会学部社会学科竹内真澄教授の著書『石田雄にきく 日本の社会科学と言葉』(本の和泉社/2015年5月)が、京都新聞(6月14日朝刊)・読書面「新刊の本棚」コーナーに掲載されました。
 「社会思想史などを専門とする筆者が戦後を代表する政治学者の石田雄(たけし)に長時間インタビューし、いかに生き、いかなる学問的実践を重ねてきたか、を歴史の流れに沿ってまとめた。」と紹介されています。
掲載者
その他  

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掲載日
メディア チェンマイ大学日本研究センター紀要『JAPONICA Ⅲ』
「今後の日本からの対タイ直接投資~中国+1、タイ+1の潮流の中で~」(原文タイ語)
内容 かつては、政局がどのような状況にあっても、日本企業は対タイ直接投資を大きく減退させることはないと考えられてきた。これは、政権のいかんにかかわらず、外国人事業に対する経済政策の一貫性が確保されてきたからだ。しかし、2006年クーデター後には、外国人事業法の改悪が試みられたり、2013年末には、政局を要因に、直接投資申請案件の審査が半年間ストップするなど、この政策の一貫性を揺るがす動きが生じた。2000年半ばのチャイナ・プラス・ワンの動きの中では、タイは所得が中国より高く、「プラス・ワン」にはなれなかったが、今はチャイナ・プラス・ワン国として、投資が集まる外的環境は存在する。こうした状況の中で政局に明け暮れれば、チャイナ・プラス・ワン国になるチャンスを逃すどころか、日本企業が対から周辺国に逃げていく「タイ・プラス・ワン」の動きも生じかねない。
掲載者 経済学部江川暁夫准教授
その他 ▼チェンマイ大学日本研究センター http://cmujpsc.blogspot.jp/2015_06_01_archive.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook#9162029609424178676 ▼論文PDF(※タイ語)
https://drive.google.com/file/d/0B8cnIxKu0aduRFJxdDhhcC1Eakk/view

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掲載日 5月29日 
メディア 東洋経済オンライン
内容 社会学部・学生リーダー育成プロジェクト「社会調査応用プログラム」に参加している社会学部3年次生の西田希帆さんが執筆した記事が東洋経済オンラインに掲載されました。
掲載者 社会学部2年次生の西田希帆さん
その他 ▼東洋経済オンライン(記事ページ) http://toyokeizai.net/articles/-/70456

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掲載日
メディア 『タイ国情報』2015年5月号
内容 『タイ国情報』2015年5月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「少子高齢化がタイ経済の成長を阻害する?」が掲載されました。
掲載者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他 ▼参考URL:タイ国情報出版(日本タイ協会)
http://nihon-thaikyokai.go-web.jp/tabid/57/language/ja-JP/Default.aspx

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掲載日
メディア  
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「錯綜するオバマ政権の対中戦略論」が台湾・中華民国の国立政治大学国際関係研究センターから発行されている『問題と研究:アジア太平洋研究専門誌』最新号に掲載されました。同誌は海外で発行されている珍しい日本語による国際査読学術雑誌です。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 ▼参考URL
http://ci.nii.ac.jp/naid/40020328913

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掲載日
メディア 泉北コミュニティ
内 容 桃山学院大学の国際ボランティアサークルらぶ&ピースが5月18~22日に、ネパール大地震のための募金活動を行ったことが掲載されました。
掲載者  
その他 ▼参考URL
http://www.community2525.com/news/2015/05/27113359.php

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掲載日 5月21日
メディア 宮崎日日新聞
内 容 5月21日の宮崎日日新聞に、裁判員制度が導入され丸6年を迎え、宮崎地裁では候補者手続きへの出席率が低下していることについての記事が掲載されました。 有識者は「市民参加を促すためにも裁判員の経験を共有することが大事」と指摘。 江藤准教授は、「裁判員に課せられた守秘義務から過度に自主規制をかけてしまい、経験を語る場も経験者の話を聞く場も限られていることが関心が高まらない大きな原因」と分析し、コメントしています。
掲載者 法学部 江藤隆之准教授
その他

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掲載日
メディア 英字紙The Japan Times
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「日本はアジア・インフラ投資銀行に参加しないのが正しい」が英字紙『The JAPAN TIMES』に掲載されました。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.japantimes.co.jp/opinion/2015/05/20/commentary/japan-commentary/aiib-little-offer-japan-u-s/

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掲載日
メディア 「A Possible Development Path for the Cambodian Economy: Comparisons with Thailand’s Economic Development in the Early 1970s」 (英文)
内 容 経済学部 江川暁夫准教授の内閣府経済社会総合研究所における報告書が公開されました。
掲載者 経済学部経済学科 江川暁夫准教授
その他 参考URL: 内閣府経済社会総合研究所サイト
http://www.esri.go.jp/en/prj/hou/abstract/hou013-e/hou13-e.pdf

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掲載日 5月18日
メディア 日本経済新聞(朝刊 4面)
内 容 芝村篤樹名誉教授(経済学部)の著書『関一 都市思想のパイオニア』が引用された記事が掲載されました。
掲載者 芝村篤樹名誉教授(経済学部)
その他  

メディア

掲載日
メディア  『治安フォーラム』6月号
内 容 『治安フォーラム』6月号に法学部 松村昌廣教授の評論が「第三次安倍内閣の安保戦略のために~「国家安全保障戦略(平成25年)」から考える」が掲載されました。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他  

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掲載日 4月4日
メディア 和歌山しんぽう
内 容 和歌山市の花「つつじ」にちなんだ市観光キャンペーンスタッフ「アゼリア」3名が決定し、そのうちの1名に、本学社会学部2年次生 南郷歩弓さんが選ばれました。
掲載者 社会学部2年次生 南郷歩弓さん
その他 ▼和歌山しんぽうHP(関連記事)
http://www.wakayamashimpo.co.jp/2015/04/20150404_48678.html

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掲載日 4月1日
メディア 産経新聞(朝刊・16面)
内 容 4月1日産経新聞(朝刊・16面)に、経済的な事情や親の離婚、病気などで夜間一人で過ごす子供が増えていることに関し、各地で支援の動きが広がる中、大阪のNPO法人が、子供の自立支援を視野に夕食づくりや学習支援、多世代とのふれあいを一体にした事業を実施し、注目を集めている記事が掲載されました。
社会学部 金澤ますみ准教授は、「子供の貧困は経済的な問題だけではない。独りぼっちにしないことが重要」「子供がその場を楽しく、安心と感じられる。親や教師以外の大人と出会う場にもなっている」とコメントしています。
掲載者 社会学部 金澤ますみ准教授
その他  

2014年度

メディア

掲載日
メディア 『タイ国情報』2015年3月号
内 容 『タイ国情報』2015年3月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「2015年のタイ経済:政府公表数値の解釈の難しさ」が掲載されました。また今号では、江川教授が2015年1月に大阪・住友クラブで行った「タイ経済の現況」と題する講演会の講演録も掲載されています。
掲載者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他 ▼参考URL:タイ国情報出版(日本タイ協会)
http://nihon-thaikyokai.go-web.jp/tabid/57/language/ja-JP/Default.aspx

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掲載日 3月26日
メディア 朝日新聞(堺・泉州版 35面)
産経新聞(堺・泉州版)
内 容 中国出身の本学大学院生 于 嘉麗さん(文学研究科)が「泉州観光PRサポーター」に就任した記事が掲載されました。
 「泉州観光PRサポーター」は、関西空港経由で来日する外国人観光客に泉州地域の魅力をSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)などで発信するため、近隣の大学に通う留学生4人が選ばれました。
 宇嘉麗さんは、「私たちは泉州にしかないすてきな場所、おいしい食べ物などたくさんの泉州らしさを留学生目線で発見します」「泉州は観光地などに中国語の表示が多く、受け入れ態勢ができていると思います」とコメントしています。
掲載者 大学院生 于 嘉麗さん(文学研究科)
その他  

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放映日 3月20日
メディア 3月30日(月曜日)午後8時~8時29分「ハートネットTV」
内 容 本学卒業生の嵯峨根望さん(2010年社会学部社会福祉学科卒業、和泉市役所勤務)が番組の特集「ブレイクスルー File.25 僕はスーパーマン!-シッティングバレーボール- 嵯峨根望」に出演されました。
出演者 本学卒業生の嵯峨根望さん(2010年社会学部社会福祉学科卒業)
その他 参考URL:
http://www.jakartashimbun.com/free/detail/23802.html

メディア

掲載日 3月19日
メディア 3月19日じゃかるた新聞
内 容 国際教養学部 小池誠教授は、「特撮技術やアクションは、石森プロなどの日本人スタッフによって日本的水準で制作されているが、インドネシア的要素も十分に織り込まれている」とコメントしています。
掲載者 芝村篤樹名誉教授(経済学部)
その他 参考URL:
http://www.jakartashimbun.com/free/detail/23802.html

メディア

掲載日 3月18日
メディア 3月18日大阪日日新聞
内 容 3月18日大阪日日新聞に、「関一氏の思想 現代に」というコラムに『関一-都市思想のパイオニア-』(松籟社発行)の著書のある芝村篤樹名誉教授(経済学部)のコメントが掲載されました。
掲載者 芝村篤樹名誉教授(経済学部)
その他 参考URL:
http://www.nnn.co.jp/dainichi/rensai/anokono/150318/20150318041.html

メディア

掲載日  
メディア 『問題と研究:アジア太平洋研究専門誌』
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「錯綜するオバマ政権の対中戦略論」が台湾・中華民国の国立政治大学国際関係研究センターから発行されている『問題と研究:アジア太平洋研究専門誌』最新号に掲載されました。同誌は、海外で発行されているものとしては珍しいですが、日本語による国際査読学術雑誌です。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 参考URL:
http://ci.nii.ac.jp/naid/40020328913

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掲載日  
メディア  
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「日本の情報保全体制強化ー国内立法の必要」が米国の国防大学国家戦略研究所からワーキング・ペーパーとして出されました。
この研究所は国防総省や統合参謀会議に情勢分析や政策提言や行う、直属の機関で、日本人による論文が出されるのは初めてです。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 参考URL:
http://inss.ndu.edu/Publications/VisitingFellows.aspx

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掲載日 3月9日
メディア The JAPAN TIMES
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「香港問題の真相」が英字紙The JAPAN TIMESに掲載されました。香港問題の背後に米英の確執ありとの趣旨で論じています。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 参考URL:
http://www.japantimes.co.jp/opinion/2015/03/09/commentary/world-commentary/why-beijing-is-giving-hong-kong-less-respect/#.VP2sEI7q5a4

メディア

掲載日 2月20日
メディア 2月20日朝日新聞(夕刊・4面)
内 容 2月20日朝日新聞(夕刊・4面)に、本学卒業生の吉川智明さんのご活躍が紹介されました。  記事では、吉川智明さんの番組、エフエム大阪日曜深夜(月曜午前)1時15分からの「おしゃべり音楽マガジン くらこれ!」について掲載されています。「くらこれ!」は「クラシックを聴くならこれやで」の略で、記事では音楽プロデューサーで同局アナウンサーだった吉川さんが、ゲストを招いてトークをし、曲を流す様子が紹介されています。
「くらこれ!」の1時間の放送枠は複数の協賛企業や吉川さんの知人らによって支えられており、ミキサーやスタッフを雇うのは吉川さんご本人。「一人でも音楽好きを増やしたい。大阪の義理人情が結集したようなこの番組に協賛してくれるところがある限り、とことん続けるで」とコメントされています。
執筆者
その他  

メディア

掲載日 2月10日
メディア 2月10日毎日新聞(朝刊・24面)
内 容 2月10日毎日新聞(朝刊・24面)に、3月で退職を迎える寺木伸明特任教授(国際教養学部)の記念講演会が8日、大阪人権博物館で開かれた記事が掲載されました。記事では、長年にわたって部落史研究をリードしてきた寺木伸明特任教授が「私の部落史研究-その回顧と展望」と題して研究の柱としてきた被差別部落の起源や身分論、近世部落の実態などについて語った様子が紹介されています。寺木伸明特任教授は、研究生活36年を振り返り「課題が多く、日暮れて道遠しの感があるが、これからも研究を進めていきたい」とコメントしています。
執筆者
その他  

メディア

掲載日
メディア 月刊誌『所報』(2015年1月号)
内 容  『タイ国情報』2015年1月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「草の根事業見直しと新たなポピュリズム」が掲載されました。
<要約>
タイのプラユット現政権は、各種の「草の根事業」の見直し・廃止を進めているが、所得再分配的な効果の有無という観点から行われていない。当該観点に照らして必要な見直し・廃止の方向性を、事業の性格ごとに見ると、次の通りである。 (1) 地域の収入力強化に貢献する事業は、廃止せず、案件の適切性を審査する機能の強化で対応すべきである。 (2) 地域農民への所得支援策は、適切な労働移動を制約しないよう、社会的排除の予防・克服策に限定すべきである。 (3) その他の低所得者向け事業は、プラユット政権はそれらに代わる新たなポピュリズム事業を実施しているように見える。しかし、もともとの事業は、制度は適切であったものの運用面で問題があったのであり、同政権が行うべきは、新たなポピュリズム事業の実施ではなく、既存事業の運用面の改善である。 (4) 一方、これまで導入されなかった資産課税などの税制改革は、重要な所得再分配政策として評価できる。
執筆者
その他 ※『所報』について
●発行部数:3250部
●配布先:JCC会員企業1563社、及びタイ国内外の関係機関
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掲載日 1月31日
メディア 1月31日毎日新聞(朝刊・23面)
内 容 1月31日毎日新聞(朝刊・23面)に、昨年10月に発足した「桃パト」が紹介されました。 記事では、子どもを狙った犯罪などの被害防止のため、府警と地元の自治会、小学校と連携し、週2回、小学校の下校時間に合わせて学生らが地域の防犯ボランティア団体の青色パトロールカーに乗り込み見回り活動を行う様子が紹介されています。  本学では、女性や子どもに不審者が声を掛けた現場を歩き、防犯の課題を探る授業もあり、受講した桃パト代表の法学部4年次生中崎亮さんは「人通りや街灯がある場所でも、事件が起きていることが分かった」「肩肘張らずに、できることを続けていきたい」とコメントしています。 
執筆者
その他  

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掲載日
メディア 『AERA(朝日新聞出版)』(2015年1月26日号)
内 容 『AERA(朝日新聞出版)』(2015年1月26日号)に、本学が「就職の面倒見のよさ」で紹介されました。記事では、『危ない私立大学残る私立大学』などの著書がある教育ジャーナリストの木村誠さんが、今後、伸びていきそうな大学の名前を挙げている欄で本学が紹介され、木村さんは、「偏差値重視で志望校を選ぶのではなく、ある分野に力を入れていて、今後伸びていきそうな大学を選びたい」とコメントされています。
執筆者
その他  

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掲載日 1月14日
メディア わかやま新報
内 容  昨年8月に東京で開催された電卓計算の技能を競う「国際電卓技能競技全国大会」(ICA国際電卓協会主催)で優勝した経営学部3年次生の西正人さんごきょうだいが、1月9日、和歌山市役所の尾花正啓市長を表敬訪問した記事がわかやま新報(1月14日)に掲載されました。
執筆者
その他 【参考URL】
http://www.wakayamashimpo.co.jp/2015/01/20150110_45743.html

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掲載日 1月14日
メディア 1月14日読売新聞(朝刊・33面)
内 容 1月14日読売新聞(朝刊・33面)に、松端克文教授(社会学部社会福祉学科)のコメントが掲載されました。記事では、増える単身世帯の孤立死に関し、行政の盲点について記載されています。
松端克文教授は、「独居世帯が増える中、孤立死の実態把握を早急にすべきだ。男性のケースは自力で生活できなくなっていた可能性もある。支援は高齢者や障害者などに向けられ、そうでない人は漏れがちだ。生活の困り事を何でも相談できる窓口を置いたり、専門の相談員を活用したりすることが有効ではないか」とコメントしています。
執筆者
その他 【参考URL】 http://www.yomiuri.co.jp/local/osaka/news/20150114-OYTNT50025.html

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掲載日 2015年1月6日
メディア 1月6日産経新聞(朝刊・26面)
内 容 1月6日産経新聞(朝刊・26面)に、芝村篤樹名誉教授(経済学部)のコメントが掲載されました。
記事では、「住み良き『大大阪』できたか」というコラムに、第7代大阪市長 関一氏没後80年の「節目」を迎える一年について紹介されています。
関一市長の文献の研究者である芝村篤樹名誉教授は、「大規模な公共事業は関の功績の一面にすぎない。関は暮らしのアメニティー(快適環境)を高めようとした」「『愛市精神』が都市を発展させると考えた関は、市民の手で精神の土台となるシンボルを作ろうとした」とコメントしています。
執筆者
その他

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掲載日 2014年12月
メディア 南日本新聞
内 容 2014年12月の南日本新聞「かお」欄に、本学卒業生の梶原寛人さん(2007年経済学部卒業)が掲載されました。
梶原さんは現在、鹿児島城西高校で社会科教員として勤務、また同校サッカー部のコーチをしています。記事では、鹿児島実業高校時代に全国大会へ、また大学では全日本大学サッカー選手権へ出場し全国準優勝を経験したこと等について紹介されており、1月から始まった全国高校サッカー選手権に向けて「選手、コーチともに全国2位止まり。やっぱり優勝してみたい」と、意気込みを語っています。
執筆者
その他

