サービス案内
M-Port

M-Portは学生向けのポータルサイトです。休講・補講・教室変更情報は自分の履修している授業のみ表示されたり、大学や先生からのお知らせを確認したりすることができます。※M-Portを利用するブラウザのポップアップブロックを「無効」にする設定を行ってください。

《 M-Port授業(遠隔授業)について 》
2020年度春学期実施のM-Port授業(遠隔授業)について、お知らせやよくある質問などは以下のリンクから確認できます。
 M-Port授業(遠隔授業)のページはこちら

《 PCからの利用 》
PCからM-Portを利用するときは、下記のURLからアクセスしてください。スマートフォンでの閲覧も可能です。

URLhttps://portal.andrew.ac.jp/uprx/
マニュアルM-Port利用マニュアル(学生用)

《 スマートフォンからの利用 》
スマートフォン専用のM-Portへアクセスするときは、下記のURLからアクセスしてください。
※スマホ版にないメニューはPC版から確認してください。

URLhttps://portal.andrew.ac.jp/uprx/up/pk/pky501/Pky50101.xhtml
マニュアルM-Portアプリ設定マニュアル(学生用)
M-Port「掲示板」利用マニュアル

《 添付ファイルについて 》
M-Portの掲示板に添付されたファイルを開く方法は、PC版・スマホ版で異なりますので、それぞれの手順にしたがってファイルをご確認ください。
掲示板の利用についてはM-Port「掲示板」利用マニュアルをご覧ください(3ページ目左下の「添付ファイルについて」を参照)

PC版からの確認方法
  1. M-Portへログインする。
  2. 「掲示」のアイコンまたはメニューの「掲示板」→「掲示板」を選択。
  3. 該当するお知らせを選択。
  4. 掲示内容が表示されている画面左下「添付資料を確認」を選択→ダウンロードボタンを選択。
スマホ版からの確認方法
  1. M-Portへログインする。
  2. 「掲示」のアイコンをタップして該当のお知らせを選択。または、左上のメニューボタンをタップ→「掲示板」より該当のお知らせを選択。
  3. 「クリップ」のマークをタップ→ダウンロードボタンを選択。

Googleサービス

本学ではGoogle社の提供する以下のサービスを利用できます。インターネットが接続できる環境であれば、学内でも学外でもほぼ同じ画面・操作方法で利用できる上、スマートフォンなどにも対応しています。

※桃山のGoogleサービスを利用できるのは在学期間中のみです。卒業後は利用できなくなるので、大事なデータなどは個人のメールアドレスへ移行してください。手順については随時お知らせします。

《 桃山Gmail 》
桃山学院大学のメールシステムは、2010年11月よりGmailを利用しています。アカウントは学籍番号@andrew.ac.jpです。Android携帯をお持ちの方は、通常のGoogleアカウント(×××@gmail.com)と間違えないように注意してください。
操作方法については、桃山Gmailの使い方動画を参考にしてください。

M-PortからGmailにログインするには?
  1. M-Portにログイン。
  2. メニュー「ICT設定」をクリックまたはタップ。
  3. 「桃山Gmail」をクリックまたはタップ。
スマートフォンでGmailを利用するには?
  1. 「App Store」(iPhone)、「Google Play」(Android)で「Gmail」と検索。
  2. 「Gmail - Email by Google」をインストール。
  3. アプリを開き、「学籍番号@andrew.ac.jp」でログイン。
※Android携帯には「Gmail」アプリがすでにインストールされている場合があるので、事前に確認しましょう。

《 Googleドライブ 》
Googleドライブはクラウド型のストレージサービス(インターネットを通してデータを保存できるサービス)で、Googleドライブに保存したデータをUSBメモリを使わずに自宅でも閲覧したり、ファイルをアップロードしたりすることができます(ファイル名の変更も可能です)。
操作方法については動画Googleドライブについて①Googleドライブについて②を参考にしてください。

M-PortからGoogleドライブへアクセスするには?
  1. M-Portにログイン。
  2. メニュー「ICT設定」をクリックまたはタップ。
  3. 「桃山Gmail」をクリックまたはタップ。
  4. 桃山Gmailにログイン。
  5. アプリボタンから「ドライブ」を選択。
スマートフォンでGoogleドライブを利用するには?
  1. 「App Store」(iPhone)、「Google Play」(Android)で「Googleドライブ」と検索。
  2. 「Google Drive」をインストール。
  3. アプリを開き、「学籍番号@andrew.ac.jp」でログイン。
※Android携帯には「Googleドライブ」アプリがすでにインストールされている場合があるので、事前に確認しましょう。

