経営学部の櫻井ゼミでは、産官学連携・地域連携プロジェクトの企画と実践を行っています。その一環として3月21日(土)ららぽーと和泉において、和泉リサイクル環境公園(運営:大栄環境株式会社)よりご提供いただいた廃棄予定の花材を活用したイベントを開催しました。
本イベントは、廃棄予定の花材を「資源」として再活用し、来館者の皆様に楽しみながらSDGsについて考えていただくことを目的としたもので、「お花のこすり染め」や「ラベンダーポプリ作り」を通じて資源循環の重要性や環境への関心を高めていただく機会となりました。
当日は親子連れを中心に91名の方々にご参加いただきました。参加者からは「地元のお花を再利用する素敵な体験ができた」「大学生が優しく教えてくれて子どもたちも喜んでいた」と好評を博し、学生たちにとっても、実社会における課題解決(産学連携)を実践する貴重な学びの場となりました。
<当日の様子>
本イベントは、廃棄予定の花材を「資源」として再活用し、来館者の皆様に楽しみながらSDGsについて考えていただくことを目的としたもので、「お花のこすり染め」や「ラベンダーポプリ作り」を通じて資源循環の重要性や環境への関心を高めていただく機会となりました。
当日は親子連れを中心に91名の方々にご参加いただきました。参加者からは「地元のお花を再利用する素敵な体験ができた」「大学生が優しく教えてくれて子どもたちも喜んでいた」と好評を博し、学生たちにとっても、実社会における課題解決(産学連携)を実践する貴重な学びの場となりました。
<当日の様子>