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掲載日  
メディア 国際査読雑誌『Jebat: Malaysian Journal of History, Politics, and Strategic Studies 2014年12月号』
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「中国の人口オーナスと日米同盟への含意―尖閣列島に対する中国の侵略を抑止する必要は増している」がマレーシア国立大学が発行する国際査読雑誌『Jebat: Malaysian Journal of History, Politics, and Strategic Studies 2014年12月号』に掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 参考URL:
http://www.ukm.my/jebat/v2/?cont=v&item=2&vols=53&art=491

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放映日 12月31日
メディア 「TBSニュースバード」
内 容 2014年12月31日、TBS が発信する CS のニュース専門チャンネル「TBSニュースバード」の<列島リポート2014>で、法学部 高橋ひとみ教授が10月に取材をうけた「近見視力」について、再度放映されました。
執筆者
その他 【参考URL】
http://jcc.jp/news/9113655/

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掲載日 12月22日(月)
メディア 産経新聞夕刊『ビジネスの裏側』
内 容  12月22日(月)の産経新聞夕刊『ビジネスの裏側』において、「300品目に迫る「大阪産名品」認定乱発でブランド価値下げるとクレーム…土産売り場でも埋没気味」の記事が掲載されました。
 地域ブランドに詳しい経営学部の岸本喜樹朗教授は、「大阪産とは今後、定評ある大阪の地域ブランドとして確立されていく可能性のある産品の集合体。新たな『物語性』を取り込む努力も必要だろう」と理解を示した上で、「味や品質管理など消費者が求めるクオリティに応えていかなければブランドとして生き残れない」とコメントしています。
執筆者
その他 【参考URL】(関連記事1ページ~3ページ)
http://www.sankei.com/west/news/141213/wst1412130001-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/141213/wst1412130001-n2.html
http://www.sankei.com/west/news/141213/wst1412130001-n3.html

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掲載日
メディア 産経ニュース(2014.12.1 11時配信)
内 容 産経ニュース(2014.12.1 11時配信)において『ネイルにレッドリボンを~指先からつながるエイズ啓発キャンペーン~』についての記事が掲載されました。
『ネイルにレッドリボンを~指先からつながるエイズ啓発キャンペーン~』は、エイズ啓発のシンボル「レッドリボン」をネイルアートとして描くことによって、それが何を意味するものなのか、日常の中でHIV/エイズの問題について周囲の人と話をするきっかけをつくり、HIV/エイズへの理解の輪を広げることが狙いです。

記事では、本学のサークル「MAPP」が、今年の桃山祭でこのキャンペーンを実施し、主催者(MAPP代表:国際教養学部2年次生 西尾奈緒子さん)のコメントとして「今まで少数派だった女性参加者が増え、年齢幅も広く関心を集めることもでき、効果的な啓発活動ができた」と紹介されています。

※サークル「MAPP(Momoyama AIDS Project with Peers)」は、同世代へ向け、HIV/AIDSをはじめとする性感染症の予防を、劇やクイズで啓発したり、人間関係の大切さを見直す機会づくりを行っています。
執筆者
その他 【参考URL】
http://www.sankei.com/economy/news/141201/prl1412010029-n1.html

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掲載日
メディア  『サンデー毎日』(2014年12月7日増大号)
内 容  『サンデー毎日』(2014年12月7日増大号)に、毎年本学の留学生対象に開催されている 「振り袖の会」についての記事が掲載されました。
記事では、「参加する留学生は、振り袖の着付けだけでなく、着物にあったヘアメークもしてもらえる。茶道部の学生の協力でお茶とお菓子が振る舞われ、日本文化一色に染まる貴重な体験となる。着物にあこがれている留学生は多く、『一度でいいから着てみたかったのでうれしい』『和の心を感じた』といった感想が、毎年寄せられているという。」と紹介されています。
執筆者
その他

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掲載日
メディア 月刊誌『所報』(2014年11月号)
内 容 タイのバンコク日本人商工会議所が発行している月刊誌『所報』(2014年11月号)に経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「タイにおける所得格差・地域間格差~貧弱な議論と非効率な政策対応」が掲載されました。
<要約>
タイの経済発展段階に照らせば、直接的な所得移転策に向けた本格的な準備を今から始める必要があるが、現状、地方や農村・農民向けの施策・事業によって賄っている状況であり、そのいくつかは、非効率ないし逆効果となっている。また、タイは今後、都市への集積効果が鍵となる産業を成長のエンジンにしていく必要があるが、地方や農村・農民向けの施策・事業は、労働力を地方に留めることにつながり、成長を阻害するとともに、地域間格差も拡大させかねない。タイ政府による所得格差是正策の見直しが行われているが、上述の視点に立った見直しが期待される。
執筆者
その他 ※『所報』について
●発行部数:3250部
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掲載日 11月15日
メディア 朝日新聞(朝刊・25面)
内 容 熊本県水俣市の無農薬野菜を使った串揚げを販売する屋台「水俣野菜食堂」が14日、本学大学祭で出店した記事が掲載されました。
食の安全と同時に、天災や公害、事故に見舞われた地域の地場産品の消費拡大をテーマに経営学部辻本法子ゼミ生が企画し、出店。人気のゆるキャラ「くまモン」も14日限定で応援に駆けつけ、水俣産野菜のおいしさと安全性をPRしました。3年次の浜田真悟さんは「水俣農産物の風評被害を無くしたい」とコメントしています。
執筆者
その他

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掲載日 11月14日
メディア 西日本新聞(朝刊・35面)
内 容 福岡市内の会社員や弁護士らが、裁判員としての経験を語り合う「交流会」づくりを進めていることについての記事が掲載されました。守秘義務の範囲内で情報交換し、裁判員制度をより市民に身近にするのが狙い。  法学部の江藤隆之准教授は、「体験を語りたくても語る場がなく、もんもんとしている人も多い。交流会の取り組みを通じて、裁判員制度の課題や改善すべき点が見えやすくなるのではないか」とコメントしています。
執筆者
その他

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掲載日 11月6日
メディア 朝日新聞(夕刊・7面)
内 容 本学卒業生である佐伯栄太さん(経営学部)が掲載されました。佐伯さんは、在学2年次にアメリカンフットボールを始め、現在はアメリカンフットボールのXリーグ西地区の強豪「パナソニック インパルス」で、日本代表のキッカーを務めるなど活躍しています。
記事では、アメリカンフットボール23歳以下の日本代表であった弟の真太郎さんも今年パナソニックに入社し、兄弟で6年ぶりのリーグ制覇、7年ぶりの日本一を目指していることなどが紹介されています。
執筆者
その他

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掲載日 10月27日発行
メディア 和泉Walker(発行:株式会社KADOKAWA)
内 容 和泉市の魅力を満載した「和泉Walker(発行:株式会社KADOKAWA)」が創刊され、「桃山学院大学スペシャルコラボ企画!桃大生が選んだ和泉“地元自慢”」誌面が掲載されました。
本企画は、経営学部3年次生9名が特別記者として誌面作りに参加しており、学生たちは「和泉市が誇る歴史・文化」というテーマで「街ぐるみで守り続ける秋祭り 『和泉だんじりまつり』」、「古くから霊泉『和泉清水』を祀る 和泉国の地名発祥の地」、「歴史と伝統で女性を彩る 和泉蜻蛉玉」、「和泉が世界に誇る ジュエリー人造真珠」誌面をそれぞれ企画し、街の魅力を発信しています。
執筆者
その他

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掲載日 10月20日
メディア 2014年10月20日(月)日刊ケイザイ新聞
内 容 2014年10月20日(月)の日刊ケイザイ新聞「挑戦する大学」シリーズにおいて、本学が掲載されました。 記事では、本学が今年開学55周年であること、就職決定率96.9%の西日本第1位であり、就職活動支援では約30年にわたる個別担当制があること、また学内外で多くの国際体験ができるチャンスを学生に提供していること等が紹介されています。
執筆者
その他

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掲載日 10月20日発行
メディア  『季論21』(季論21編集委員会、本の泉社)2014年秋号(10月20日発行)
内 容 特集1丸山眞男生誕100年記念シンポジウム
竹内真澄 問題提起1「丸山眞男の社会科学」
執筆者 社会学部 竹内真澄教授
その他

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放送日 10月15日(水) 18:15~
メディア MBS報道番組「Voice」  CATH THE VOICE「知っていますか?近見視力」
内 容 MBS報道番組「Voice」で、法学部 高橋ひとみ教授が取材をうけた「近見視力」について放送されました。
番組では、3歳児近見視力検査の意義・有効性・検査方法や、高橋ひとみ教授が監修した『近見視力検査練習絵本』などが紹介されました。
出演者 法学部 高橋ひとみ教授
その他

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掲載・出演日 2014年10月9日
メディア・
内 容
10月9日(木)15時より、本学聖救主礼拝堂(チャペル)において行われた「桃パト」の発足式が、各メディアで紹介されました。  
・NHKテレビ「ニュース845」(10月9日放送)
▼NHK関西 NEWS WEBサイト
>> http://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20141009/5236801.html
・読売テレビ「かんさい情報ネットten.」 (10月9日放送)
・朝日新聞DIGITAL
>> http://www.asahi.com/articles/ASGB95SLSGB9PPTB006.html
・和泉市HP
>> http://www.city.osaka-izumi.lg.jp/newsririi/1412843596576.html
執筆者  
その他

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掲載日 2014年10月2日
メディア 10月2日読売新聞西部本社版(朝刊・35面)
内 容 10月2日読売新聞西部本社版(朝刊・35面)に、福岡県警が特定危険指定暴力団「工藤会」(本部・北九州市)の一斉逮捕に踏み切ったことについての記事が掲載されました。
 法学部の江藤隆之准教授は、「一斉逮捕したことで、下部の組員にだけ罪をなすりつけることができなくなる。組織犯罪処罰法違反での立件は、『少しでも重い量刑を科して組織壊滅を目指す』という警察、検察のメッセージを感じる」とコメントしています。
執筆者 法学部 江藤隆之准教授
その他

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掲載日  
メディア 『タイ国情報』2014年9月号
内 容  『タイ国情報』2014年9月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「タイの長期の経済発展の姿(2:長期計画の理念を『強制』することの危うさ)」が掲載されました。
執筆者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他

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放送日 2014年9月26日
メディア BS日テレ番組『深層NEWS』
内 容 9月26日(金)に放送されたBS日テレ番組『深層NEWS』の「名物 人生案内の百年史」において、本学社会学部を卒業し、現在本学と立命館大学の非常勤講師である池田知加さんが出演されました。
出演者 非常勤講師 池田知加さん
その他 (参考URL)
http://www.bs4.jp/shinsou/onair/251-255.html

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掲載日 2014年9月18日
メディア 9月18日西日本新聞(朝刊・35面)
内 容 9月18日西日本新聞(朝刊・35面)に、特定危険指定暴力団「工藤会」(北九州市)のトップが逮捕された件に関連して、殺害現場にいなかった二人を罪に問うには、実行犯に指示をした「共謀共同正犯」に当たることを立証する必要があるとの記事が掲載されました。
 法学部の江藤隆之准教授は、「何度も拳銃所持が繰り返されていた組長の警護と違って、一度しか(実行行為が)行われない殺人では具体的な共謀の立証が不可欠。新証拠の中身が立証のカギを握りそうだ」とコメントしています。
執筆者 法学部 江藤隆之准教授
その他

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掲載日 2014年9月18日号
メディア 堺市・泉北・金剛・狭山ニュータウンのタウン情報紙「泉北コミュニティ」(9月18日号)
内 容 堺市・泉北・金剛・狭山ニュータウンのタウン情報紙「泉北コミュニティ」(9月18日号)で、本学経済学部地域経済コース3年次生が8月21・22日に行った美木多上地区の現地調査合宿で、取り壊された和田邸の古文書などを整理した記事が掲載されました。
執筆者  
その他 http://www.community2525.com/backnoPdf/s20140918.pdf

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掲載日 2014年9月9日
メディア 9月9日わかやま新報
内 容 8月24日に東京で開催された電卓計算の技能を競う「国際電卓技能競技全国大会」(ICA国際電卓協会主催)で、経営学部3年次生の西正人さんが優勝し、その記事がわかやま新報(9月9日)に掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 2014年8月24日
メディア 8月24日朝日新聞
内 容 8月24日朝日新聞読書欄「ニュースの本棚」(朝刊・11面)に、経営学部 高田里惠子教授のコラム「博士の社会史 『有り難い』から『有り過ぎ』へ」が掲載されました。  コラムでは、「博士」に関連する社会的問題や書籍を紹介しています。
執筆者  
その他

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掲載日 2014年8月20日
メディア 8月20日朝日新聞(朝刊・37面)
内 容 8月20日の朝日新聞(朝刊・37面)「(ニュースQ3)フカヒレ提供中止、日本はルール守っているのに」という記事が掲載され、本学兼任講師の鈴木隆史氏のコメントが紹介されました。
執筆者  
その他

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掲載日 2014年8月20日
メディア 8月20日朝日新聞(朝刊・37面)
内 容 8月20日の朝日新聞(朝刊・37面)「(ニュースQ3)フカヒレ提供中止、日本はルール守っているのに」という記事が掲載され、本学兼任講師の鈴木隆史氏のコメントが紹介されました。
執筆者  
その他

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掲載日 2014年8月14日
メディア 8月14日のYahooニュース
内 容 8月14日のYahooニュースで、夏の甲子園に出場し、見事一回戦に勝利した埼玉県の春日部共栄高校には、ベンチ入りもする女子マネージャーがいるという記事「「おにぎりマネージャー」の生きる道」が掲載され、その中で、社会学部 髙井 昌吏准教授の著書『女子マネージャーの誕生とメディア―スポーツ文化におけるジェンダー形成』が紹介されました。
執筆者  
その他 【参考URL】
http://bylines.news.yahoo.co.jp/soichiromatsutani/20140814-00038232/

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掲載日 2014年8月8日
メディア ブラジルのビジネス専門誌『EXAME CEO』
内 容 ブラジルを代表するビジネス専門誌『EXAME CEO』(発行部数、20万部)2014年8月号に、「アジアは世界をリードするか」が掲載され、その中で法学部 松村松村昌廣教授のインタビューが引用されました。
執筆者  
その他

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掲載日 2014年8月7日
メディア 産経新聞(8月7日・大阪版)
内 容 経営学部 岸本 喜樹朗教授が脚本を手掛けた新作能について掲載されました。記事では、日本が誇る伝統芸能の能を海外で広める活動をしている「ロサンゼルス名月観能実行委員会」が、初のオリジナル能「5月花(メイフラワー)」を8月10日に大阪市北区のウエスティンホテル大阪で先行披露することが紹介されており、脚本を手掛けた委員会メンバーの経営学部 岸本喜樹朗教授は、「アメリカ人にとって身近な題材を能で表現することで、広く興味を持ってもらいたい」とコメントしています。
執筆者  
その他 【参考URL】
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140807/osk14080703340003-n1.htm

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掲載日  
メディア Water & Life 2014年8月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2014年8月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「不都合な事実」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日  
メディア 『タイ国情報』2014年7月号
内 容   『タイ国情報』2014年7月号に、経済学部経済学科 江川 暁夫准教授の論考「タイの長期の経済発展の姿(1:官僚の考え)」が掲載されました。  『タイ国情報』は、昭和10年創刊のタイ国をより深く理解することを目指す、日本タイ協会の機関誌(隔月発行)です。著名な大学教授、新進気鋭の研究者、各分野の専門家が記事を執筆。タイの政治、社会、経済、文化等を広く深く紹介し、解説等も掲載しています。
執筆者 経済学部経済学科 江川 暁夫准教授
その他

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掲載日  
メディア 『市民の科学』第7号(晃洋書房、2014年7月30日)
内 容  社会学部 竹内真澄教授の著書『諭吉の愉快と漱石の憂鬱』の書評が、『市民の科学』第7号(晃洋書房、2014年7月30日)に掲載されました。
 書評は、四天王寺大学人文社会学部教授によるもので「竹内真澄著『諭吉の愉快と漱石の憂鬱』(花伝社、2013年)を読み解く」です。
執筆者  
その他

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掲載日 2014年7月29日
メディア サンデー毎日8/10号(7月29日発売)
内 容 7月29日発売のサンデー毎日8/10号『全国558大学ランキング就職率で分かる学部別・大学の実力』特集で、本学経営学部の実就職率が、≪商・経営系≫部門で、関西大学や近畿大学などを抑えて、大阪所在の私立大学第1位となりました。
執筆者  
その他

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掲載日 2014年7月28日
メディア 『(週刊)経団連タイムズ』
内 容 法学部 松村昌廣教授が一般社団法人・日本経済団体連合会(経団連)防衛生産委員会年次総会で基調講演を行い、その要旨が同団体の機関紙『(週刊)経団連タイムズ』に掲載されました。
執筆者  
その他 【参考URL】
http://www.keidanren.or.jp/journal/times/2014/0807_06.html

