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総合型選抜 専願制<ビジネスデザイン学科以外>※旧AO入試



1.第一次選考
出願期間

2019年
9月5日(木)
~9月12日(木)
※締切日消印有効

2.第一次選考日

2019年
9月22日(日)

3.第一次選考
合格発表日

2019年
9月25日(水)
※入試結果通知書
発送予定日

4.第二次選考
出願期間

2019年
9月25日(水)
~10月3日(木)
※締切日消印有効

5.第二次選考日

2019年
10月13日(日)

6.合格発表日

2019年
10月16日(水)
※入試結果通知書
発送予定日

7.入学手続期間

【一次】
2019年10月16日(水)
~11月11日(月)
<入学申込金納入>

【二次】
2019年10月16日(水)
~12月18日(水)
<春学期(前期)授業料・春学期(前期)施設費納入>

 

国際教養学部 英語・国際文化学科

求める学生像

グローバル化が進展する21世紀の世界において、幅広い教養をもち、氾濫する情報に流されることなく主体性をもって行動することを目指す者で、次の項目のいずれかに当てはまる者。

  1. 高い語学力と異文化コミュニケーション能力を身につけ、将来は国際交流にかかわることを希望する者。
  2. 日本も含め世界諸地域の文化、歴史、社会などに関心を持ち、積極的に学んでいこうとする者。

選考
方法

 第一次選考

選考内容
および
選考比率

①基礎能力検査…30点 /100点
②志望理由書…20点 /100点
③次の2つより選考方法を選択
1、模擬講義を受講し、レポート作成…50点 /100点
2、模擬講義を受講し、レポート作成…30点 /100点
      各語学検定の指定級以上の合格…20点 /100点

■ 総合型選抜 語学認定表
英語 韓国語 中国語 イタリア語
英検2級 ハングル能力検定4級 中国語検定4級 イタリア語検定4級
韓国語能力試験(TOPIK)1級 HSK2級

ポイント

 

 ①基礎能力検査では大学での学びに必要となる数的処理能力や文章読解能力、言語能力を測る基礎的な問題を出題します。(30分)
(「知識・技能」)
②志望理由書は「求める学生像」の1または2のいずれに当てはまるかを明記したうえで、志望理由を具体的に記述してください。 
(「求める学生像への適合性」、「表現力」)
③本学部の学びに関わる模擬講義(45分程度)を受講し、その後レポート(45分程度)を作成してもらいます。レポートでは、講義内容をよく理解し、それについて自分の考えを論理的に述べることができるかどうかを評価します。模擬講義中の受講態度やノートテイクも評価の参考にします。
(「思考力(特に論理的思考力)、表現力」「知識・技能」 ※指定の各語学検定結果を得点化します。(対象となる検定と得点は上表参照)。なお、検定取得言語が母語の場合は対象としません。

 第二次選考

選考内容
および
選考比率

プレゼンテーションおよび面接…プレゼンテーション50点、面接50点 計100点
※最終合格については、第一次選考の内容も加えて総合的に判定します。

ポイント

面接担当者2名、受験生1名で、事前にホームページで公表する「異文化理解」に関する資料を元に、指定のテーマにしたがって5分程度のプレゼンテーションを行います。プレゼンテーションの際、資料やメモなどの持ち込みは不可としますが、ホワイトボード(縦 90センチ×横 180センチ)の使用はできます。
その後、プレゼンテーションに対する質疑応答を行うと同時に、志望理由書や調査書に基づいた面接(15分程度)を行います。
(「思考力(特に論理的思考力)・判断力・表現力」「求める学生像への適合性」、「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)

出願
書類

①入学願書
②志望理由書
③各語学検定試験結果を証明できるもの(該当者のみ)※詳しくはこちら
④高等学校の調査書(該当者のみ)
社会学部 社会学科
募集人員:13