Microsoft365

本学が利用しているMicrosoftのボリュームライセンス契約の特典として、個人でお持ちのPCやタブレットなどへMicrosoft Office(Word・Excel・PowerPointなど)を無償でインストールすることができます。
各デバイス5台までインストールでき、「OneDrive for Business」(クラウド・ストレージ)も利用できますが、各自の責任で情報流出や著作権に留意してご利用ください。

※対象者は本学学部生・院生のみで、在学期間中のみ利用可能です。
※「学校のメールアドレスを入力」の欄には学籍番号@andrew.ac.jpをご入力ください。

《 Office365関連リンク 》

充電ボックス(和泉キャンパス)

学内の5ヶ所にスマートフォンやモバイルバッテリーなど対応の充電ボックスを設置しています。電源アダプターをご自身でお持ちの上、ご利用ください。

※充電ボックス以外での充電行為はご遠慮いただきますようお願いいたします。

《 充電ボックス設置箇所一覧 》
T-301前廊下(聖トマス館3F)
図書館メインカウンター前(聖アンデレ館1F)
学習支援センター(1号館2F)
外国語教育センター(聖ヨハネ館2F)
学生プラザ(聖マーガレット館3F)

学内Wi-Fi(和泉キャンパス)

お持ちの端末を登録設定いただくと、学内のほとんどのエリアでWi-Fiをご利用いただけます。
「momo_wifi」に関しては、ほぼすべての教室でご利用いただけます。
「wifi_andrew」・「wifi_andrew2」に関しては、下記のエリアでご利用いただけます。

《 学内のWi-Fiに接続するには? 》
  1. M-Portにログイン。
  2. 左上にあるメニューより、学生の方は「各種マニュアル」、教員の方は「ICT設定」クリックまたはタップ。
  3. 「Wi-Fi」の項目から利用したいWi-Fiの種類を選択し、お持ちの機種に対応したマニュアルをクリックまたはタップ。
※エリア別に利用できるWi-Fiの種類が異なります。
※登録申請には、M-Portのログインと同じくID(学籍番号)、パスワードが必要です。
※何度試しても登録できない場合は、情報センターまでお越しください。

《 学内無線LAN(wifi_andrew、wifi_andrew2)利用可能エリア 》

図書館地下1F、地下2F(聖トマス館書庫含む)
1F エントランス/北側閲覧席
2F ラウンジ/CALM(英語多読本コーナー)
3F 図書館ホール/AVルーム
聖トマス館1F 出入口付近
2F ロビー
3F パソコンロビー
1号館2F エントランス/中庭/学習支援センター
3F 1-305/1-306
2号館2F 2-203/2-204
3F 2-301/2-303/2-304
3号館1F 中庭
2F エントランス/兼任講師控室
3F 3-307~309/3-312/3-313
4F 3-408~411
聖バルナバ館1F 生協前
2F 生協食堂
聖ヨハネ館1F キャリアセンターロビー/各多目的室付近
2F 聖ヨハネホール/珈琲館/国際センター/外国語教育センター
聖マーガレット館1F、2F(食堂エリアを除く)
カンタベリー館1F・2Fの一部エリア
ペテロ館1F 学院通り
3F・5Fの各会議室
部室棟1F~4Fの部室
チャペル集会室
ワレン館バス停付近

《 SSID・KEY登録必要エリア 》
以下のエリアでは、端末登録せずにWi-Fiを利用できます。各フロアごとに共通のSSID(Wi-FIアクセスポイントの名前)とKEY(パスワード)を掲示していますので、ご覧ください。

図書館1F・2F 西側閲覧席
3F スタディルーム(自習室)
聖バルナバ館3F カフェ(生協)
聖ヨハネ館聖ヨハネホール

《 貸出ノートPCについて 》
以下のエリアで利用できる貸出ノートPCは自動的にインターネットに接続されるので、Wi-Fiの登録やKEYの入力が必要ありません。

図書館3F グループスタディルーム
1号館学習支援センター
聖ヨハネ館聖ヨハネホール
外国語教育センター(Language Commons)
聖トマス館3F パソコンロビー