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掲載日 7月21日
メディア 日本経済新聞(朝刊・5面)
内 容  7月21日日本経済新聞(朝刊・5面)に、経営学部 松尾順介教授のコメントが掲載されました。  記事では、全国の地方銀行が設立した地域再生ファンドの活用が進んでおらず、今年3月末時点の支援実績は総額の2割強にとどまっていることについて紹介されています。
 経営学部の松尾順介教授は、「風評が立ちやすいなど地域のしがらみでファンド利用が進んでいない可能性がある」とコメントしています。
執筆者 経営学部 松尾順介教授
その他

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掲載日  
メディア Water & Life 2014年7月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2014年7月号に、法学部 松村昌廣教授の「覇権国米国のアキレス腱」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 7月3日
メディア yomiDr.(2014年7月3日)
内 容 yomiDr.(2014年7月3日)に、読売新聞の全国調査によると、障害者手帳による交通運賃の割引を精神障害者にも適用している事業者は、鉄道が3割にとどまり、バスも地域差がある状況についての記事が掲載されました。
 社会学部社会福祉学科 栄セツコ教授は、「国は3種類の障害の一元的な扱いを進めている。日本も批准した障害者権利条約は障害者が負担しやすい費用で移動できる措置を求めており、社会参加を促進する意味でも扱いの差をなくすべきだ。社会全体で解決方法を考える必要がある」とコメントしています。
執筆者 社会学部社会福祉学科 栄セツコ教授
その他 【参考URL】
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=101214

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掲載日  
メディア リクルート発行「Career Guidance 進路指導・キャリア教育専門誌」(Vol.403 2014年7月発行)
内 容 本学と大阪市立ビジネスフロンティア高等学校との高大接続事業についての記事が、リクルート発行「Career Guidance 進路指導・キャリア教育専門誌」(Vol.403 2014年7月発行)に掲載されました。
 『先進校に学ぶキャリア教育の実践 高大7年間で、学ぶ意欲と専門性を伸ばしビジネスのスペシャリストを育成する』という記事において、桃山学院大学(経営学部)は、同校にて実施する国際会計検定(BATIC®)講座受講者を対象とし、大学では「国際会計コース」を設置予定。また、大学の「マーケティングコース」の準備授業として、同校で経営コンサルティング体験講座を実施、と紹介されています。
執筆者  
その他 【参考URL】
http://shingakunet.com/ebook/cg/403/index.html#page=41

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掲載日 6月30日
メディア 6月30日 朝日新聞(夕刊・13面)
内 容  6月30日朝日新聞(夕刊・13面)に、集団的自衛権を使える国をめざす阿部政権は、憲法9条の解釈変更を閣議決定しようとしている。日本の現状を疎開経験者はどう受け止めているのかについて、徐龍達名誉教授の記事が掲載されました。
 徐龍達名誉教授は「日本もテロの対象に入り、外国人を敵視するムードが生まれるかもしれない。こうした風潮が『反戦の声』を抑え込むことを歴史から学ばないといけない」と指摘しています。
執筆者 徐 龍達 名誉教授
その他

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掲載日
メディア 2014年6月25日 英文評論シンジケート「プロジェクト・シンジケート」から世界主要英文紙に配信
内 容 世界最大の英文評論シンジケート「プロジェクト・シンジケート」から世界主要英文紙に法学部松村昌廣教授の評論「再び台頭する中国の軍閥」が配信されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
https://www.project-syndicate.org/commentary/masahiro-matsumura-links-north-korea-s-execution-of-chang-song-thaek-to-chinese-political-infighting

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掲載日
メディア 2014年6月21日号 週刊ダイヤモンド
内 容 週刊ダイヤモンド(2014年6月21日号 特集「自衛隊と軍事ビジネスの秘密」)に、法学部 松村昌廣教授のコメントが掲載されました。
特集記事では、「4月、政府が38年ぶりに武器輸出三原則を見直し、事実上の輸出解禁へとかじを切った。日本の軍需産業が大転換期に突入した今、ベールに包まれていた国内の軍事ビジネスの秘密に迫った」「武器輸出三原則の緩和は、硬直化した日本の防衛産業の構造を変える転機となり得る。その意義は、実は輸出にあるのではない。」と書かれており、松村教授は「本当の眼目は、国際的な共同開発プロジェクトへの参加ができること。その一点に尽きる」とコメントしています。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日  
メディア 月刊民放 2014年6月号
内 容 4月29日に、テレビ信州と国際教養学部 境真理子教授の共同企画で「松本サリン20年と報道被害シンポジウム」が開催されました。このシンポジウムは、境真理子教授が企画者としてモデレーターをつとめ、長野県内の放送部に所属する高校生など300人余りが参加しました。日本民間放送連盟の『月刊民放』最新号にも記事が掲載され、「報道被害を生まないためにも、『メディア・リテラシーが対抗力となる』」と境真理子教授のコメントが紹介されています。
掲載者 国際教養学部 境真理子教授
その他

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掲載日  
メディア Water & Life 2014年6月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2014年6月号に、法学部 松村昌廣教授の「軍事と民生の狭間」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 5月29日
メディア 『軍事・戦略研究雑誌(Journal of Military and Strategic Studies)』
内 容 カナダ・カルガリー大学戦略研究所(カナダ連邦軍とカナダの諸大学の戦略研究関連学部・研究所と緊密なネットワークを構成している)が編集しているオンライン査読雑誌『軍事・戦略研究雑誌(Journal of Military and Strategic Studies)』に法学部 松村昌廣教授の論考「(米国の)エアーシー・バトル構想の限界と含意―日本の観点」が掲載されました。 この雑誌はこの分野における北米有数の専門雑誌であり、松村昌廣教授の論考が日本人で初めての掲載になります。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.jmss.org/

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掲載日 5月29日
メディア 読売新聞(朝刊・9面)
内 容 5月29日読売新聞(朝刊・9面)に、防衛産業市場が縮小し、技術も先細りになっている状況についての記事が掲載されました。
法学部の松村昌廣教授は、「一度失った技術や生産ノウハウを取り戻すには多くの時間と費用がかかる」とコメントしています。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 2014年6月1日号
メディア サンデー毎日(2014年6月1日号)
内 容 サンデー毎日(2014年6月1日号)に、法学部 松村昌廣教授のコメントが掲載されました。
記事は、電話やファクス、メール内容の大半は米国の国家安全保障局(NSA)に筒抜けであり、日本も例外ではないことなどについて紹介されています。
米国の情報戦略に詳しい、松村昌廣教授は、「NSAが日本をはじめ各国の政府機関や政治家を盗聴してきたことは常識」としつつ、「日本側が暗号や防音装置を設けて対策したため、NSAは埋め込みの監視装置を取り付けるという原始的な方法を取らざるを得なかったのではないか」とコメントしています。
掲載者 法学部 松村昌廣教授
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掲載日 5月16日
メディア 朝日新聞(夕刊・15面)
内 容 朝日新聞に、寺の「過去帳」について、各宗派が、差別を懸念し外部に閲覧させないよう所属寺院に呼びかけていることについての記事が掲載されました。
国際教養学部の寺木伸明特任教授は、「80年代は僧侶の意識も高かったが、30年余りがたち、人権や部落差別への認識が薄れているのではないか。家系図作りなどルーツ探しが人気で、過去帳を見たいと寺に求める人が増えたことも影響しているのかもしれない」とコメントしています。
掲載者 国際教養学部 寺木伸明特任教授
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掲載日  
メディア 共同通信およびThe JAPAN TIMES
内 容 経営学部 金本伊津子教授の3月にロンドンで開催されたセミナー関連の記事が共同通信およびThe JAPAN TIMESに掲載されました。
(1)共同通信(Kyodo News) 2014年4月10日 ”FEATURE: NEW STUDY HIGHLIGHTS AGEING CONCERNS OF JAPANESE LIVING IN BRITAIN”
(2)The JAPAN TIMES  2014年4月16日 ”GROUP ADDRESSES GROWING OLD IN U.K. ”
掲載者 経営学部 金本伊津子教授
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掲載日  
メディア Water & Life 2014年5月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2014年5月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「フリーメーソンの虚像」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日  
メディア Water & Life 2014年4月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2014年4月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「米国の素顔-ワシントン要塞」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
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掲載日 4月30日
メディア 産経新聞(朝刊・10面)
内 容 4月30日産経新聞(朝刊・10面)の産経適塾春風講座欄で、3月に開催された講座の内容について記事が掲載されました。この講座は、「日本を考える」を統一テーマに、時代を担う若い人材の育成を目指すもの。第39回は、3月27日から3日間、産経新聞大阪本社で開かれ、大学生や大学院生らが計9時間を超える集中講座を受講しました。
 2日目の「命をかけて守るもの」をテーマに講義した笠井智一氏さんは、太平洋戦争中、零式艦上戦闘機(零戦、ゼロ戦)や紫電改に乗って祖国を守るために戦った旧海軍パイロット。「若者たちが『日本のために』と私利私欲なしに命をかけて出撃していった。この心を後世に伝えたい」と話す。
 この講義をうけた本学法学部3年次生の家治清悟さんは、「学校の授業では戦争は悪く語られるだけだが、笠井先生の言葉には国のため、国民のために戦ったという誇りが満ちていた。背筋を伸ばし、声を張り上げて講義される様子に、日本人としての正しい姿を見た。ぜひ見習わなければならないと思った。」とコメントしています。
掲載者 法学部3年次生の家治清悟さん
その他

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掲載日 4月21日
メディア 英字紙『ジャパン・タイムズ』
内 容 日本を代表する英字紙『ジャパン・タイムズ」に、法学部 松村昌廣教授の評論「自衛隊は下地島空港を利用すべきである」が掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.japantimes.co.jp/opinion/2014/04/18/commentary/sdf-should-utilize-shimoji-airport/#.U1DnDVKKBjo

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掲載日 4月19日
メディア 毎日新聞(朝刊・20面)
内 容 4月19日毎日新聞(朝刊・20面)に、既存の福祉サービスでは対応が難しい住民を支援する専門職「コミュニティー・ソーシャル・ワーカー」(CSW)と大学生が協力し、ひきこもりの人を社会につなげる活動についての記事が掲載されました。  記事では、本学社会福祉学科4年の小杉麿未奈さんと市村千紘さんが、ひきこもり女性と買い物をする様子が紹介されています。  社会学部の松端克文教授は、「学生との連携が軌道に乗れば、CSWの活動を広く知ってもらえる。他の地域でも生かせるモデルケースになる」とコメントしています。
執筆者 社会学部社会福祉学科 松端克文教授
その他

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掲載日 4月11日
メディア 毎日新聞(夕刊・2面)
内 容 4月11日毎日新聞(夕刊・2面)の映画欄で、ドキュメンタリー映画「世界の果ての通学路」が紹介されました。この映画は、ケニアやアルゼンチンの子供たちが片道数時間ゾウを避け、天険をこえて通学する姿を撮影したもの。 「美しい自然を背景に、子どもたちが抱える厳しい教育環境が描き出されていた」「彼らの通学事情は、やや特殊なケースかもしれないが、改めて学ぶことの意味を考えさせてくれる。日本とは異なる学習環境の中で、明るく主体的に学ぼうとする彼らの姿を意識して見てほしい」と、小池誠教授はコメントしています。
執筆者 国際教養学部 小池誠教授
その他

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掲載日
メディア 『治安フォーラム』(2014年4月号)
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「張成沢処刑に垣間見る中国の軍閥化」が、『治安フォーラム』(2014年4月号)に掲載されました。従来の専門化が進んだ北朝鮮研究と中国研究を融合させる分析視覚の必要性を強調しています。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://tachibanashobo.co.jp/products/list.php?category_id=203

2013年度

メディア

掲載日  
メディア Water & Life 2014年3月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2014年3月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「垣間見た東アジアの構図」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

メディア

掲載日
メディア 『岩波講座 政治哲学 第一巻 主権と自由』(3月26日刊行)
内 容 経済学部 梅田百合香准教授の論考「ホッブズ―神、国家、科学」が『岩波講座 政治哲学 第一巻 主権と自由』(3月26日刊行)に掲載されました。
執筆者 経済学部 梅田百合香准教授
その他 【参考URL】
https://www.iwanami.co.jp/moreinfo/011351+/top.html

メディア

掲載日 2014年3月14日
メディア 英字紙『ジャパン・タイムズ』
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「東シナ海で心理戦を挑む中国」が日本を代表する英字紙『ジャパン・タイムズ』に掲載されました。中国の防空識別圏は結局張り子の虎で、その実態は心理戦である、また、その有効な対処は国際民間航空機関(ICAO)で無茶な主張を封じることだと論じています。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.japantimes.co.jp/opinion/2014/03/13/commentary/china-waging-psychological-warfare-in-the-east-china-sea/#.UyJ8jIWU6Hh

メディア

掲載日 2014年3月4日
メディア 評論専門誌『Europe’s World』(2014年春号)
内 容 欧州全体次元で外交安全保障政策を論ずる唯一の評論専門誌『Europe’s World』(発行部数10万部)の2014年春号に、法学部 松村昌廣教授の評論が掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://europesworld.org/2014/02/24/an-asian-nato-would-help-defuse-tensions/#.UxSAwFJWHIU

メディア

掲載日 2014年2月25日
メディア 茨城新聞のホームページ
内 容  2月24日に茨城県で開催された「福祉コミュニティづくり推進のつどい」で、社会学部社会福祉学科 松端克文教授が「サロンにもとめられている役割について」講演し、その様子が茨城新聞のホームページで紹介されました。
執筆者 社会学部社会福祉学科 松端克文教授
その他 【参考URL】茨城新聞ホームページ
http://www.ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13932525699469

出版物

刊行日 2014年2月21日
出版物 『別冊アステイオン「災後(さいご)」の文明』 
内  容 経済学部 梅田百合香准教授の論文「東日本大震災と「政治的なもの」」が、サントリー文化財団「震災後の日本に関する研究会」編集の『別冊アステイオン「災後」の文明』(2014年2月21日発売)に掲載されました。
本書は、東日本大震災後の日本に関し、政治学的、経済学的、社会学的に分析したもので、梅田教授を含む16名の研究者の提言を含んだ著作です。
執筆者 経済学部 梅田百合香准教授
その他 【参考URL】サントリーHP
http://www.suntory.co.jp/news/2014/11989.html?rss=0000000029&infid=0000038328

メディア

掲載日  
メディア Water & Life 2014年2月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2014年2月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「国際安全保障研究とインタビュー」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

メディア

掲載日 2014年2月9日
メディア 毎日新聞(朝刊・22面(大阪))
内 容 府の第三セクターが運営し、民営化を検討している泉北高速鉄道(中百舌鳥−和泉中央)を巡り、前田徹生学長と松井一郎知事は7日、意見交換をしたことが記事に掲載されました。
執筆者  
その他

メディア

掲載日 2014年1月27日
メディア スペイン語圏有数の国際問題オンライン雑誌「エス・グローバル」
内 容 スペイン語圏有数の国際問題オンライン雑誌「エス・グローバル」に、法学部 松村昌廣教授の日韓関係も関する評論「友邦か敵か」が掲載されました。一見、両国の関係は歴史問題が争点のように見えますが、韓国の行動は台頭する中国と相対的に凋落する米国との間で、ふらふらしているのが実態だと分析し、他国は傍観者として放置しておくのが最もよいと論じています。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参考URL】
http://www.esglobal.org/el-amigo-es-enemigo

メディア

掲載日  
メディア Water & Life 2014年1月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2014年1月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「覇権国・米国の素顔―2013年夏の体験」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

メディア

掲載日 2014年1月10日発刊
メディア 2014年1月10日発刊『就職力で見抜く!沈む大学 伸びる大学』(朝日新聞出版、木村誠著)
内 容 2014年1月10日(金)に発刊された『就職力で見抜く!沈む大学 伸びる大学』(朝日新聞出版、木村誠著)で、本学は10年前と比較し就職率が上昇した大学 西日本第1位(全国第12位)となりました。 また、表紙の帯にも本学の名前が掲載されています。
執筆者  
その他

出版物

掲載日 2014年1月10日発売
出版物 『中央公論』2014年2月号
内  容 帝国大学総長山川健次郎日記
後編─変革期のリーダーシップ 東京帝大総長・京都帝大総長として
共同執筆 小宮京/中澤俊輔

山川健次郎について、 新史料の「日記」を用いて執筆されました。
執筆者 法学部 小宮京准教授
その他 http://www.chuokoron.jp/newest_issue/
2014年2月号(1月10日発売)

メディア

掲載日 1月8日
メディア 朝日新聞(夕刊・10面)
内 容 本学学生グループ「サンライズ」が震災高齢者と交流活動をしている記事が掲載されました。記事では、19年前の阪神大震災で自宅を失い、仮設住宅から復興住宅へ転々としたお年寄りらを月1回のお茶会に誘い、住民のつながりをつくったり、話を聞くなどで支援していると紹介されています。
執筆者  
その他

メディア

掲載日 1月4日
メディア 朝日新聞(東京本社版夕刊・4面)
内 容 「昭和史再訪」で、社会学部社会学科の石田あゆう准教授のコメントが掲載されました。  記事は、昭和33年の皇太子様御成婚、初の民間出身の皇太子妃誕生により「ミッチーブーム」に沸き返った当時について紹介されています。  「ミッチーブーム」の著者、石田あゆう准教授は「終戦の翌年、昭和天皇が『人間宣言』をされたが、皇太子殿下の『恋愛』は、より戦後を感じさせる出来事だった。メディアから広がった庶民的な皇室イメージが国民の皇室への関心をつなぎとめる結果になった」とコメントしています。
執筆者  
その他

