教員名 梅田 百合香
学位  博士(法学)
メールアドレス eureka
研究室番号 聖アンデレ館11階 1116号
主な研究業績
著書: 【単著】
『ホッブズ 政治と宗教―『リヴァイアサン』再考』名古屋大学出版会、2005年10月、339頁。
『甦るリヴァイアサン』講談社、2010年6月、258頁。
論文: 【単著】
「ホッブズの国際関係論―自然法と諸国民の法について」『思想』1009号、岩波書店、2008年5月、105-121頁。
「レオ・シュトラウスとホッブズ―近代、自然権、アメリカ」『思想』1014号、岩波書店、2008年10月、289-305頁。
「リヴァイアサンと〈帝国〉―近代は超克されたか」『思想』1024号、岩波書店、2009年8月、143-161頁。
その他: 【訳書/共訳】
マーク・フィルプ『トマス・ペイン』未来社、2007年7月、240頁。共訳者田中浩。

所属学会 日本イギリス哲学会 理事、社会思想史学会 幹事、政治思想学会 監事、日本政治学会
社会活動