パスワードのリセット

学内PCやM-Portにログインするときに使用しているログオンパスワードを忘れたときや、パスワードを変更したいとき、学外からでもパスワードのリセットをご自身で再設定・変更することができます。

※パスワード変更に影響するのは、学内PCのログイン・M-Port・課金プリンタ・学内無線LAN(Wi-Fi)などです。
※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、当面の間は電話(0725-54-3131)での対応も受け付けますので、情報センターまでご連絡ください。
※桃山Gmailは下記パスワードリセット方法のサービス対象外です。桃山Gmailのパスワードを忘れた場合は、上記の電話番号へおかけの上、情報センターへご連絡ください。

▼ 以下の項目をクリックすると、該当する手順へ移動します。

《 パスワードを忘れた場合 》
  1. 次のURLをクリックまたはタップして、「パスワードリセット(再設定)」画面を開きます。
    https://pw.andrew.ac.jp/webmtn/LoginServlet
    ※情報センターの窓口でも受付対応しています。
  2. 「パスワードを忘れた場合」ボタンを押します。
  3. M-PortにログインするときのユーザーID(学生は学籍番号)を入力し、「OK」ボタンを押します。
  4. 「確認コード入力画面へ」ボタンを押します。桃山Gmailのアドレス(ユーザーID@andrew.ac.jp)宛てに、パスワードリセット用の確認コードを記載したメールが届きます。
    ※この時点ではまだパスワードはリセットされていません。
    ※桃山Gmailのパスワードを忘れた場合は、情報センター窓口までお越しください。

《 パスワードを変更する場合 》
※学内PCでパスワードを変更する場合は、ログイン後にキーボードの「Ctrl」・「Alt」・「Delete」キーを同時に押し、「パスワードの変更」を選択します。
  1. 次のURLをクリックまたはタップして、「パスワードリセット(再設定)」画面を開きます。
    https://pw.andrew.ac.jp/webmtn/LoginServlet
  2. M-PortにログインするときのユーザーID(学生は学籍番号)と変更前のパスワードを入力し、「ログイン」ボタンを押します。
  3. 新しいパスワードを2ヶ所ともに入力し、「保存」ボタンを押します。
  4. 画面にしたがって「OK」ボタンを押して画面を閉じます。
  5. スマホアプリ「UNIPA」をインストールされている方は、アンインストールのうえ再度、インストールしなおしてください。

シングルサインオン

シングルサインオン(SSO)とは、パスワードを1度入力するだけで、他のシステムへログインする手間が省けるサービスのことです。
また、最初のログインにワンタイムパスワード(※アクセス時にセキュリティを高めるために使われる、一時的なパスワードのこと)を追加しているので、本人認証も強化しています。

※シングルサインオンの利用には、事前設定(PDFファイルが開きます)が必要です。
※ここでいう「ワンタイムパスワード」は、成績閲覧などで入力してきた日付のパスワードと違う、まったく新しいパスワードのことを指します。詳細は、事前設定マニュアルを確認してください。

eduroam

eduroamは、教育・研究を目的とした、国内外の他大学のキャンパス内でも無線LAN(Wi-Fi)を利用できるサービスです。訪問先や留学先の大学などがeduroamに参加していれば、ノートPCやタブレット、スマートフォンでWi-Fiを利用することができます。

《 eduroam参加校・機関 》

《 利用方法 》
事前の申請手続きはありません。訪問先のエリアにて、お持ちの端末で設定してください。
※eduroamの利用者向け情報(https://www.eduroam.jp/for_users/)もご参照ください。

《 注意事項 》
訪問先によっては利用方法が異なる場合があります。上記の利用方法で接続できない場合は、訪問先にお問い合わせください。
学認

学認(GakuNin)とは認証システムの1つで、学外からでもCiNii(論文検索)などのデータベースや電子ジャーナル、Webサービスなどが利用できるサービスです。

※学認の利用には、事前設定(PDFファイルが開きます)が必要です。M-Portより設定を行ってください。なお事前設定をしていただくと、下記サービスなどへログインする手間が省けます。
※ここでいう「ワンタイムパスワード」は、成績閲覧などで入力してきた日付のパスワードと違う、まったく新しいパスワードのことを指します。詳細は、事前設定マニュアルを確認してください。

《 利用可能サービス 》※順次追加予定
(2020年5月時点)