メディア

掲載日 1月6日
メディア 日本経済新聞(朝刊・29面)
内 容 「キャンパス新発見」で、本学のパイプオルガンについて掲載されました。記事では、本学の英国製パイプオルガンは1990年当時では珍しく、柔らかい音が特徴。今でも日本では英国マンダー社のパイプオルガンは希少価値があること。また、在学生対象のパイプオルガン講習についても紹介されています。
執筆者  
その他

メディア

掲載日 1月4日
メディア 朝日新聞(東京本社版夕刊・4面)
内 容 「昭和史再訪」で、社会学部社会学科の石田あゆう准教授のコメントが掲載されました。  記事は、昭和33年の皇太子様御成婚、初の民間出身の皇太子妃誕生により「ミッチーブーム」に沸き返った当時について紹介されています。  「ミッチーブーム」の著者、石田あゆう准教授は「終戦の翌年、昭和天皇が『人間宣言』をされたが、皇太子殿下の『恋愛』は、より戦後を感じさせる出来事だった。メディアから広がった庶民的な皇室イメージが国民の皇室への関心をつなぎとめる結果になった」とコメントしています。
執筆者  
その他

メディア

掲載日 12月31日
メディア 長崎新聞(朝刊・19面)、 北日本新聞(朝刊・21面)、 日本海新聞(朝刊・22面)
大阪日日新聞(朝刊・22面)、 山口新聞(朝刊・17面)、 茨城新聞(朝刊・18面) 
内 容 2013年12月31日の各紙の「「滞納」行政に伝わらず」の記事で、本学社会学部社会福祉学科の松端克文教授のコメントが掲載されました。 11月に大阪市で女性が孤立死。孤立死対策として滞納情報を把握したライフライン業者が困窮を疑わせる異変を察知した場合、行政に連絡するよう通知を出していたが、大阪市も事業者も対応できていなかった問題について、事業者らは「滞納情報は個人情報に当たり、扱いが難しい」と説明。松端教授は「ライフライン事業者は『人命保護のため滞納があれば行政に通報することがある』と公に宣言すれば国民の理解も得られるはずだ」とコメントしています。
執筆者  
その他

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掲載日 12月20日
メディア 日本経済新聞(朝刊・39面)
内 容 「中小、新卒採用を積極化『大学、手厚く支援』」の記事で、関西の大学の中小企業への就職支援例として、本学が他大学(立命館大学、京都産業大学、龍谷大学、近畿大学、阪南大学、神戸学院大学)とともに掲載されました。記事では、本学が「南大阪の中小企業約10社を中心に企業説明会を開催」と紹介されています。
執筆者  
その他

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掲載日 12月15日
メディア 毎日新聞(朝刊・24面)
内 容 「St.Andrew's Bar」についての記事が掲載されました。  「St.Andrew's Bar」は、「飲酒マナー」を教える場所としてオープンし、また、留学生と日本人学生、教職員など国境や世代間の壁を越えて親交を深める場となっている、と紹介されています。
執筆者  
その他

出版物

掲載日 2013年12月10日発売
出版物 『中央公論』2014年1月号
内  容 帝国大学総長山川健次郎日記
前編─「朝敵」から天皇の教育係へ
共同執筆 小宮京/中澤俊輔

大河ドラマ『八重の桜』にも登場する、山川健次郎について、 新史料の「日記」を用いて執筆されました。
執筆者 法学部 小宮京准教授
その他 http://www.chuokoron.jp/newest_issue/
2014年1月号(12月10日発売)

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掲載日 12月7日
メディア 読売新聞(朝刊・32面)
朝日新聞(朝刊・25面)
内 容 「St.Andrew's Bar」についての記事が掲載されました。  「St.Andrew's Bar」は、「飲酒マナー」を教える場所としてオープンし、また、留学生と日本人学生、教職員など国境や世代間の壁を越えて親交を深める場となっている、と紹介されています。
執筆者  
その他

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掲載日  
メディア Water & Life 2013年12月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2013年12月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「警察組織間の縄張り争いはあるのか?」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 11月19日
メディア 11月19日朝日新聞(朝刊・7面)
内 容 11月19日の朝日新聞(朝刊・7面)で、「非ブラック企業」を集めた若者応援企業の就職説明会が開催され、訪れていた本学学生のコメントが掲載されました。
 記事では、社員の残業時間を積極的に公表し、人減らしをしないのは「若者応援企業」――。そんな約100社を集めた合同就職説明会を、大阪労働局が18日に開いた。若者を酷使する「ブラック企業」批判が高まるなか、「非ブラック企業」を後押しし、働く環境の改善につなげる試み。また「若者応援企業」は、厚生労働省が今年度から認定を始め、条件は、(1)社員の有給休暇や残業時間の状況を公表(2)経営難による人減らしをしていない(3)採用内定の取り消しをしていないなど。9月末までに全国3899社、大阪府内432社が認定を受けており、ほとんどが中小企業。大阪労働局が説明会を開くのは9月に続き2回目。企業側の参加希望が多く、今回は企業数を4倍以上に増やした、と書かれています。
 本学学生は「ブラック企業を見抜くのは難しい。安心して企業を回れるのは、ありがたいです」とコメントしています。
執筆者  
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掲載日 11月19日
メディア 11月19日朝日新聞(朝刊・7面)
内 容 11月19日の朝日新聞(朝刊・7面)で、「非ブラック企業」を集めた若者応援企業の就職説明会が開催され、訪れていた本学学生のコメントが掲載されました。
 記事では、社員の残業時間を積極的に公表し、人減らしをしないのは「若者応援企業」――。そんな約100社を集めた合同就職説明会を、大阪労働局が18日に開いた。若者を酷使する「ブラック企業」批判が高まるなか、「非ブラック企業」を後押しし、働く環境の改善につなげる試み。また「若者応援企業」は、厚生労働省が今年度から認定を始め、条件は、(1)社員の有給休暇や残業時間の状況を公表(2)経営難による人減らしをしていない(3)採用内定の取り消しをしていないなど。9月末までに全国3899社、大阪府内432社が認定を受けており、ほとんどが中小企業。大阪労働局が説明会を開くのは9月に続き2回目。企業側の参加希望が多く、今回は企業数を4倍以上に増やした、と書かれています。
 本学学生は「ブラック企業を見抜くのは難しい。安心して企業を回れるのは、ありがたいです」とコメントしています。
執筆者  
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掲載日 11月13日
メディア 11月13日読売新聞(夕刊)
内 容 11月13日の読売新聞(夕刊)で「関西学生 Jへ続々」という記事が掲載されました。記事では、サッカーのJリーグで大学出身選手の存在感が高まっており、今季も続々と入団が内定、関西学生リーグのレベルは年々上がっていると書かれおり、「桃山学院大の選手もFC東京への入団が決まっている」と掲載されました。
執筆者  
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掲載日 11月10日
メディア 2013年11月10日高知新聞
内 容 2013年11月10日高知新聞の記事「国際的視野で農村振興を 大豊町でアジア4カ国が研究会」において、国際教養学部の南出和余講師の報告が掲載されました。
 農村の振興を考える国際研究会議が9日、長岡郡大豊町大滝の東豊永生涯学習センターで開かれ、日本を含むアジア4カ国の大学研究者が、各国で生じている過疎化や農村離れの現状を報告。国際的な視野で農村問題に取り組む必要性を訴えました。研究会は京都大学などが2009年から各地で開催され、今回は高知大学が主催に加わり、国内6大学とブータン、ミャンマー、ネパールの研究者が参加しました。
 海外事例では、国際教養学部の南出和余講師が、バングラディシュで経済成長と教育の浸透が都市への労働移住を進行させる一方、人々の心には農村暮らしに特別な思いが残る現状を報告。経済発展に揺れる同国の姿を伝えました。
執筆者  
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掲載日  
メディア 河合塾発行の冊子『Guideline』(2013年11月号)
内 容 河合塾発行の冊子『Guideline』(2013年11月号)の「国際教養学部・学科における学びに関するアンケート」において、本学が「国際理解・国際体験」で掲載されました。記事では「キャンパス内外で国際体験の機会を豊富に設ける」をタイトルに、世界市民の育成、多彩な国際体験プログラム、留学生との交流を通じての学びなどが紹介されています。  また、同冊子で国際教養大学をはじめ、「英語教育」で上智大学、「留学」で早稲田大学が取り上げられています。
執筆者  
その他

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掲載日  
メディア Water & Life 2013年11月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2013年11月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「サイバー攻撃で変わる米国-この夏の体験」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 10月29日
メディア 10月29日朝日新聞(朝刊・38面)
内 容 「ネット出願 じわり拡大」の見出しで、インターネット出願に関する記事が掲載されました。本学は、インターネット出願できる大学一覧と、記事本文中に「環境にやさしく、受験生の負担減につながるという趣旨に共感した」という担当者のコメント付で、掲載されました。
執筆者  
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掲載日 10月28日
メディア 10月28日読売新聞(朝刊地域版)
内 容 本学卒業生の土屋修さんが、第3回大阪マラソンに「チャリティーランナー」として出場した記事が写真付で掲載されました。写真には、レース中の土屋さんと岡本博大学同窓会会長をはじめ、応援団の方々と大学同窓会旗のアンデレクロスも掲載されています。
執筆者  
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掲載日 12月7日
メディア 読売新聞(朝刊・32面)
朝日新聞(朝刊・25面)
内 容  12月7日の読売新聞(朝刊・32面)、朝日新聞(朝刊・25面)に、「St.Andrew's Bar」についての記事が掲載されました。
 「St.Andrew's Bar」は、「飲酒マナー」を教える場所としてオープンし、また、留学生と日本人学生、教職員など国境や世代間の壁を越えて親交を深める場となっている、と紹介されています。
執筆者  
その他

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掲載日 12月6日
メディア 朝日新聞(朝刊・29面)
内 容  12月16日に開催される「社会学部主催シンポジウム「異議あり!大学と就活 ~負のスパイラルを断ち切るために~」」の告知が掲載されました。
執筆者  
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掲載日 11月27日
メディア 11月27日朝日新聞(朝刊・26面)
内 容  11月27日の朝日新聞(朝刊・26面)で「泉北高速 米ファンド経営権「便数維持を」「集客も」」という記事において、国際教養学部の梅山秀幸教授のコメントが掲載されました。
 梅山教授は泉北高速鉄道を通勤で利用、「(泉北高速は)京阪電鉄に比べると運賃の高さは際だっていて、学生も困っている。観光資源をいかし、市街から人を呼び寄せる努力も他の私鉄に比べ、足りないように感じる。これをきっかけに、良い風に変わってほしい」とコメントしています。
執筆者  
その他

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掲載日 11月25日
メディア  11月25日のwebサイト「zakzak」
内 容  11月25日のwebサイト「zakzak」の「経済・マネー」ページで、本学卒業生の田中邦彦さん(くらコーポレーション社長)の記事「「くらコーポレーション」田中邦彦社長 酢メーカー営業マン時代に商機発見」」が掲載されました。
 記事では、就職した酢のメーカーの営業で寿司店を回るうち、旧態依然とした寿司店という世界にビジネスチャンスを見いだしたこと、起業し回転寿司業界へ参入、新たなシステムを次々と導入したこと等が紹介されています。
 また、「くら寿司では化学調味料、人工甘味料、合成着色料、人工保存料を全食材に使用しない。当然、コストもかかる。 「コストよりも大事なことがあります。体に取り入れても何ひとつ問題がないものを食べていただくというこだわりがなければ、くら寿司とはいえなくなる」 これがくら寿司の生命線であり、田中氏の真っすぐな生きざまである。」とかかれています。
執筆者  
その他 【掲載URL】
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20131125/ecn1311250732001-n1.htm

メディア

掲載日 11月23日
メディア 11月23日読売新聞(朝刊・32面)
内 容  11月26日開催のイベント、映画上映&トークセッション「第2回 知るために、知らせるために、ドキュメンタリーを観て語る」についての告知が掲載されました。
執筆者  
その他

出版物

掲載日 2013年11月23日
出版物 BIOLINGUISTICS, Vol. 7 (2013), pp. 276-300
内  容 論文タイトル:Is word order asymmetry mathematically expressible?(語順非対称性は数学的に表現可能か?)(英語論文)約1kgの蛋白質の塊であるヒト脳の言語計算システムは系統発生的に基本語順生成に関して非対称性を示すが、この物理現象を3次方程式の構造を示すガロア群を利用して数学的に表現/説明する可能性を示唆した。数学に関しては本学経済学部の藤間真准教授(現象数理学/情報教育学)に建設的な議論を含め大変お世話になった。この場を借りて謝意を表したい。
執筆者 国際教養学部 有川康二教授
その他 BIOLINGUISTICSは電子版(無料)の国際的な研究論文ジャーナル。創刊マニフェストに対して次の3人のノーベル賞受賞者が賛同/協力を表明。フランソワ・ジャコブ(François Jacob, 1920-2013. フランスの病理学/遺伝学者, ノーベル生理学医学賞1965年)、ライナス・ポーリング(Linus Pauling, 1901-1994. アメリカの量子化学/生化学者, ノーベル化学賞1954年, 平和賞1962年)、ニールス・イェルネ(Niels Jerne, デンマークの遺伝学者, ノーベル生理医学賞1984年)。
ジャーナル・ホームページ>> http://www.biolinguistics.eu/index.php/biolinguistics/index

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掲載日 11月19日
メディア 11月19日朝日新聞(朝刊・7面)
内 容 11月19日の朝日新聞(朝刊・7面)で、「非ブラック企業」を集めた若者応援企業の就職説明会が開催され、訪れていた本学学生のコメントが掲載されました。
 記事では、社員の残業時間を積極的に公表し、人減らしをしないのは「若者応援企業」――。そんな約100社を集めた合同就職説明会を、大阪労働局が18日に開いた。若者を酷使する「ブラック企業」批判が高まるなか、「非ブラック企業」を後押しし、働く環境の改善につなげる試み。また「若者応援企業」は、厚生労働省が今年度から認定を始め、条件は、(1)社員の有給休暇や残業時間の状況を公表(2)経営難による人減らしをしていない(3)採用内定の取り消しをしていないなど。9月末までに全国3899社、大阪府内432社が認定を受けており、ほとんどが中小企業。大阪労働局が説明会を開くのは9月に続き2回目。企業側の参加希望が多く、今回は企業数を4倍以上に増やした、と書かれています。
 本学学生は「ブラック企業を見抜くのは難しい。安心して企業を回れるのは、ありがたいです」とコメントしています。
執筆者  
その他

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掲載日 11月13日
メディア 11月13日読売新聞(夕刊)
内 容 11月13日の読売新聞(夕刊)で「関西学生 Jへ続々」という記事が掲載されました。記事では、サッカーのJリーグで大学出身選手の存在感が高まっており、今季も続々と入団が内定、関西学生リーグのレベルは年々上がっていると書かれおり、「桃山学院大の選手もFC東京への入団が決まっている」と掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 11月10日
メディア 2013年11月10日高知新聞
内 容 2013年11月10日高知新聞の記事「国際的視野で農村振興を 大豊町でアジア4カ国が研究会」において、国際教養学部の南出和余講師の報告が掲載されました。
 農村の振興を考える国際研究会議が9日、長岡郡大豊町大滝の東豊永生涯学習センターで開かれ、日本を含むアジア4カ国の大学研究者が、各国で生じている過疎化や農村離れの現状を報告。国際的な視野で農村問題に取り組む必要性を訴えました。研究会は京都大学などが2009年から各地で開催され、今回は高知大学が主催に加わり、国内6大学とブータン、ミャンマー、ネパールの研究者が参加しました。
 海外事例では、国際教養学部の南出和余講師が、バングラディシュで経済成長と教育の浸透が都市への労働移住を進行させる一方、人々の心には農村暮らしに特別な思いが残る現状を報告。経済発展に揺れる同国の姿を伝えました。
執筆者  
その他

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掲載日  
メディア 河合塾発行の冊子『Guideline』(2013年11月号)
内 容 河合塾発行の冊子『Guideline』(2013年11月号)の「国際教養学部・学科における学びに関するアンケート」において、本学が「国際理解・国際体験」で掲載されました。記事では「キャンパス内外で国際体験の機会を豊富に設ける」をタイトルに、世界市民の育成、多彩な国際体験プログラム、留学生との交流を通じての学びなどが紹介されています。  また、同冊子で国際教養大学をはじめ、「英語教育」で上智大学、「留学」で早稲田大学が取り上げられています。
執筆者  
その他

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掲載日  
メディア Water & Life 2013年11月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2013年11月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「サイバー攻撃で変わる米国-この夏の体験」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 10月29日
メディア 10月29日朝日新聞(朝刊・38面)
内 容 「ネット出願 じわり拡大」の見出しで、インターネット出願に関する記事が掲載されました。本学は、インターネット出願できる大学一覧と、記事本文中に「環境にやさしく、受験生の負担減につながるという趣旨に共感した」という担当者のコメント付で、掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 10月28日
メディア 10月28日読売新聞(朝刊地域版)
内 容 本学卒業生の土屋修さんが、第3回大阪マラソンに「チャリティーランナー」として出場した記事が写真付で掲載されました。写真には、レース中の土屋さんと岡本博大学同窓会会長をはじめ、応援団の方々と大学同窓会旗のアンデレクロスも掲載されています。
執筆者  
その他

