1999年度 環境問題概論01 成績判定の解説

1999年度の環境問題概論01では、前期末・後期末の2回の試験、夏休みと冬休みの2回のレポート、及び授業中におこなった3回のアンケート提出に基づき総合成績を判定した。試験とレポートは等価でそれぞれ22点満点に換算、アンケートは提出1回につき4点に数え、合計点が80点以上ならA、60点以上ならB、45点以上ならC、45点未満はDとした。ただし後期末試験を受けなかったものは原則としてXとした。

X
53
D
27
C
44
B
144
A
68

受講者数336人
単位取得率 76%


巖の部屋へ | 学生による授業評価

2000. 3. 7.