入試過去問題

工学部(公募制推薦[前期])2026年度問題

数学②=出題範囲:数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ(極限、微分法)・数学A・数学B(数列)・数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)

工学部 問題(総合型選抜)のポイントについて

■総合型選抜(併願制11月)工学部日程
—内容やポイントについて—
工学部で学ぶにあたって基礎的な数的処理能力を確認します。(配点40点)

解答時間 50分
問題数 10問(「短答問題7問 ●●を因数分解しなさい」など。+1分野に関する小問3問 ●●について(1)(2)(3)と連動する問題)
公募制推薦入試の問題と同じ構成となりますので、参考にしてください。
解答方式 記述式(計算プロセスも記入。正答にいたらない場合も部分点有り)


<ポイント>
1問あたり5分で、教科書の練習問題レベルの記述式の問題となります。
部分点もあるので、基礎が理解出来ていれば得点に繋がります。

総合型選抜 学科別選考入試

■ 2027年度入試より出題する問題数を変更します。

試験時間を3教科(国語、数学、英語)で50分(2026年度入試は30分)に変更します。
およその問題数については下記を参考にしてください。
問題傾向について大きな変更は行いません。

  2026年度 2027年度
試験時間 30分 50分
国 語 およそ10問 およそ15問
数 学 およそ10問 およそ10問
英 語 およそ10問 およそ15問

出願学部を問わず、全員が3教科すべてを受験してください。
3教科の得点結果のうち、高得点2教科の得点を採用して判定します。
国際教養学部と経営学部は2教科のうち1教科は「英語」の得点を採用します。(英語必須)

学校推薦型選抜 公募制推薦入試

一般選抜 一般入試

編・転入学選抜(一般)、編・転入学選抜(外国人留学生対象)

外国人留学生選抜

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  1. 本学のアドミッションポリシーを実現するため、必要と認める範囲で「入試過去問題活用宣言」に参加している大学の入試過去問題を使用して出題することがあります。(必ず使用するとは限りません)
  2. 入試過去問題を使用する際は、そのまま使用することも、一部改変することもあります。
  3. 本学はこれからも、公平・公正な入学試験が実施できるよう、良質な入試問題の作成に取り組みます。