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掲載日 10月24日
メディア 毎日新聞 2013年10月24日 大阪夕刊
内 容 (下記「毎日jp」より)
世界の被差別民の歴史に詳しい沖浦和光(かずてる)・桃山学院大名誉教授(86)の講演会「ザヴィエルと隠れ切支丹 キリシタン渡来と被差別民」が、このほど、大阪府茨木市内で開かれ、約200人が参加した。  茨木市を含む北摂地域は、キリシタン大名高山右近の領地だった。このため、日本にキリスト教を伝えたフランシスコ・ザビエルの肖像画が大正時代に市内の民家から見つかるなどしている。
 沖浦さんは、講演でザビエルがスペインの少数民族バスク人だったと指摘。盟友の神父ルイス・アルメイダがユダヤ人だったことなど、伝道の背景に彼らの被差別的な立場もあったとした。初期の日本人信者も「琵琶法師のロレンソ了西はじめ、遊芸人や行商人、障害者ら当時の被差別者が多かった」と述べて、キリスト教に近い平等な救済を説く浄土真宗と信者層が重なっていたとも論じた。
 そのほか、大正時代に、市内で隠れキリシタンの信仰を守っていた人々がローマ法王庁の使節と面会した写真なども紹介。沖浦さんは「隠れキリシタンの前史とその後に、すさまじい人間のドラマがあったことを、もっと知ってほしい」とまとめた。
執筆者  
その他 ▼毎日jp
http://mainichi.jp/feature/news/20131024ddf012040018000c.html

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出演日 10月15日放送
メディア NHK番組「ゆうどきネットワーク」”偉大なるお年寄り”コーナー
内 容 ”偉大なるお年寄り「人生の大先輩に学ぶ健康長寿の秘けつ」”で大学で国際政治を学ぶ99歳、村川信勝さん。死ぬまで勉強。いくつになっても学ぶのは楽しい、と話しています。
出演者 社会人聴講生 村川信勝さん
その他 NHK「ゆうどきネットワーク」HP”偉大なるお年寄り「人生の大先輩に学ぶ健康長寿の秘けつ」”
http://www.nhk.or.jp/you-doki/archive/life/20131015.html

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掲載日 10月14日
メディア 10月14日 日本教育新聞
内 容 10月14日の日本教育新聞で、経営学部 竹中 暉雄 教授の著書『明治五年「学制」通説の再検討』が紹介されました。 「制約の下で、推理探偵が、証拠の一つ一つから犯人を追いつめるように、本書は「学制」の謎に迫る。明治をリードした大隈重信、井上馨、木戸孝允などの息遣いが聞こえ、諸外国からの評価も当時の状況を照射する。本書は、上質なミステリー専門書である。」と中央大学 都筑 学 教授は書評しています。
執筆者  
その他

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掲載日 10月11日
メディア 10月11日読売新聞(夕刊・10面)
内 容 10月11日読売新聞(夕刊・10面)の「まちいろ探訪」の記事で、川口居留地跡かいわい(大阪市西区)について紹介され、学院資料室 西口忠さんのコメントと学院について掲載されました。
 西口さんは、「大阪では近代にまつわる遺物が、人知れず撤去されていまうことがあります」と話しており、「学院は、開港時に外国人専用の居住地として開かれた川口居留地を発祥とする。研究会を作り、調査を続けてきた。珍しい文献は残るが、名残をとどめる施設は、ほとんどない。ただ、歩けば痕跡に気づきます」と紹介されています。
執筆者 学院資料室 西口忠
その他

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掲載日  
メディア Water & Life 2013年10月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2013年10月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「国際ミサイル防衛(MD)会議とは?」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 2013年10月8日
メディア プロジェクト・シンジケート
内 容 法学部 松村昌廣教授の英文評論"From San Francisco to the South China Sea"が、世界の新聞に評論を配信している「プロジェクト・シンジケート」より、配信されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参照URL】
http://www.project-syndicate.org/commentary/applying-the-san-francisco-peace-treaty-to-territorial-disputes-in-the-south-china-sea-by-masahiro-matsumura

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掲載日 10月3日
メディア 10月3日読売新聞(朝刊・29面)
内 容 10月3日読売新聞(朝刊・29面)の「おもしろ学校参観日」の記事に、貝塚市立南小学校で実施されているビジョントレーニング(視覚能力を向上させるトレーニング)の方法・目的・効果等について掲載されました。記事の中で高橋ひとみ教授は、眼前30センチ程度の距離にある物を見る「近見視力(きんけんしりょく)」に詳しい桃山学院大の高橋ひとみ教授(健康教育学)は、「近見視力が低いと集中力も低下する。目の調節機能を回復させる訓練は、注意力アップにもつながる」と語っています。
執筆者 法学部 高橋ひとみ教授
その他

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掲載日  
メディア Water & Life 2013年9月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2013年9月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「秘密漏洩と制裁―米国のケース」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 9月1日
メディア 毎日新聞(9月1日朝刊・25面)
内 容 本学社会人聴講生として国際政治事情研究などを受講する村川信勝さんが9月1日の毎日新聞(朝刊・25面)で掲載されました。関東大震災、太平洋戦争、阪神大震災などの自らの経験から「決して慢心してはいけない」「自然の恐ろしさを知り、どうすれば身を守り、被害を最小限にできるか、学び続けないといけない」と語っています。
執筆者  
その他

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掲載日 8月27日
メディア 朝日新聞(8月27日朝刊・31面)
読売新聞(8月27日朝刊・33面)
内 容 8月26日(月)午後、堺市役所記者クラブにて行いました本学サッカー部 圍(かこい)謙太朗選手(社会学部社会学科4年次生)FC東京入団内定記者会見について、8月27日(火)の朝日新聞、読売新聞に掲載されました。 圍選手は、恵まれた体格を活かしたハイボールへの対応や至近距離からのシュートストップに優れ、キックの精度や飛距離にも定評のある大型ゴールキーパーとして活躍。また、今年のユニバーシアード日本代表にも選ばれました。会見では、「チームに安定感を与え、サポーターやチームメートから信頼されるゴールキーパーになりたい。理想に近づけるよう努力したい。」と抱負を語りました。
執筆者  
その他

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掲載日 8月24日
メディア 信濃毎日新聞(8月24日・31面)
内 容 8月24日付 信濃毎日新聞掲載の香港で開催された食品展示会「フード・エキスポ2013」(8月15日~17日開催)に関する記事中で、松本市内の果樹農家が開発したブドウ「黄華」が展示会で高評価を得たことについて、経済学部 大島 一二教授が「黄華の旬と重なる中秋節に合わせ、現地の富裕層向けへ贈答品として輸出する戦略が考えられる」と提案しています。
執筆者  
その他

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放送日 2013年8月20日(火)24:10~24:39
メディア NHKバラエティ番組「週末応援ナビ☆あほやねん!すきやねん!夏休みSPクイズ!留学生ラブ&ショック」
内 容 青春情報バラエティー「あほやねん!すきやねん!」の夏休み特番。漢字のハンコにこだわる留学生など、彼らの魅力を通じて日本文化の「素晴らしさ」や「へんてこさ」を楽しみながら改めて知っていく番組となっています。
出演者 本学留学生
その他

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掲載日 8月19日
メディア 日本経済新聞(8月19日朝刊 19面)
内 容 日本経済新聞(8月19日朝刊 19面)に、本学がオープンキャンパスで開催している「ひとり暮らし住居見学ツアー」について紹介されました。「ひとり暮らし住居見学ツアー」は、大学周辺の学生マンションをバスで回り、実際に在学生の住む部屋を見てもらうものです。
執筆者  
その他

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掲載日 8月9日
メディア 日本海新聞(8月9日)
内 容 8月9日の日本海新聞で、鳥取、島根両県の名家に残る江戸時代の会計帳簿を調査する研究者として、徐 龍達名誉教授が紹介されました。記事では「日韓関係が冷え込む中、日本古来の会計手法を研究発表することで両国間の理解につなげたいと願っている」と書かれています。徐 龍達名誉教授は、韓国学中央研究院(大学院大学)が進める5カ国の調査研究に日本の研究者として参加し、「江戸時代の会計記録」を調査することになりました。
執筆者  
その他 【参考URL】 http://www.nnn.co.jp/news/130809/20130809001.html

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掲載日  
メディア Water & Life 2013年8月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2013年8月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「垣間見た米国の秘密保全」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日  
メディア 『ディプロマット』(外交安全保障問題オンライン専門誌)
内 容 『ディプロマット』(外交安全保障問題オンライン専門誌)に沖縄独立に関する分析記事が発行され、本学 法学部 松村昌廣教授のコメントが引用、配信されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 2013年8月2日
メディア 日刊スポーツ新聞
内 容 サッカー部の圍(かこい)謙太郎さん(社会学部4年次)のFC東京入団に関する記事が、日刊スポーツ新聞に掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 2013年8月2日
メディア 読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞
内 容 新学長の選出について各紙(朝刊)に掲載されました。
執筆者  
その他

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出演日 7月29日放送
メディア フジテレビ番組「とくダネ!」
内 容 フジテレビ番組「とくダネ!」の特集『女子だけ得!はもう終わり? 揺れる“女性優遇サービス”…その真相を直撃!』において、社会学部の村上あかね准教授が電話インタビューをうけ、「レディースデーの社会的役割について、レディースデーは男女の収入格差を是正するために始まったが、今後は役割は薄れるのではと」というコメントが紹介されました。
執筆者  
その他

メディア

掲載日 7月28日
メディア 東京新聞(朝刊26面)
内 容 「ローソン、NEC・・・外国人新卒増加 海外進出へ人材育てる」に、経済学部 吉田恵子准教授のコメントが掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 7月27日号
メディア 『東洋経済』(7月27日号)
内 容 雑誌『東洋経済』(7月27日号)の砂原庸介氏の連載「政治は嫌いという前に」で、法学部 小宮 京准教授の著書『自由民主党の誕生』が紹介されました。
執筆者  
その他

メディア

掲載日 2013年7月14日
メディア 読売新聞(大阪版 朝刊)
内 容 2013年7月14日付読売新聞(大阪版朝刊)で、法学部 松田聰子教授の「法女性学」、社会学部 木島由晶准教授の「音楽社会学」、および聖ヨハネ館の「国際交流室」が紹介されました。
執筆者  
その他

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掲載日 2013年7月12日号
メディア 東京都豊島区清掃環境部環境政策課発行 環境情報誌『エコのわ』
内 容 東京都豊島区清掃環境部環境政策課発行の環境情報誌『エコのわ』に、社会学部の巖教授が考案したソーラークッカー「ききょう」の作り方が紹介されました。身近な材料でできるソーラークッカーについて、イラストや写真でわかりやすく説明されています。
執筆者  
その他

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掲載日 2013年7月号
メディア Water & Life 2013年7月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2013年7月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「米ジャパン・ハンド(日本専門家)の実態」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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放送日 2013年6月22日(土)10:05~12:00
メディア NHKバラエティ番組「週末応援ナビ☆あほやねん!すきやねん!」
内 容 多くの留学生を受け入れ、国際交流が盛んに行われている桃山学院大学を、学天即がリポート!22カ国・55大学からやって来るという留学生たちの素顔や、彼らを日本人学生が支援するユニークな制度について伝える。 さらに、レスリング部などの強豪部活にも潜入調査! (番組HPより
出演者 本学留学生
その他

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掲載日 2013年6月号
メディア Water & Life 2013年6月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2013年6月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「ロビイストって何だろう?」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 2013年5月31日
メディア モスクワ・タイムズ
内 容 法学部 松村昌廣教授の北方領土問題に関する英文評論 “Might Does Not Make Right With Kuril Islands” がモスクワ・タイムズに掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参照URL】
Might Does Not Make Right With Kuril Islands
http://www.themoscowtimes.com/opinion/article/might-does-not-make-right-with-kuril-islands/480859.html

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掲載日 2013年5月18日
メディア 産経新聞(朝刊21面)
内 容 5月17日(金)「キャリア教育科目-業界職種研究」授業で、大阪労働局長の森岡 雅人氏をお招きし、3年次生向けに、労働法制や就職支援の仕組み等について講演いただきました。その様子が、産経新聞(5月18日(土)朝刊21面)に掲載されました。
執筆者
その他

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掲載日 2013年5月16日
メディア 産経新聞(泉州版)
内 容 本学卒業生の森口貴大さん(記事では「森さん」と記載)が所属するユニット「ケラケラ」が和泉市役所前で凱旋ライブを行ったことが2013年5月16日付の産経新聞(泉州版)に掲載されました。 現在、フジテレビ系列で放映中のドラマ「ラスト・シンデレラ」の主題歌に「ケラケラ」の曲が採用されています。
執筆者
その他

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掲載日 2013年5月13日
メディア 読売新聞(和歌山版)
内 容 経営学部の西正人さんが「電卓技能県大会」で最優秀になり、読売新聞に掲載されました。西さんは、2011年度・2012年度の同大会でも優勝しており(2011年度時点は高校3年生)、8月の全国大会に出場する予定です。
執筆者
その他

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掲載日 2013年5月号
メディア プロジェクト・シンジケート
内 容 法学部 松村昌廣教授の英文評論“Praetorian China?”が、世界の新聞に評論を配信している「プロジェクト・シンジケート」より、配信されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 【参照URL】
Praetorian China by Masahiro Matsumura - Project Syndicate
http://www.project-syndicate.org/commentary/china-s-loss-of-civilian-control-over-the-military-by-masahiro-matsumura

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掲載日 2013年5月号
メディア Water & Life 2013年5月号
内 容 水道業界のサロン誌『Water & Life』2013年5月号に、本学法学部 松村昌廣教授の「なぜ日本に真のシンクタンクがないのか」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 2013年4月号
メディア アジ研ワールド・トレンド 2013年4月号
内 容 法学部 小宮京准教授の論文「戦後財閥再編史とIJPC」が、『アジ研ワールド・トレンド(2013年4月号)』に掲載されました。
執筆者 法学部 小宮京准教授
その他 【参考URL】
2013年4月号(No.211) 特集 : 世界の資源外交
http://www.ide.go.jp/Japanese/Publish/Periodicals/W_trend/index.html

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掲載日 2013年4月号
メディア Water & Life 2013年4月号
内 容 水道業界のサロン誌的存在の『Water & Life』(発行部数8000部)2013年4月号に、本学法学部 松村昌廣教授の「米シンクタンクに関する誤解」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

2012年度

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掲載日 3月10日号
メディア サンデー毎日 3月10日号
内 容 サンデー毎日(3月10日号)の「継続するボランティアの被災地支援-活動は復旧から自立支援と心のケアに」の特集記事に、本学が取り組むボランティア活動が掲載されました。記事では、仙台市青葉区にある日本キリスト教団の被災者支援センター「エマオ」を拠点とした活動や、大阪市内に避難している子どもの心のケア活動を行う「あさがおプロジェクト」などが紹介されました。(P.82掲載)
執筆者  
その他

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掲載日 2013年3月号
メディア PM NETWORK 2013年3月号
内 容 米国有数の公共インフラ管理専門家雑誌、『PM NETWORK』2013年3月号に掲載された「日本は(公共インフラ)建設ブームの基礎を固めている(Japan Lays Foundation for Construction Boom)」で、法学部 松村昌廣教授のコメントが引用されました。
執筆者  
その他

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掲載日 2013年3月号
メディア Water & Life 2013年3月号
内 容 水道業界のサロン誌的存在の『Water & Life』(発行部数8000部)、2013年3月号に、本学 法学部 松村昌廣教授の「指導者不足―台湾は大丈夫か」と題するコラムが掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 2013年3月号
メディア MUSIC MAGAZINE 2013年3月号
内 容 「MUSIC MAGAZINE 2013_3月号」に、ロックバンドグループ「BOOWY」の結成から解散までの軌跡の特集が組まれ、アルバム・ガイドに社会学部 木島由晶准教授のレビューが掲載されました。 
執筆者  
その他

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放送日時 2月22日(金) 昼12:00~12:55
メディア テレビ大阪第51回関西財界セミナー
内 容 社会学科の坂口千佳さん(4回生)、齋藤洋一さん(2回生)、竹森文香さん(2回生)の3名と、岩田考准教授が参加した関西財界セミナーの様子が、テレビ大阪にて放映されました。
執筆者  
その他

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掲載日 2月17日号
メディア サンデー毎日(217日号)
内 容 サンデー毎日(2月17日号)の「強まる受験生の地元志向」の特集記事に、「志願者が増えている主な大学」として全国私立32大学の志願者数と昨年比率等一般入試(1月)のデータが紹介され、本学も掲載されています(掲載大学中、前年比は本学が最も高くなっています)。(P.70掲載)
地元志向の高まりから、首都圏の難関私立大で地方の志願者が減少するなか、逆に、地方からの受験生の減少の影響をあまり受けずに志願者が増加傾向にある大学の一つとして紹介されています。記事では、地元志向とともに受験生の安全志向も志願者増の要因になっている、この傾向は今後も続きそう、としています。 
執筆者  
その他

