3月21日(土)、文部科学省の「日本語教師養成・研修推進拠点整備事業」における第2回公開シンポジウム「VUCAの時代における日本語教師養成と教員研修—変わるものと変わらないもの—」が開催されました。
本シンポジウム内の「第1部 近畿日本語教育スチューデント・フォーラム」において、本学国際教養学部3年次の浅井未来さんが登壇し、これまでの学びと経験について発表を行いました。発表では、日本語教員養成課程で学んだ知識と実際の教育現場でのインターンシップを通じて得た気づき、そしてその間に生じるギャップなどについて、自身の経験を踏まえた内容が共有されました。
発表後には、参加者からさまざまな質問やコメントが寄せられ、活発なやりとりが行われました。
発表した題目は以下の通りです。
「日本語教員養成課程での学びと学外のインターンシップについて」
【参考URL】
▼文部科学省 日本語教師養成・研修推進拠点整備事業 Webサイト
「公開イベント:2025年度公開シンポジウム」
https://language.sakura.ne.jp/kjltp/event.html
<当日の様子>
本シンポジウム内の「第1部 近畿日本語教育スチューデント・フォーラム」において、本学国際教養学部3年次の浅井未来さんが登壇し、これまでの学びと経験について発表を行いました。発表では、日本語教員養成課程で学んだ知識と実際の教育現場でのインターンシップを通じて得た気づき、そしてその間に生じるギャップなどについて、自身の経験を踏まえた内容が共有されました。
発表後には、参加者からさまざまな質問やコメントが寄せられ、活発なやりとりが行われました。
発表した題目は以下の通りです。
「日本語教員養成課程での学びと学外のインターンシップについて」
【参考URL】
▼文部科学省 日本語教師養成・研修推進拠点整備事業 Webサイト
「公開イベント:2025年度公開シンポジウム」
https://language.sakura.ne.jp/kjltp/event.html
<当日の様子>