求める学生像

社会学を学ぶ基礎となる幅広い知識を持った、柔軟でバランスのとれた見方と思考のできる者で、以下の項目のいずれかに当てはまる者。

  1. 社会・文化の多様性への理解力、コミュニケーション能力・人権感覚を持った人物となることをめざす者。
  2. 日常的に各種メディアへの接触度が高く、社会現象や文化現象に興味を持ち、その解釈や表現に意欲を持つ者。
  3. 多種多様な社会問題に関心が強く、その解決に意欲を持つ者。
  4. 自由な発想とチャレンジ精神を有し、仲間の核となって協同しながら、地域・文化・社会の諸問題を発見し、学び、解決する意欲および行動力を備えた者。

選考
方法

 第一次選考

選考内容
および
選考比率

①基礎能力検査…30点 /100点
②志望理由書…20点 /100点
③模擬講義を受講し、レポート作成…50点 /100点

ポイント

①基礎能力検査では大学での学びに必要となる数的処理能力や文章読解能力、言語能力を測る基礎的な問題を出題します。(30分)
(「知識・技能」)
②志望理由書は「求める学生像」の1~4のいずれに当てはまるかを明記したうえで、志望理由を具体的に記述してください。志望理由書では主に「志望理由の明確さ」、「求める学生像との一致」、「入学後の学習計画の明確さ」について評価します。
(「求める学生像への適合性」、「表現力」)
③社会的・文化的な現象や問題に関する模擬講義(45分程度)を受講し、レポート(45分程度)を作成します。レポートでは「講義の内容理解度」、「現象や問題に対する関心の強さ」、「考えの論理性」について評価します。
(「思考力(特に論理的思考力)、表現力」「知識・技能」)

 第二次選考

選考内容
および
選考比率

①グループワーク…50点 /100点
②面接…50点 /100点
※最終合格については、第一次選考の内容も加えて総合的に判定します。

ポイント

①グループワーク(テーマは第一次選考時に提示)については、以下の点を主に評価します。
・ 課題解決のために、効果的なやり方を考え、行動したか。
・課題を達成するうえで、どれだけ貢献したか
(「思考力・判断力・表現力」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)
②志望理由書や調査書をもとにグループ面接を行います。面接担当者2名、受験生複数名で20分程度のグループ面接を予定していますが、第一次選考合格者数によって変更になる場合があります。
(「求める学生像への適合性」、「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」「思考力・判断力・表現力」)

出願
書類

①入学願書
②志望理由書
③各語学検定試験結果を証明できるもの(提出があった場合、合否判定の際に評価に加えます。)※詳しくはこちら
④調査書(該当者のみ)
社会学部 社会福祉学科
募集人員:10

求める学生像

これまでにボランティア活動やクラブ活動、生徒会活動などに積極的に参加してきた者で、かつ優れたコミュニケーション能力を持ち、将来社会福祉関係の資格を取得し、社会福祉の分野で活躍する志を持つ者。

選考
方法

 第一次選考

選考内容
および
選考比率

①基礎能力検査…20点 /100点
②プレゼンテーション…25点 /100点
③小論文…25点 /100点
④面接(志望理由書含む)…30点 /100点

ポイント

①基礎能力検査では大学での学びに必要となる数的処理能力や文章読解能力、言語能力を測る基礎的な問題を出題します。(30分)
(「知識・技能」)
②プレゼンテーションは、テーマ「わたしのまちの福祉自慢」と題し受験生自身が作成・持参したポスター(A3サイズ表面1枚)を投影し、一人ひとり5分程度のプレゼンテーションを行います。
(「思考力・表現力」)
③小論文は、他の人たちのプレゼンテーションを聞き、それをふまえて作成します。(45分 800字程度)
(「思考力・表現力」「知識・技能」)
④個人面接(10分程度。志願者数に応じ、グループ面接となる場合もあります)は、これまでの勉強や活動をふまえて、入学後の勉学の方向と進路希望について、明確に述べてください。
(「求める学生像への適合性」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)