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掲載日 2月8日、9日
メディア 朝日新聞(大阪本社版/2月8日朝刊(7面))
朝日新聞(大阪本社版/2月9日朝刊(8面))
内 容 2月7日(木)、8日(金)に国立京都国際会館にて「関西財界セミナー」が行われ、本学社会学部の学生が参加しました。参加したのは、「社会学部学生リーダー育成プロジェクト」の「社会調査応用プログラム」のメンバーである社会学科の坂口千佳さん(4回生)、齊藤洋一(2回生)さん、竹森文香(2回生)さんの3名。朝日新聞 2月8日(金)・9日(土)付(朝刊)に阪口さん・齊藤さんのコメントが掲載されました。

関西財界セミナーは、関西の企業経営者が年に一度、一堂に会し、国、地域、企業経営のあり方を議論する1963年に始まった伝統あるセミナーで、今年度のメインテーマは、「成長を考え新たな成長をつくる~次世代に誇れる国・地域のかたちを求めて~」。学生たちは第5分科会「次世代のための日本~若者が自立し躍動する社会に向けて~」において、Facebookなども利用して意見を発表し議論に参加しました。第5分科会は、学生が初めて本格的に参加し、また白熱した議論がなされたことで、非常に注目され、テレビや新聞などマスコミ各社からもさかんに取材され、大きく報道されました。三人も、直接意見を述べたり、Facebookに意見を書き込んだりして積極的に議論に参加しました。
執筆者  
その他

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掲載日 2月3日
メディア 読売新聞(大阪版/2月3日朝刊24面)
内 容
大阪アジアン映画祭のプレイベント「韓国映画「遭遇」上映&主演ミン・ジュンホと桃山学院大学生とのトーク開催」について掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 2月4日、2月6日
メディア 日経新聞(2月4日朝刊 p.13)
日経MJ(2月6日 p.3)
内 容
本学卒業生の平石大祐さん(国際教養学部 国際教養学科 2012年3月卒業)が代表を務めるインターネットベンチャー、株式会社InnoBeta(イノベータ)の提供するサービスが、日経新聞(2/4朝刊_p13)と日経MJ(2/6_P.3)で紹介されました。 記事では、スマートフォン用アプリ(応用ソフト)の操作性などを検証する「UIスコープ」という消費者調査サービスが取り上げられ、これまでの専門調査会社の手法に比べ価格と迅速さで評価を得ていること等が紹介されています。
執筆者  
その他

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掲載日  
メディア サンデー毎日(2月3日号)
内 容
リーマン・ショック以降、独自の奨学金を充実させる大学が増加。リクルートのカレッジマネジメントが全国の大学を対象に奨学金制度の導入状況を調査したところ、8割の大学が返済義務のない独自の給付型奨学金制度を設けています。全国有名大学174校の中で本学の奨学金制度が掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日  
メディア  THE BIG ISSUE JAPAN207号(特集面)
内 容 本学卒業生の門川紳一郎さん(1989年社会学部社会学科卒業)がTHE BIG ISSUE JAPANの「盲ろう者」 二重障害の世界」特集誌面に活動が紹介されました。 門川さんは、本学卒業後、ニューヨーク大学大学院などを経て02年にNPO法人「視聴覚二重障害者センターすまいる」を立ち上げ、理事長に就任。社会福祉法人全国盲ろう者協会評議員。12年5月から内閣府障害者制作委員会委員。
執筆者  
その他

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掲載日 1月18日
メディア  
内 容 法学部 松村昌廣教授が最近のボーイング787の技術的問題/事故(リチウム電池)に関して、国際通信社ロイターから配信された分析記事のなかに、日本の防衛調達に関する影響について述べたコメントが引用されました。
執筆者  
その他 【参照URL】
http://au.news.yahoo.com/world/a/-/world/15878433/analysis-the-ties-that-bind-boeing-unlikely-to-suffer-japan-fall-out-over-787-woes/

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掲載日 1月14日
メディア  
内 容 本学 社会人聴講生として国際政治史などを受講する村川信勝さんがYAHOO!JAPAN(トップページ)に掲載されました。 これは1月14日(月)、産経新聞から配信された記事です。
執筆者  
その他 【参照URL】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130114-00000535-san-life

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掲載日 1月11日
メディア  
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「対中牽制としてのTPP:交渉参加と署名、批准は別問題」が日本有数の安保問題のシンクタンク RIPS(一般財団法人 平和・安全保障研究所)のwebサイトに掲載されました。
執筆者  
その他 【参照URL】
http://www.rips.or.jp/research/ripseye/2013/tpp.html

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掲載日 1月8日
メディア 産経新聞(大阪本社版・泉州版)
内 容 本学 社会人聴講生として国際政治史などを受講する村川信勝さんが産経新聞の「まちかど人間禄」で紹介されました。
執筆者  
その他

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掲載日 12月28日
メディア  
内 容 「衆院選の結果をどう理解すべきか」に関する記事において、法学部 松村昌廣教授のコメントがカナダの主要紙「グローブ・アンド・メイル」に掲載されました。この記事は国際通信社のAP通信より配信されていたものです。
執筆者  
その他 【参照URL】
http://m.theglobeandmail.com/news/world/japanese-pm-noda-quits-as-party-chief-after-election-loss/article6458248/?service=mobile

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掲載日 12月26日発行
メディア 障がい者のための就職・転職情報誌「サーナ」Vol.49
内 容 障がい者のための就職・転職情報誌「サーナ」の中の「シリーズ大学訪問」に、本学キャリアセンターの就職活動支援が紹介されました。 今回の記事では、学生一人ひとりに相互理解を深め支援する「個別担当制」をテーマに、キャリアセンターでの「キャリア形成支援」「就職活動支援」についての取り組みや、障がい学生の支援のため2年前から専任スタッフを置き、外部ネットワーク構築などをおこなう取り組みなどが掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 12月18日
メディア  
内 容 12月18日、台湾台北市で、米国有数のシンクタンク、ヘリテージ財団と中華経済研究院が主催、中華民国外交部が協催し、『2012年台米日の経済安全保障に関する国際会議』が開催されました。
法学部 松村昌廣教授が、その中のパネルで「TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)かRCEP(東アジア地域包括的経済連携)、日本はどちらをとるべきか」という発表をされました。
その様子の写真が、中国評論通信社から配信され、公表されています。
執筆者  
その他 【参照URL】
http://www.chinareviewnews.com/doc/1023/5/2/8/102352811.html?coluid=93&kindid=8010&docid=102352811&mdate=1219100203
http://www.chinareviewnews.com/doc/1023/5/2/8/102352811_3.html?coluid=93&kindid=8010&docid=102352811&mdate=1219100203
http://www.chinareviewnews.com/doc/1023/5/2/8/102352811_6.html?coluid=93&kindid=8010&docid=102352811&mdate=1219100203

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掲載日 12月19日
メディア 朝日新聞朝刊(大阪本社版)
内 容 本学のオール英語の講義の取り組みが紹介されました。
執筆者  
その他

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掲載日 12月17日
メディア ロサンジェルス・タイムズ紙
内 容

ロサンジェルス・タイムズ紙が「衆院選後の日本の安全保障政策」に関する記事を掲載し、その中で法学部 松村 昌廣教授のインタビューが言及されました。

執筆者  
その他

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掲載日 12月17日
メディア ジャパン・タイムズ紙など
内 容 「日本の経済政策の選択と衆院選」に関する記事で、法学部 松村 昌廣教授コメントが国際通信社APにより引用され、ジャパン・タイムズ紙などに掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 12月12日
メディア BBC World News(skype)
内 容 法学部 松村昌廣教授が 12月12日(水)、グリニッジ標準時朝11:00のBBC World Newsにskype生出演のインタビューを受けました。テーマは「北朝鮮のミサイル発射、日本政府の反応、東アジア上映への影響をどうみるか」
執筆者  
その他

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掲載日 12月4日
メディア WorldNow and WBAY
内 容 山梨県の中央自動車道笹子トンネル内で起きた天井崩落事故に関して、AP通信社より法学部 松村昌廣教授がインタビューを受け、記事に引用されました。
[Japan tunnel disaster shows aging of public works]
執筆者  
その他 http://www.wbay.com/story/20252558/police-raid-japan-tunnel-operator-after-collapse

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掲載日 11月24日
メディア 朝日新聞(大阪本社版)夕刊
内 容 朝日新聞(大阪本社版)11月20日付夕刊 に社会学部の公開ゼミナール「大学生による大学生の社会学的分析 大学生の現実(リアル)」開催の告知が掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 11月20日
メディア 毎日新聞(大阪本社版)夕刊
内 容 本学 社会人聴講生として国際政治史などを受講する村川信勝さんが11月20日の毎日新聞 夕刊(大阪本社版)で掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 11月19日号
メディア 日経グローカル(11月19日号)
内 容 特集「全国大学の地域貢献度ランキング」において、本学が総合ランキングで532大学中148位となりました。
執筆者  
その他

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掲載日 11月15日
メディア 産経新聞 朝刊(泉州版)
内 容 本学 社会人聴講生として国際政治史などを受講する村川信勝さんが11月15日の産経新聞 朝刊(泉州版)で掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 11月14日
メディア  
内 容 法学部 松村昌廣教授の評論「沖縄でのオスプレイ問題をどうするか(”Oki-Now-What")」が、世界の新聞に評論を配信している「プロジェクト・シンジケート」(現在150か国・439の新聞によって会員組織が構成され、会員紙誌の総発行数は5億万部に達するなど、世界最大の言論組織)より、配信されました。
執筆者  
その他 http://www.project-syndicate.org/commentary/reinvigorating-the-us-japan-alliance-by-masahiro-matsumura

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掲載日 11月7日
メディア 朝日新聞 朝刊(32面)
内 容 本学 社会人聴講生として国際政治史などを受講する村川信勝さんが掲載されました。
執筆者  
その他 http://www.asahi.com/news/intro/OSK201211060174.html?id1=2&id2=cabcbbah

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掲載日 10月30日、31日
メディア AP通信社、ロサンジェルス・タイムズ
内 容 法学部 松村昌廣教授のコメントが国際的な通信社APの記事と、米国の有力紙であるロサンジェルス・タイムズの記事にコメントが掲載されました。
執筆者  
その他 【参照URL】
[AP通信社 記事]
http://www.thenewstribune.com/2012/10/30/2349513/japans-rebuilding-money-spent.html
[ロサンジェルス・タイムズ 記事]
http://latimesblogs.latimes.com/world_now/2012/10/japan-politicians-play-game-of-chicken-over-financial-cliff.html

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掲載日 10月31日
メディア 毎日新聞(岩手版)
内 容 法学部 小宮 京講師の「2.26事件 秘書官日記フィルム化」実現の内容とコメントが掲載されました。
執筆者  
その他 【参照URL】 http://mainichi.jp/feature/news/20121031ddlk03040062000c.html

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掲載日 10月30日
メディア 読売新聞(31面)
内 容 本学 社会人聴講生として国際政治史などを受講する村川信勝さんが読売新聞 朝刊(31面)で掲載されました。
執筆者  
その他 【参照URL】 http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20121030-OYT8T00536.htm

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掲載日 10月27日
メディア 日本癌治日報(50th JSCO DAILY NEWS)
内 容 10月27日付の日本癌治日報(50th JSCO DAILY NEWS)の中の特別企画として社会学部 伊藤高章教授の「受け入れる心と諦めない心」というテーマにおいて、『医療現場における人文学的アプローチによる「対話型ケア」』のコメントが掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 10月25日
メディア 朝日新聞朝刊(13面)
内 容 朝日新聞朝刊(13面)論壇時評において、経済学部 津田直則教授の評論(雑誌「世界」11月号掲載)が紹介されました。
執筆者  
その他 【参照URL】 雑誌「世界」http://www.iwanami.co.jp/sekai/

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放送日時 10月10日(水)午前7時30分(約10分間程度)
メディア ABC朝日放送「おはよう朝日です」
内 容 「目の愛護デー」について
出演者 法学部 高橋ひとみ教授
その他

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掲載日 10月6日
メディア 図書新聞(第3081号 5面)
内 容 社会学部 鈴木富久教授のグラムシ思想の「永遠的価値」の所在を明らかにする試みを書いた「グラムシとイタリア国家」への書評が紹介されました
執筆者 社会学部 鈴木富久教授
その他

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掲載日 10月2日(火)
メディア 法学部 松村昌廣教授の評論「迫り来る日本政治の大変動」(“Japan’s Coming Political Earthquake”)が、世界の新聞に評論を配信している「プロジェクト・シンジケート」(現在150か国・439の新聞によって会員組織が構成され、会員紙誌の総発行数は5億万部に達するなど、世界最大の言論組織)より、配信されました。
内 容 プロジェクト・シンジケート
http://www.project-syndicate.org/commentary/noda-abe-ldp-dpj-hashimoto-by-masahiro-matsumura
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

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掲載日 9月29日
メディア 毎日新聞(朝刊/9月29日(15面〉)
内 容 9/29(土)の毎日新聞の15面に14年度春卒業の大学3年生に対する「就活合宿」を実施する大学として、本学の取り組みが紹介されました
執筆者  
その他

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掲載日 9月24日
メディア 日経新聞(夕刊/9月24日(11面〉)
内 容 日本経済新聞「いまドキ関西」で、 [MOMOYAMAエクステンション・カレッジ]市民講座の取り組みが紹介されました。
執筆者  
その他

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放送日時 9月17日(月) 午後1:30~1:50
メディア 和歌山放送ラジオ「つながるワイド 感謝感激! アカシです。」
内 容 9月8日(土)に和歌山県田辺市で開催された「地域福祉フォーラム」の内容報告を中心に、電話にて出演されました。
出演者 社会学部 松端 克文准教授
その他 つながるワイド 感謝感激! アカシです。」 ※放送内容は掲載されていません。

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掲載日 9月4日
メディア 朝日新聞(東京本社)(9月4日朝刊(33面))
内 容 「障がい者と老親、孤立させない」に関する記事の中で、社会学部社会福祉学科 松端克文教授のコメントが掲載されました。
執筆者  
その他

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放送日時 9月20日(木)午後6時15分~午後7時00分
メディア 毎日放送「VOICE」
内 容 9月15日~16日に開催された「全国ろうあ者体育大会」のサッカー競技で、本学社会学部2年次宮田 翔実さんの所属する大阪アジアンタールFCが3位になりました。番組では全国大会の様子やチームメイトの日常生活などが紹介されます。
出演者 社会学部2年次 宮田 翔実さん
その他    

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掲載日 9月4日(火)
メディア 紀伊民報(9月4日付)朝刊10面
内 容 9月8日(土)に開催される地域福祉フォーラム開催の告知が掲載されました。 基調講演では社会学部 松端教授が「地域福祉で災害に強いまちづくり」と題して講演。
執筆者
その他 『地域福祉フォーラム もしもの災害時…その時どうすればいいの?』
日時:2012年09月08日(土)13時00分~15時30分
場所:紀南文化会館大ホール(田辺市)

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放送日時 8月24日(金)午後6時00分~7時25分
メディア テレビ和歌山 「 @あっとテレわか」 
内 容 インターンシップ研修中の経営学部3年次 林 良祐さんが、インターンシップ先のテレビ和歌山の生放送番組「@あっと!テレわか」に出演
出演者 経営学部3年次 林 良祐さん
その他    

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放送日時 8月23日(木)日本時間朝10時過ぎ
メディア BBC WORLD NEWS
内 容 テーマ「香港運動家が香港に戻り発した声明やインタビューに関するしてどう捉えるか」
出演者 法学部 松村昌廣教授
その他    

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放送日時 8月21日(火曜日)午後4時56分~7時
メディア テレビ朝日スーパーJチャンネル
内 容 特集コーナーで「孤立死対策」の特集に出演。
出演者 社会学部社会福祉学科 松端克文 教授
その他    

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放送日時 8月20日(月)日本時間朝9時過ぎ
メディア BBC WORLD NEWS
内 容 テーマ「香港運動家の尖閣上陸に対抗して日本の地方議員などが尖閣に上陸した件について、日本での受け止め方や日本政府の立場について」
出演者 法学部 松村昌廣教授
その他    

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放送日時 8月19日(日曜日)午前6時30分~7時
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 映画監督でテレビディレクターの是枝裕和さんをゲストに迎え、テレビの課題と可能性について話し合います。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

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掲載日 8月14日
メディア 産経新聞(8月14日夕刊(9面))
内 容 「いじめ問題へ提言」(桃山学院中学高校 温井校長)
執筆者  
その他

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掲載日 8月11日
メディア 毎日新聞(8月11日朝刊(28面))
内 容 毎日新聞のサッカーに関する記事で、国際教養学部 髙 成廈教授髙教授のコメントが掲載されました。
執筆者  
その他

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掲載日 8月4日
メディア 朝日新聞(大阪本社版(当該記事は全国通し版)/8月4日朝刊(26面))
内 容 「ひらく 日本の大学」(朝日新聞・河合塾共同調査)関連記事として、本学の「24時間電話相談サービス」が取り上げられました。
執筆者  
その他

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発行日 平成24年7月20日発行
メディア 大学時報No.345(P.10~15)
内 容 明石吉三学長執筆「大学の社会貢献」が掲載されました
執筆者  
その他    

