保護者の方へ

桃山学院大学が
目指す教育について

桃山学院大学が目指す教育について

桃山学院大学では、「キリスト教精神に基づく世界の市民の養成」を建学の精神とし、「キリスト教精神に基づく人格の陶冶と世界の市民として広く国際的に活躍し得る人材の養成」を教育理念として掲げています。学部学科の学びとさまざまな体験を通して、社会人としての基礎力を身につけるのはもちろんのこと、広く国際社会や地域に貢献していく意欲と向上心を持ち、つねに自分の頭で考え、積極的に行動していくことができる人を育みます。

授業・学生生活について

学生生活サポート

4年間の学生生活を実りの多いものとしてもらうために、手厚いサポート体制を用意しています。まず学習面では、「学習支援センター」を設けて大学での授業の進め方をきめ細かくフォローしているほか、外国語学習や留学についても「外国語教育センター」や「国際センター」で専門スタッフが対応。さらに経済面では、各種奨学金を用意しており、「報償型」「経済支援型」それぞれを充実させています。また健康管理面などでも「保健室」や「学生相談室」を通じて支援を行っています。

キャリアサポート

キャリアサポート

お子様の卒業後の進路が気になる方も多いでしょう。本学「キャリアセンター」では、一人ひとりが満足度の高い就職を実現できるよう「就活担任制」というマンツーマン体制を設けており、各々の学生の進路実現を手厚くサポート。また各種プログラムを設けることで、意識作りから具体的な対策まで、丁寧にフォローしていきます。これらの支援により、説明会などに参加される保護者の皆さまからも「ここまでやってくれるのか」と高い評価と信頼をいただいています。

後援・
ご支援について

ご支援について

大学と家庭をつなぐ架け橋として、在学生の保護者によって「教育後援会」が組織されています。教育後援会では、「教育・就職懇談会」を全国14支部で開催し、大学の教育の状況などを皆さまにお伝えてしています。また、頑張る学生を援助したいという方の寄付・ご支援のお申し出についても受け付けております。