 第二次選考

選考内容
および
選考比率

グループディスカッション(100点 /100点)
※最終合格については、第一次選考の内容も加えて総合的に判定します。

ポイント

第一次選考の合格発表時に提示するテーマに基づき60分程度のグループディスカッションを行います。なお、グループディスカッションにあたっては、役割分担がなされる場合もありますが、担当した役割そのものが評価対象となることはありません。
(「思考力・判断力・表現力」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)

出願
書類

①入学願書
②志望理由書
③各語学検定試験結果を証明できるもの(提出があった場合、合否判定の際に評価に加えます。)※詳しくはこちら
④調査書(該当者のみ)
法学部 法律学科
募集人員:10

求める学生像

社会人としての基礎的教養や倫理観とともに法律知識および法的思考力をもった人材を養成することを目的とし、次のような者を求めます。
 

  1. 社会問題に高い関心をもっている者
  2. 言語能力、論理的思考力を活かして自ら社会で活躍する意欲のある者
  3. 広い視野をもち、他者を尊重することのできる者

選考
方法

 第一次選考

選考内容
および
選考比率

①基礎能力検査…20点 /100点
②志望理由書……20点 /100点
③ディベート……60点 /100点(テーマ「同性婚を法律で認めることの是非について」

ポイント

①基礎能力検査では大学での学びに必要となる数的処理能力や文章読解能力、言語能力を測る基礎的な問題を出題します。(30分)
(「知識・技能」)
②志望理由について具体的に記述してください。
(「求める学生像への適合性」「表現力」)
③上記のテーマについて、賛成派・反対派にそれぞれわかれてディベートを実施します。賛成・反対のグループは当日に割り振りを行 いますので、それぞれの立場での考えを準備しておいてください。
時間は、両グループの立論・反論・作戦タイム、および自由討論を合わせて全体で 90分程度です。各参加者に公平に発言の機会が与えられるよう配慮します。下調べしたノートはディベート中でも参照することができます。 説得力ある理由と的確な根拠を提示できているか、全体およびグループでの議論に積極的に参加しているかを評価のポイントとします。
(「思考力・判断力・表現力」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)
※ディベート終了後、ディベートのテーマに関する模擬講義を実施します。なお、第二次選考のレポートのテーマは、ディベートのテーマと同じです。

 第二次選考

選考内容
および
選考比率

①レポート…30点 /100点
②面接………70点 /100点
※最終合格については、第一次選考の内容も加えて総合的に判定します。

ポイント

①ディベートと同じテーマについて3000字程度のレポートを作成し、提出してもらいます。
第一次選考でのディベートおよび模擬講義の内容をふまえて、自分の意見が述べられているかを評価のポイントとします。
(「知識・技能」「思考力・表現力」)
②レポートの内容、志望理由についての面接を行います。面接は15分程度の個人面接を予定していますが、受験者数によってグループ面接となる場合があります。
上記の2点について自分の考えを明確に述べられているかを評価のポイントとします。
(「求める学生像への適合性」)

出願
書類

①入学願書
②志望理由書
③各語学検定試験結果を証明できるもの(提出があった場合、合否判定の際に評価に加えます。)※詳しくはこちら
④調査書(該当者のみ)
経済学部 経済学科
募集人員:10

求める学生像

社会の動きに関心を持ってさまざまなことに積極的にチャレンジする意欲がある下記の1および2に当てはまる者。

  1. 現代の経済社会問題に関心がある者。
  2. 高等学校時代に積極的にチャレンジした経験があり、それを客観的に証明できる者。
    (生徒会長やクラブ部長経験、英検準2級等の資格取得、都道府県大会での優れた実績など)

選考
方法

 第一次選考

選考内容
および
選考比率

①基礎能力検査…30点 /100点
②志望理由書…20点 /100点
③講義に基づくグループディスカッション…50点 /100点
(テーマは当日発表)

ポイント

①基礎能力検査では大学での学びに必要となる数的処理能力や文章読解能力、言語能力を測る基礎的な問題を出題します。(30分)
(「知識・技能」)
②「求める学生像」への一致と、志望理由について具体的に記述してください。
(「求める学生像への適合性」「思考力、表現力」)
③当日2つの講義(各40分)を受講します。この講義に基づき、グループディスカッション(60分程度)を行います。グループディスカッション終了後に、講義ノートを提出してください。なお、グループディスカッションにあたっては、役割分担がなされる場合もありますが、担当した役割そのものが評価対象となることはありません。
(「思考力・判断力・表現力」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」) 