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放送日時 7月15日(日曜日)午前6時30分~7時
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 メディアリテラシーを学ぶイベントとして、関西テレビで8月に実施予定の 「第3回オープンスクール@カンテーレ」の案内をかねて、 昨年夏に実施された第2回オープンスクールの模様を振り返ります。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

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放送日時 7月11日(水)・18日(水) 24:55~25:25
メディア MBS 毎日放送「ヨルカミ」
内 容 7/11「世界に通じる大和撫子はどっち 益若つばさ編」
7/18「美人100メートル走in桃山学院大学 編」
出演者 本学学生
その他    

メディア

掲載日 7月6日
メディア 朝日新聞(大阪本社版/7月6日朝刊(32面))
内 容 朝日新聞朝刊(7月6日付)に、7月12日(木)に開催される社会学部主催トーク・セッションの告知が掲載されました。
執筆者  
その他

メディア

掲載日 6月29日
メディア 朝日新聞(6月29日(29面))
内 容 朝日新聞の「子に障害 老いる親・・・共倒れ防止へ連携」に関する記事の中で、社会学部社会福祉学科 松端克文教授のコメントが掲載されました。
執筆者
その他

メディア

放送日時 6月24日(日)午前7時30分~8時
メディア TBS「がっちりマンデー!!」
内 容 「とにかく遊べるアミューズメント施設!ラウンドワンの 超オリジナル戦略」
出演者 本学卒業生 杉野公彦さん(株式会社ラウンドワン代表取締役社長)
その他    

メディア

放送日時 6月17日(日)午前6時30分~7時
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 「報道と人権」をテーマに、放送局が取り組んでいる出前授業の試みを紹介します。授業は、関西テレビの記者が京都学園高校に出向き、1年生全員を対象に行われました。記者や高校生の感想をメディアリテラシーの視点からとりあげています。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

メディア

放送日時 5月20日(日)午前6時30分~7時
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 今回は、「地域メディアとパブリック・アクセス」がテーマで、 鳥取県米子市のケーブルテレビで取り組まれているパブリックアクセスと住民ディレクターの試みを紹介します。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

メディア

掲載日 5月16日
メディア 朝日新聞(大阪本社版/5月16日朝刊(21面)) 
内 容 朝日新聞の「鉛筆の持ち方」に関する記事の中で、法学部 高橋ひとみ教授(健康教育学分野専攻)のコメントが掲載されました。
執筆者
その他

メディア

掲載日 5月9日
メディア 毎日新聞(大阪本社版/5月9日朝刊(22面)) 
内 容 毎日新聞の「知的障害者の孤立死防止」に関する記事の中で、社会学部社会福祉学科 松端克文教授のコメントが掲載されました。
執筆者
その他

メディア

掲載日 2012年5月号
メディア 月刊総合雑誌『正論』(2012年5月号)
内 容 月刊総合雑誌『正論』(2012年5月号)に法学部 松村昌廣教授の「中国の台頭と日米関係の展望」が掲載されました。米国の経済的凋落のなか、東シナ海有事ではフォークランド紛争時の英国のように、最悪、米国から兵站・諜報面での支援しか期待できないかもしれないと論じています。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

メディア

掲載日 4月4日
メディア 毎日新聞(東京本社版/4月4日朝刊(3面))
内 容 【クローズアップ】のコーナー、「<孤立死>防ぐ仕組み未確立 「自己申請」救済に限界」の記事のなかで、本学社会学部社会福祉学科 松端 克文教授のコメントが掲載されました。
執筆者
その他

2011年度

メディア

掲載日 3月25日(日)
メディア 読売新聞(大阪本社版/3月25日朝刊(3面))
内 容 読売新聞「スキャナー」のコーナーで 「家族ごと孤立死 深刻」という見出しの記事の中で、社会学部社会福祉学科 松端克文教授のコメントが掲載されました。
執筆者
その他

メディア

放送日時 3月18日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 今回は「著作権とメディアリテラシー」がテーマです。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

メディア

掲載日 3月9日(金)
メディア 英国の代表的な新聞である「ザ・ガーディアン」に、法学部 松村昌廣教授の評論「地震後に変わる日本」(”After the earthquake: changing Japan”)が掲載されました。
内 容 【ザ・ガーディアン】(松村昌廣教授の評論)
http://www.guardian.co.uk/commentisfree/2012/mar/11/japan-tsunami-earthquake-recovery-future
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

メディア

掲載日 3月9日(金)
メディア 法学部 松村昌廣教授の評論「日本官僚の復讐」(”Japan’s Revenge of the Mandarins”)が、世界の新聞に評論を配信している「プロジェクト・シンジケート」(世界最大の英文評論シンジケート。会員は世界151か国、476紙。)より、配信されました。
内 容 プロジェクト・シンジケート
http://www.project-syndicate.org/commentary/matsumura8/English
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他

メディア

放送日時 2月21日(火)18:15~19:00
メディア 関西テレビ「スーパーニュースアンカー」
テーマ 「和歌山ALS患者が裁判に ―介護の実態―」
出演者 社会学部 松端克文教授
その他    

メディア

放送日時 2月19日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 今回は、「震災報道とメディアリテラシー」がテーマです。 東日本大震災発生直後から被災地へ出向き取材にあたった報道部記者とともに震災報道とテレビメディアについて話し合います。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

メディア

掲載日 2月17日(金)
メディア 毎日新聞(大阪本社版/2月17日朝刊(22面))
内 容 被災地から大阪に移り住んだ子どもたちの「心のケア」と「仲間作り」を目的に、本学学生有志が立ち上げた東日本大震災復興支援プロジェクト「あさがお」の取り組みについて紹介されました。今回は、同プロジェクトが昨年6月からこれまで継続して行ってきた活動内容について、学生のコメントを交えて紹介されました。
執筆者  
その他

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放送日時 1月22日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 「メディアを使った教材化と教材開発」をテーマに、奈良教育大学・教職大学院で学ぶ現役の教師や教師をめざす院生が、実際に映像作品をつくり、授業の教材として利用する試みが紹介されます。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

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掲載日 1月13日(金)
メディア 産経新聞(大阪本社版/1月13日朝刊(22面))
内 容 産経新聞朝刊(2012年1月13日付)に、経済学部 木村二郎教授が担当する本学のキャリア教育科目「パワーアッププラクティス講座」についての記事が掲載されました。 外部講師として清水敏行氏(産経新聞東京本社 編集局次長)を招き、「若者を惹きつける紙面づくり」について学んだ様子が紹介されています。
執筆者  
その他

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掲載日 12月26日(月)
メディア 産経新聞(12月26日朝刊18面)
内 容 2011年12月14日(水)に開催された大阪市主催「人権フォーラム<つながり>-human and heart-」に本学MVP(ももやまボランティアプロジェクト)が参加。サークルが紹介されました。
執筆者  
その他

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掲載日 12月21日(水)
メディア 朝日新聞(12月21日朝刊4面)
内 容 航空自衛隊の次期戦闘機選定について法学部 松村昌廣教授がコメントしました。
執筆者  
その他

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放送日時 12月18日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 ブログやツィッター、ネット上の映像などデジタルメディアの台頭で、若い世代の「テレビ離れ」が著しいと言われる。番組ではメディアに関心を持つ大学生をスタジオに招き、忌憚ない意見も交えながら、改めてテレビの在り方を考えます。今回は境真理子教授とそのゼミ生13人が出演します。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

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掲載日 12月10日特大号
メディア 「週刊ダイヤモンド」(2011年12月10日特大号)63・64頁
内 容 「週刊ダイヤモンド」(2011年12月10日特大号)で、本学の「キャンパスコミュニティ形成支援プログラム」が紹介されました。
執筆者
その他 記事内で「年間の自主退学が1割近くに及ぶ」となっておりますが、「2007年以降の4年間合計での自主退学が1割近くに及ぶ」の誤りですのでお知らせいたします。

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掲載日 11月30日(水)
メディア 毎日新聞(大阪本社版/11月30日朝刊15面)
内 容 毎日新聞(11月30日朝刊15面)に明石吉三学長のインタビュー記事が掲載されました。
今回の記事では、ボランティア活動をはじめ、中国ビジネスキャリアコース、学内外での国際体験、実践教育による「社会人力」育成プログラム、ひとり暮らしのための料理教室など、「体験」・「実践」をキーワードとした本学の取組が紹介されています。
執筆者
その他

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掲載日 11月28日(月)
メディア 報知新聞(大阪本社版/11月28日朝刊(17面))
内 容 報知新聞(11月28日付)に、本学サッカー部が第89回関西学生Ⅰ部リーグ戦で優勝したことが掲載されました。試合の様子、各選手の活躍などが紹介されています。
執筆者
その他

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放送日時 11月19日(土)~25日(金)毎日15:00~15:15/22:15~22:30
メディア J:COM 11チャンネル 「堺シティレポ」
内 容 【テーマ】「みんなで支え合う地域福祉へ」
出演者 社会学部 松端克文教授
その他 番組ホームページ
http://www.myjcom.jp/tv/channel/kansai/sakai_city.html (J:COM)
http://www.city.sakai.lg.jp/city/info/_koho/catv.html (堺市)

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掲載日 11月18日(金)
メディア 朝日新聞(大阪本社版/11月18日夕刊(4面))
内 容 朝日新聞夕刊(11月18日付)の文化面に、11月26日に開催される社会学部・社会学会主催公開ゼミナールの告知が掲載されました。
執筆者
その他 チラシはこちらから:http://www.andrew.ac.jp/newstopics/2011/11/post-77.php

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掲載日 11月8日(火)
メディア 産経新聞(大阪本社版/11月8日朝刊(22面))
内 容 11月8日付の産経新聞朝刊で、「みてみよう、やってみよう」(外国人が日本の文化を体験する催し)に本学の留学生らが参加したことが紹介されました。
この催しは、岸和田市国際親善協会が主催する、市民と外国人との交流の場「地球どんぶり」の一環として行われ、留学生らは着付けや茶道・華道などの体験をしました。
「耕論」は各界の専門家や識者の意見、注目のインタビューを紹介するオピニオン面で、今回のテーマは「これが自民の生きる道」です。
執筆者
その他  

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掲載日 11月7日(月)
メディア 朝日新聞(大阪本社版/11月7日夕刊(4面))
内 容 朝日新聞夕刊(11月7日付)の「知遊自在」というコーナーで、社会学的な視点から青少年研究に取り組む岩田考准教授のコメントおよび研究内容が紹介されました。
記事のテーマは「仮面は隠さない」で、岩田先生が若者の自己意識を「仮面」という概念を用いて類型化・分析していること、および調査結果とコメントが掲載されています。
執筆者
その他  

メディア

掲載日 11月1日(火)
メディア 朝日新聞(大阪本社版/11月1日朝刊(13面))
内 容 11月1日付の朝日新聞朝刊オピニオン面「耕論」で、法学部 小宮 京講師へのインタビュー記事が掲載されました。
「耕論」は各界の専門家や識者の意見、注目のインタビューを紹介するオピニオン面で、今回のテーマは「これが自民の生きる道」です。
執筆者
その他  

メディア

放送日時 10月23日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 『「ドラマの舞台裏」とメディアリテラシー』をテーマに、この夏、関西テレビがオープンスクールとして開催したメディアを学ぶための授業を紹介します。テレビドラマの作り方や技術を演出の担当者や出演者が教えます。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

メディア

掲載日 10月22日号
メディア 「週刊東洋経済」(2011年10月22日号)83頁
内 容 「週刊東洋経済」(2011年10月22日号)で、本学「キャンパスコミュニティ形成支援プログラム」のひとつ、「ひとり暮らしのための料理教室」が紹介されました。
記事では、学生の食生活を支援する大学の取り組みのひとつとして取り上げられ、大学でのコミュニティ形成にも役立つと書かれています。
執筆者
その他  

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掲載日 10月21日(金)
メディア 日経産業新聞(10月21日(17面))
内 容 IT企業と組んで新しい情報システムを導入している大学の紹介記事として、本学で9月より開始した無線LANサービスに関する記事が掲載されました。
執筆者
その他  

メディア

放送日 10月1日(土)~10月15日(土)
放送時間 午前9:00~9:15、午後10:00~10:15
放送エリア J:COMチャンネル和泉・泉大津局エリア
メディア J:COM「YOU・アイ・いずみ
内 容 本学の教職課程履修の学生が携わった「和泉市中学校生徒会サミット」が放映されます。
出演者
その他    

メディア

掲載日 9月23日(金)
メディア 日本経済新聞(大阪本社版/9月23日朝刊(1面))
内 容 9月23日付の日経新聞朝刊で、IT企業と組んで新しい情報システムを導入している大学の紹介記事として、本学で9月より開始した無線LANサービスに関する記事が掲載されました。
執筆者
その他  

メディア

放送日時 9月18日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 今回の放送は、先月21日に関西テレビが開催した公開授業「オープンスクール@カンテーレ」についてです。4人の小学生リポーターが、「震災復興支援で今何が出来るか?」をテーマに、ニュースを制作する様子を中心に紹介します。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

メディア

放送日時 8月21日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 コメンテーターとして本学の境真理子教授が関西テレビ「テレビのミカタ」にスタジオ出演します。今回は、メディアリテラシーをねらいに、関西テレビが講師を派遣して実施している、大学生対象の「テレビ番組制作」実習授業の紹介が中心となります。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

メディア

掲載日 8月6日(土)
メディア 産経新聞(大阪本社版/8月6日朝刊(23面))
内 容 産経新聞の特集「大学の挑戦」に、国際教養学部のアニメ制作実習が紹介されました。作品や実習内容について、佐野明子講師と学生らのコメント等が掲載されています。
また、本学と他大学の学生らで結成されたBuzz West circle(新人アーティストのプロモーション活動を展開)の活動についても、社会学部 木島講師のコメントとともに紹介されています。
同特集は7月30日から8月20日まで毎週土曜日に本学の取り組みが掲載されます。
執筆者
その他  

メディア

掲載日 8月4日(木)
メディア 産経新聞(大阪本社版/8月4日夕刊(1面))
内 容 被災地から大阪に移り住んだ子どもたちの「心のケア」と「仲間作り」を目的に、本学学生有志が立ち上げた東日本大震災復興支援プロジェクト「あさがお」の取り組みについて、産経新聞夕刊で紹介されました。
同プロジェクトは、本学、大阪市社会福祉協議会ボランティア情報センター、大阪市西淀川区・平野区・西成区社会福祉協議会、NPO法人キャンピズの4団体主催で、東日本大震災で被災地から大阪に避難してきた子どもたちを対象に、レクリエーションやハイキングなどを行っています。
今回は、「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」の招待を受け被災者家族ら68名が参加した「子ども会」の様子が紹介されました。
執筆者
その他  

メディア

掲載日 8月3日(水)
メディア 日本経済新聞(大阪本社版/8月3日朝刊(35面))
内 容 震災ボランティアについての記事で、石田易司教授のコメントが掲載されました。
大阪市ボランティア情報センター所長を務める石田教授の話として、学生を交代で被災地に派遣しているが、現地からは「ボランティアが足りない」との声が寄せられており、主体的に行動できる人材がますます必要となると書かれています。
執筆者
その他  

出版物

掲載日 Survival: Global Politics and Strategy, vol. 53, no. 4, August窶鉄eptember 2011, pp. 153窶錀168
出版物 『サバイバル(Survival: Global Politics and Strategy)』(イギリスの国際戦略研究所(IISS: International Institute for Strategic Studies)の査読付き学術機関誌)
内  容 沖縄をめぐる同盟政治("Okinawa and the Politics of an Alliance")
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他
国際戦略研究所(IISS)
http://www.iiss.org/publications/survival/survival-2011/year-2011-issue-4/okinawa-and-the-politics-of-an-alliance/
(松村教授の論文が掲載されています。)

メディア

掲載日 7月30日(土)
メディア 産経新聞(大阪本社版/7月30日朝刊(27面))
内 容 産経新聞の特集「大学の挑戦」に、経営学部牧野ゼミの取り組みが紹介されました。
同特集は7月30日から8月20日まで毎週土曜日に本学の取り組みが紹介されます。
今回の記事では、「多彩な体験型カリキュラム」という主題のもと、就業力GP採択プログラム「実践教育による『社会人力』育成プログラム」の1つである経営学部牧野ゼミの「社会福祉ビジネス実践」をはじめ、体験重視のキャリア教育が紹介されています。
執筆者
その他  

メディア

掲載日 7月27日(水)
メディア 毎日新聞 (大阪版/7月27日朝刊11面)
内 容 8月27日に行われる社会学部主催トークセッション「音楽は世界を救えるか?3.11以降の音楽と社会をめぐって」について、告知されました。
執筆者
その他 社会学部主催トークセッション「音楽は世界を救えるか?3.11以降の音楽と社会をめぐって」
【開催日】 8月27日(土)
【時  間】 15:00~
【会  場】 桃山学院大学 2号館 ハイビジョンシアター
【対談者】 社会学部 木島由晶講師と近藤真人氏 (KISS CORPORATION、本学OB)

