| 主な研究業績 |
| 著書: |
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宗實直樹『宗實直樹の社会科授業デザイン』東洋館出版社,2021年(単著)
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宗實直樹『社会科の「つまずき」指導術』明治図書,2021年(単著)
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宗實直樹『深い学びに導く社会科新発問パターン集』明治図書,2021年(単著)
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宗實直樹『社会科教材の追究』東洋館出版社,2022年(編著)
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宗實直樹『社会科「個別最適な学び」授業デザイン 理論編』明治図書,2023年(単著)
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宗實直樹『社会科「個別最適な学び」授業デザイン 実践編』明治図書,2023年(単著)
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宗實直樹『発問のデザイン―子どもの主体性を育む発想と技術―』明治図書,2024年(単著)
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宗實直樹『はじめての社会』東洋館出版社,2025年(単著)
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宗實直樹『社会科授業開き論』東洋館出版社,2025年(編著)
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宗實直樹『社会科「問題解決学習」授業デザイン』明治図書,2025年(単著)
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宗實直樹『教科書を網羅しない授業をつくる』東洋館出版社,2025年(単著)
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| 論文: |
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「メタ認知を促し学習を自己調整する手立てとしての『振り返りの型』の効果—小学校第2学年国語科の授業実践から—」『教育メディア研究』Vol.30 No.2,2024年(共著)
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| その他: |
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公開授業 社会 4年生「ごみの処理と利用」,日本授業UD学会(公開授業),pp.90–91,2019年11月24日
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小学校社会科第4学年「伝統的な技術を生かした地場産業が盛んな地域」の教材化—丹波立杭焼の伝統技術に焦点を当てて—,和文化教育学会(自由研究発表),2021年2月23日
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社会科の見方・考え方と個別最適な学び,関西個性化教育学会(自由研究発表),2023年9月9日
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「代理発問」による学びの深化—主体的な学びを促進する発問の役割と実践—,日本社会科教育学会(自由研究発表),pp.263–264,2024年12月1日
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AI活用をしている社会的事象の教材化—中安農園(いちご栽培)を事例にAI時代の授業デザインを探る—,日本社会科教育学会(課題研究発表),pp.339–340,2025年11月16日
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教科書を網羅しない社会科授業の設計論—概念的教科書活用の方法と意義—,社会系教科教育学会(自由研究発表),p.32,2026年2月21日
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| 所属学会 |
日本社会科教育学会
全国社会科教育学会
社会系教科教育学会
和文化教育学会
日本個性化教育学会
日本授業UD学会
日本ESD学会
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| 社会活動 |
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2019年~現在 全国各地の教育委員会研修、研究会、校内研修等において社会科授業づくりや個別最適な学びに関する講演・指導助言(年間多数)
- 2019年~現在 社会科教育に関する公開授業、研究授業、授業研究会等の講師
- 2020年~現在 社会科教育・授業研究に関する自主研究会主宰
- 2021年~現在 日本文教出版 小学校社会科教科書デジタルコンテンツ作成および教員向けセミナー講師
- 2024年~現在 新学社 社会科教材・資料集作成協力
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