 第二次選考

選考内容
および
選考比率

①基礎能力検査(学部独自)…30点 /100点
②プレゼンテーション…70点 /100点
※最終合格については、第一次選考の内容も加えて総合的に判定します。

ポイント

①数学Ⅰ・数学Aの範囲から基本的な内容を10問出題します。(30分)
(「知識・技能」)
②面接担当者2名、受験生複数名のグループにおいてプレゼンテーション(5分程度)を行います。これまでの勉強や活動の中で誇れること、更にそれを入学後にどう発展させたいのかについて、明確に述べてください。
プレゼンテーションの際、資料やメモなどの持ち込みは可とします。また、ホワイトボード(縦90センチ×横180センチ)の使用は可能です。
その後、プレゼンテーションに対する質疑応答を行うと同時に、志望理由書や調査書に基づいた面接(10分程度)を行います。
プレゼンテーションのグループ人数については、第一次選考合格者数によって変更になる場合があります。
(「求める学生像への適合性」「思考力・表現力・判断力」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)

出願
書類

①入学願書
②志望理由書
③各語学検定試験結果を証明できるもの(提出があった場合、合否判定の際に評価に加えます。)※詳しくはこちら
④調査書(該当者のみ)
経営学部 経営学科
募集人員:8

求める学生像

経営学部の教育理念(社会に役立つことを喜びとし、みずから考え積極的に行動するビジネスパーソンを育てる)に基づき、卒業後に明確な志向を持っており、実現のために以下に示すような具体的な目標を持ち、実現するための体系的な計画を立てている者。

(例)

  1. 職業人として必要な専門能力を身につけるとともに、職業資格の取得を目指す者。特に職業会計人としての業務独占資格である公認会計士や税理士資格の取得を目指す者。
  2. グローバル化が進むビジネス環境の中で活躍するために、英語能力の向上を目指す者。また、大学在学中に、外国の大学へ留学することを積極的に志す者。
  3. ビジネスで活用するためのITについて、知識・能力の習得を目指す者。
  4. 地域ビジネスに関心があり、地域が抱える諸課題と解決方法を学び将来自治体や企業でその学びを生かすことを目指す者。

選考
方法

 第一次選考

選考内容
および
選考比率

①基礎能力検査…40点 /100点
②志望理由書…20点 /100点
③グループディスカッション…40点 /100点
(テーマは当日発表)

ポイント

①基礎能力検査では大学での学びに必要となる数的処理能力や文章読解能力、言語能力を測る基礎的な問題を出題します。(30分)
(「知識・技能」)
②「求める学生像」への一致と、志望理由について具体的に記述してください。
(「求める学生像への適合性」「思考力、表現力」)
③当日発表されるテーマをもとにグループディスカッション(15分)を行います。なお、グループディスカッションにあたっては、役割分担がなされる場合もありますが、担当した役割そのものが評価対象となることはありません。
(「思考力・判断力・表現力」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」) 

 第二次選考

選考内容
および
選考比率

面接…100点 /100点
※最終合格については、第一次選考の内容も加えて総合的に判定します。

ポイント

グループ面接(2~3名/15分)を行います。これまでの勉強や活動をふまえて、入学後の勉学の方向と進路志望について、明確に述べてください。また、面接官から出される経営に関する時事問題についての問いに対して論理的に回答してください。
(「求める学生像への適合性」「思考力・表現力・判断力」「主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度」)

出願
書類

①入学願書
②志望理由書
③各語学検定試験結果を証明できるもの(提出があった場合、合否判定の際に評価に加えます。)※詳しくはこちら
④調査書(該当者のみ)
※外国語の外部試験結果を証明できるもの(該当者のみ)