メディア

放送日時 7月24日(日)13時~15時
メディア IWJ(Independent Web Journal)
内 容 経済学部主催講演会「フクシマから考える、 これからのエネルギー政策」(飯田哲也氏 講演 )が、インターネットで生中継されました。
出演者
その他

http://www.ustream.tv/recorded/16207899

メディア

放送日時 7月21日(木)午後6時15分~7時00分(放送時間内の特集コーナーに出演します。)
メディア 毎日放送「VOICE」
内 容 テーマ: 近見視力について

遠くは見えるが近くは見えにくい“近見視力不良(きんけんしりょくふりょう)”の子どもがふえていることを受け、近見視力についての特集(10分程度の予定)が放送されます。 高橋教授による近見視力についての解説や、小学校・幼稚園で簡易近見視力検査を行った様子、鉛筆を使った「眼精疲労改善トレーニング」などが紹介される予定です。

出演者 法学部 高橋ひとみ教授
その他

メディア

放送日時 7月17日(日)9時30分~10時00分(この中で7分間、放送。)
メディア サンテレビジョン「アサスマ!」
内 容 本学の学校紹介VTRが、サンテレビジョン「アサスマ!」内で放送。学部学科紹介を初め、キャリア形成支援・就職活動支援、国際体験、課外活動(ボランティア含む)など、正課・正課外で学生の発見と成長を促す体験の場が多様にあることを紹介。
出演者
その他

メディア

放送日時 7月17日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 コメンテーターとして本学の境真理子教授が関西テレビ「テレビのミカタ」にスタジオ出演します。今月は、メディアリテラシーをテーマにした「オープンスクール」開催の案内が中心となります。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

メディア

掲載日 7月13日(水)
メディア 朝日新聞(大阪本社版(当該記事は全国通し版)/7月13日朝刊(24・25面 ))
内 容 退学防止策を講ずる大学のひとつとして、本学の「キャンパスコミュニティ形成支援」が紹介されました。当該記事は、朝日新聞と河合塾が共同で実施した調査「ひらく日本の大学」の結果をもとにしたもので、入試データの公表、入学前教育、退学防止策、クラス担任制、就職指導などに対する国公私立大学の対応を紹介しています。
執筆者
その他

メディア

掲載日 7月12日(火)
メディア 読売新聞 (大阪版/7月12日朝刊30面)
内 容 7月24日に行われる経済学部主催講演会「フクシマから考える、これからのエネルギー政策」について、読売新聞で告知されました。
執筆者
その他

メディア

掲載日 7月8日(金)
メディア 毎日新聞 (大阪版/7月8日朝刊25面)
内 容 東日本大震災の被災地ならびに被災者に対する本学の支援活動に関する社会学部石田教授へのインタビューが毎日新聞で紹介されました。  インタビューでは、本学の取り組みとして、月に1度、約40人の学生の参加を募り、岩手県陸前高田市で仮設住宅引越しの手伝いや、がれき撤去作業を3泊4日で行う「東日本大震災復興支援ボランティアバス」や、毎月10日交代で、学生3人1組が仙台市若林区・七郷地区にて津波被害の家屋の片付けなどを行う「仙台市エマオ・ボランティア派遣」、また大阪に避難している家族や子ども支援するプロジェクト「あさがお」などが紹介されています。
執筆者
その他

メディア

掲載日 7月7日(木)
メディア 日刊工業新聞 (大阪版/7月7日朝刊27面)
内 容 7月24日に行われる経済学部主催講演会「フクシマから考える、これからのエネルギー政策」について、日刊工業新聞で告知されました。
執筆者
その他

メディア

放送日時 6月19日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 今月は「映画制作で学ぶメディアリテラシー」をテーマに、映画監督の高橋伴明氏を迎え表現教育について話し合います。境教授はコメンテーターとして「テレビのミカタ」にスタジオ出演します。
▼関西テレビHPより
テレビの裏側や仕組みを公開していくのはもちろん、この番組では関西テレビが行っている「心でつながるプロジェクト」というメディアリテラシー活動をご覧いただくことにより、“メディアリテラシー”すなわちテレビを読み解く力について視聴者のみなさんと一緒に考えていきたいと思っています。この番組を通して、「テレビのミカタ(見方)」を学んで少しでもテレビのことをもっと好きになってもらいたい。そして、「テレビのミカタ(味方)」になってもらえるような内容を目指します。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

出版物

掲載日 Survival: Global Politics and Strategy, vol. 53, no. 3, June窶笛uly 2011, pp. 19窶錀25
出版物 『サバイバル(Survival: Global Politics and Strategy)』(イギリスの国際戦略研究所(IISS: International Institute for Strategic Studies)の査読付き学術機関誌)
内  容 巻頭の評論の一つとして「日本の地震―震災復興の政治」("Japan's Earthquake: The Politics of Recovery")」が掲載されました。
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 国際戦略研究所(IISS)ホームページ http://www.iiss.org/publications/survival/
(「Latest Issue」の「Commentary」のコーナーに松村教授の論文が掲載されています。)

メディア

掲載日 6月7日(火) 17時10分~17時57分
メディア NHK総合 「あほやねん!すきやねん!」 
内 容 本学学生がNHK情報バラエティ番組「あほやねん!すきやねん!」の火曜日メインコーナー「学生街ええとこMAP~キャンなび!」の取材を受けました。 お笑い芸人「スマイル」の2人が学生たちの活動を紹介するコーナーで、自転車部・セパタクローサークルを中心に学生たちの活動を紹介します。
出演者
その他

メディア

掲載日 6月4日(土)
メディア 産経新聞 (泉州版/6月4日朝刊15面)
内 容 被災地から大阪に移り住んだ子どもたちの「心のケア」と「 仲間作り」を目的に、本学学生有志が立ち上げた東日本大震災復興支援プロジェクト「 あさがお」について、読売新聞、日本経済新聞に続き、産経新聞で紹介されました。
執筆者
その他

メディア

掲載日 6月1日(水)
メディア 日本経済新聞 (大阪版/6月1日夕刊15面)
内 容 被災地から大阪に移り住んだ子どもたちの「心のケア」と「仲間作り」を目的に、本学学生有志が立ち上げた東日本大震災復興支援プロジェクト「あさがお」について、読売新聞で紹介されました。
同プロジェクトでは、本学、大阪市社会福祉協議会ボランティア情報センター、大阪市西淀川区・平野区・西成区社会福祉協議会、NPO法人キャンピズの4団体主催で、東日本大震災で被災地から大阪に避難してきた子どもたちを対象に6月4日に平野区にてプランターづくりなどの交流を行うほか、月1回程度ハイキングやキャンプなどを行う予定です。
執筆者
その他

メディア

掲載日 5月31日(木)
メディア 読売新聞 (大阪版/5月31日夕刊10面)
内 容 被災地から大阪に移り住んだ子どもたちの「心のケア」と「仲間作り」を目的に、本学学生有志が立ち上げた東日本大震災復興支援プロジェクト「あさがお」について、読売新聞で紹介されました。
同プロジェクトでは、本学、大阪市社会福祉協議会ボランティア情報センター、大阪市西淀川区・平野区・西成区社会福祉協議会、NPO法人キャンピズの4団体主催で、東日本大震災で被災地から大阪に避難してきた子どもたちを対象に6月4日に平野区にてプランターづくりなどの交流を行うほか、月1回程度ハイキングやキャンプなどを行う予定です。
執筆者
その他

メディア

掲載日 5月27日(木)
メディア 朝日新聞 (全国版/5月27日朝刊27面_教育面)
内 容 本学では、東日本大震災の被災者への支援として、義援金募集のほかに、社会福祉学科を中心に現地団体への教員派遣など心のケア支援に取り組んでいます。その一環として、和泉市社会福祉協議会と協力し、5月18日より全6回のプログラムとして開催する「子どもの心のケア」学習会について、5月11日の朝日新聞大阪本社版に続き、5月27日の朝日新聞全国版で紹介されました
執筆者
その他

メディア

掲載日 5月26日(木)
メディア 朝日新聞(大阪本社版/5月26日朝刊〈広告特集21面))
内 容 朝日新聞の広告特集「関西の大学力」に、本学の紹介記事が掲載されました。
同特集は5月24日から26日までの3日間、関西の国公立大学の取り組みを紹介するもので、本学を含む25大学が紹介されています。
記事では、「多彩な体験で就業力を伸ばす」という主題のもと、「ビジネスプランコンテスト」等による起業家精神醸成への本学の取り組みや、就業力GP採択プログラム「実践教育による『社会人力』育成プログラム」をはじめとする体験重視のキャリア教育が紹介されています。
執筆者
その他 【asahi.com 関西の大学力】 http://www.asahi.com/ad/clients/daigakuryoku/kansai/

メディア

掲載日 5月23日(月)~27日(金) 5日間
メディア 朝日新聞(大阪本社版/5月23日、24日、25日夕刊〈2面))
内 容 朝日新聞夕刊紙面で2007年4月から続いているインタビューシリーズ「人生の贈りもの」で、本学名誉教授で民俗学者の沖浦和光(おきうら・かずてる)氏へのインタビュー連載が5月23日~27日の5日間掲載されました。
執筆者
その他    

メディア

掲載日
5月22日(日)
メディア 産経新聞(大阪本社版/5月22日朝刊/泉州面〈22面))
内 容 本学卒業生の吉田隆行さん(1993年経営学部経営学科卒業)の新著「戦わずして勝つ!」(税別1,429円、源流社)がユニークなビジネス書として産経新聞で紹介されました。
吉田さんは、本学卒業後、神戸大学大学院などを経て日本コロムビアに入社し、全国でトップの営業成績を挙げました。同社での経験を活かし、経営コンサルタントとして独立。企業の業績改善等で活躍しています(産経新聞より)。
執筆者
その他    

メディア

放送日時 5月22日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 「番組制作で学ぶ高校生のメディアリテラシー」をテーマに、高校生が制作したドキュメンタリー作品について、境教授がコメンテーターをつとめています。
今月は、「スポーツ・ドキュメンタリーとメディアリテラシー」をテーマに取り上げます。
▼関西テレビHPより
テレビの裏側や仕組みを公開していくのはもちろん、この番組では関西テレビが行っている「心でつながるプロジェクト」というメディアリテラシー活動をご覧いただくことにより、“メディアリテラシー”すなわちテレビを読み解く力について視聴者のみなさんと一緒に考えていきたいと思っています。この番組を通して、「テレビのミカタ(見方)」を学んで少しでもテレビのことをもっと好きになってもらいたい。そして、「テレビのミカタ(味方)」になってもらえるような内容を目指します。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

メディア

掲載日 5月17日(火)
メディア 産経新聞(大阪版/5月17日朝刊19面)
内  容 和泉市社会福祉協議会と協力して、 5月18日より全6回開催するプログラム「子どもの心のケア」学習会について、産経新聞で紹介されました。
執筆者  
その他  

メディア

掲載日 5月14日(土)
メディア 毎日新聞(東京版/5月14日夕刊/人・模・様〈6面))
内  容 本学名誉教授の徐龍達氏が韓国放送公社制定の「第16回KBS海外同胞賞特別賞」を受賞したことを受け、同氏の経歴などが5月14日付の毎日新聞「人・模・様」で紹介されました。
執筆者  
その他  

メディア

放送日時 5月13日18:00~19:00現地放送
メディア 現地(ハワイ)邦人向けAMラジオ局である「ZOO RADIO」の番組「サンセットグリーンフラッシュ」
内 容 交換留学生としてハワイパシフィック大学(北アメリカ・ハワイ州ホノルル)に留学中の国際教養学部国際教養学科4年 村本 晶さんが、留学先から東北太平洋沖地震被災地へ少しでも元気をおくりたいと思い、世界の人に募金を促すとともにハワイの人たちからの祈りを届ける曲「Pray For Japan from Hawaii.~ハワイからの手紙~」を作り、動画配信サイトより世界にむけて発信。

この活動が、現地邦人向けAMラジオ局である「ZOO RADIO」の番組「サンセットグリーンフラッシュ」で取り上げられ、村本さんは「日本を元気にするHIP HOP」のコーナー(5月13日18:00~19:00現地放送)にゲスト出演しました。番組では、村本さんの自分紹介に始まり、被災地への思いや、上記ラップ曲が紹介されました。

【放送内容のダウンロードはこちら】
http://firestorage.jp/download/5a76197bdcac44d1373ec6acbf2c087049f583bc
出演者 国際教養学部国際教養学科4年 村本 晶さん
その他    

メディア

掲載日 5月13日(金)
メディア 日刊工業新聞 (大阪版/5月13日朝刊31面)
内  容 文部科学省平成22年度「大学生の就業力育成支援事業」に採択された、「実践教育による『社会人力』育成プログラム」の一環として今年度より開始した産学・地域連携による「中小企業経営分析」講座が日刊工業新聞で紹介されました。
同講座は、大学近隣の中小企業2社の過去数年分の決算報告書について、学生が分析し、その内容を報告書にまとめて事業改善提案を行うというものです。
執筆者  
その他  

メディア

放送日時 5月13日(金) 午前6:30~8:00
メディア 読売テレビ「ZIP!」
内 容 番組内「まるとくZIP!」のコーナー(午前6:54~(予定))で、太陽熱を利用した調理法、ソーラークッキングが取り上げられます。巖准教授とゼミ生らは、ソーラークッカーを用いて目玉焼きなどを調理し、その仕組みについて紹介します。
出演者 社会学部 巖 圭介准教授
その他    

メディア

掲載日 5月11日(水)
メディア 朝日新聞 (大阪本社版/5月11日朝刊33面)
内  容 本学では、東日本大震災の被災者への支援として、義援金募集のほかに、社会福祉学科を中心に現地団体への教員派遣など心のケア支援に取り組んでいます。その一環として、和泉市社会福祉協議会と協力し、5月18日より全6回のプログラムとして開催する「子どもの心のケア」学習会について、朝日新聞で紹介されました。
執筆者  
その他  

メディア

掲載日 5月7日(土)
メディア 朝日新聞(全国版/5月7日朝刊/be〈B3面))
内  容 健康優良児に関する高井 昌吏准教授(社会学部)のコメントが5月7日付の朝日新聞「be」に掲載されました。
執筆者  
その他  

メディア

放送日時 5月1日(日) 午前8:00~8:30 (再放送 同日午後7:00-7:30)
メディア NHKラジオ第2放送「ともに生きる」
内 容 「どう変わる?自立支援法」で、昨年12月に改正された障害者自立支援法の改正のポイントや課題について解説します。
出演者 社会学部 松端 克文准教授
その他    

メディア

掲載日 4月30日(土)
メディア 産経新聞(大阪本社朝刊/4月30日朝刊16面)
内  容 このコラムは、大学を取りまく状況や各大学の取り組みなどを紹介する産経新聞の教育企画の一部で、嶋田課長(企画課広報室課長)のコラムは、2月26日(土)、3月29日(火)、今回の3回に渡り連載されました。
執筆者 嶋田課長(企画課広報室課長)
その他  

メディア

放送日時 4月28日(木)午後8時~9時30分
メディア NHK BSプレミアム 「シリーズ若冲ミラクルワールド 黒の革命~水墨画の挑戦者~」
内 容 江戸時代中期、華麗な色彩と細密描写で前代未聞の名作を残した画家・伊藤若冲(いとう・じゃくちゅう)。今回、皇室の名宝として名高い代表作『動植綵絵 (どうしょくさいえ)』全30幅の撮影をNHKが初めて許可された。若冲はどのようにして、日本美術史上唯一無二といわれる色彩世界を生み出したのか。 スーパーハイビジョンなど最先端の機器を使って『動植綵絵』の驚異のテクニックを詳細に分析。さらには、86000個のマス目で描かれた謎の屏風絵や、超絶技巧を駆使した水墨画まで、若冲の魅力の全貌を明らかにする。(NHK BSオンラインより)
出演者 本学客員研究員 山内章氏
その他    

メディア

掲載日 4月27日(土)
メディア 日本経済新聞 (全国版/4月27日夕刊15面)
内  容 社会学部社会福祉学科3回生 紀ノ崎翔太さんと社会学部石田教授らが、福島県より避難し、大阪市の小学校に通う少女に対して、震災で中止になったピアノの発表会を大阪で実施できるように支援活動を行いました。その様子が掲載されました。
執筆者  
その他  

メディア

放送日時 4月17日(日)午前6時30分~7時00分
メディア 関西テレビ 「テレビのミカタ
内 容 「番組制作で学ぶ高校生のメディアリテラシー」をテーマに、高校生が制作したドキュメンタリー作品について、境教授がコメンテーターをつとめています。
出演者 国際教養学部 境 真理子教授
その他    

 

2010年度

メディア

放送日時 3月8日(火)午後3時00分~5時00分
メディア ABCラジオ「武田和歌子のぴたっと。」
内 容 2月に沖縄・普天間基地を視察してきた様子や、普天間基地問題の現状についてコメント
掲載者 法学部 松村 昌廣教授
その他 インタビュー内容はこちら(ぴたっとHP)

出版物

掲載日 2011年1月1日発行
出版物 文芸春秋(編)『日本の論点』2011年度版
内  容 第20章「米軍の抑止力は低下している --日本は自主防衛の能力を高める必要あり」
執筆者 法学部 松村昌廣教授
その他 http://www.bunshun.co.jp/stockfile/ronten2011/
http://www.bunshun.co.jp/tachiyomi/201011/t9784165031000.htm