出願開始日より2年以内(有効期限)に受験した各種協会等が発行する成績証明書等を提出してください。
ただし実用英語技能検定については、有効期限を限定しません。合格証・スコア等は原本のコピーでも可能です。
ただしスコア等を記載したインターネット画面を印刷したものは認められません。

下記表中の外国語の外部試験結果について提出があった場合、合否判定の際に評価に加えます。


語学 検定名 資格
英語 全商英語検定 1級
ドイツ語 ゲーテ・インスティトゥート(ドイツ語) StartDeutschA1以上
ドイツ語能力検定試験 A1GrundstufeDeutsch以上
フランス語 実用フランス語技能検定試験 4級以上
DELF(フランス語資格試験) A1以上
スペイン語 スペイン語技能検定試験 4級以上
DELE(スペイン語検定試験) A1以上
イタリア語 実用イタリア語検定試験 4級以上
ロシア語 ロシア語能力検定試験 4級以上
インドネシア語 インドネシア語技能検定試験 E級以上
中国語 実用中国語技能検定 4級以上
HSK(漢語水平考試) 2級以上
中国語検定試験 3級以上
韓国語 韓国語能力試験 1級以上
ハングル能力検定試験 4級以上

出願資格

・下記の1~3までの全てに該当する者
1. 合格した場合、必ず本学に入学する意志がある者。(専願)
2. 各学科の定める「求める学生像」に合致する者。
3.下記(1)(2)(3)の出願区分のいずれかに該当する者。 

<(1)一般受験生対象 >

次の①から③のいずれかに該当する者。

  1. ①高等学校(中等教育学校を含む)を卒業した者、または2020年3月31日までに卒業見込みで、調査書全体の評定平均値が3.0以上の者。
  2. ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または2020年3月31日までに修了見込みの者。
  3. ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2020年3月31日までにこれに該当する見込みの者

※調査書について
卒業見込みの者については、3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年1学期相当まで、あるいは3年前期までの成績。

<(2)海外帰国生対象>

次の①②のいずれかに該当する者。

  1. ①日本国籍を有する者または日本に永住する外国人で、下記のア)からウ)のいずれかに該当する者。
  2. ア)【外国の高等学校卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者】
  3. 外国において正規の教育課程にもとづく高等学校に1年6カ月以上継続して在籍し、日本における通常の課程における学校教育期間を含めて12年の課程を卒業(修了)、または2020年3月31日までに卒業(修了)見込みの者。
  4. イ)【日本の高等学校(中等教育学校を含む)を卒業または卒業見込みの者】
  5. 外国において正規の教育課程にもとづく中学校・高等学校の課程に2年以上継続して在籍、または小学校・中学校の課程に通算6年以上、または継続して4年以上(中学校の課程を1年以上含む。)在籍し、日本の高等学校(中等教育学校を含む)を卒業または2020年3月31日までに卒業見込みの者。
  6. ウ)【IB等の資格取得者】
  7. 国際バカロレア資格(国際バカロレア事務局)、アビトゥア資格(ドイツ)、バカロレア資格(フランス)、GCEA(イギリス)のいずれかを取得した者。
  8. 【注】a.外国に設置された学校には、日本の学校教育に準拠した教育をおこなっている学校(在外教育施設)を含む。
  9. b.12年の正規教育課程における繰り上げ卒業(早卒業)者については、12年の課程を修了したものと認める。
  10. ②中国帰国生徒として日本の高等学校に入学し、日本の高等学校を卒業および2020年3月31日までに卒業見込みの者。

<(3)外国人生徒対象>

外国人生徒として日本の高等学校に入学し、日本の高等学校を卒業または2020年3月31日までに卒業見込みの者。

※詳細は総合型選抜要項(願書)でご確認ください。


検定料 第一次選考 20,000円  第二次選考 15,000円

出願方法   以下よりダウンロードしてご記入・ご郵送ください。なお、オープンキャンパスでも配布しております。
・総合型選抜(専願制)入学試験要綱
・入学志願票
・志望理由書
・出願封筒用宛名ラベル



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