山本浄邦 准教授(国際教養学部 英語・国際文化学科)の論文が、国際学術誌『Kritika Kultura』に掲載されました。
山本准教授は、韓国学、東アジア近現代史、大衆文化研究を専門としており、K-POPを中心とする韓国大衆文化の社会文化史および越境的展開を主な研究テーマとしています。
<論文概要>
2010年代日本におけるK-POPファンダムの実践を事例に、感情・倫理・文化実践を通じた対抗的公共性の形成について分析しています。
【参考URL】
▼国際学術誌『Kritika Kultura』
「Yamamoto, Joho, “Fandom in Conflict: How Japanese K-pop Fans Countered Anti-Korean Sentiment in the 2010s,”」
https://archium.ateneo.edu/kk/vol1/iss49/18/
▼本学Webサイト
山本浄邦 准教授 教員データベース
https://www.andrew.ac.jp/researchers/s2p5tr0000000d9q.html
山本准教授は、韓国学、東アジア近現代史、大衆文化研究を専門としており、K-POPを中心とする韓国大衆文化の社会文化史および越境的展開を主な研究テーマとしています。
<論文概要>
2010年代日本におけるK-POPファンダムの実践を事例に、感情・倫理・文化実践を通じた対抗的公共性の形成について分析しています。
【参考URL】
▼国際学術誌『Kritika Kultura』
「Yamamoto, Joho, “Fandom in Conflict: How Japanese K-pop Fans Countered Anti-Korean Sentiment in the 2010s,”」
https://archium.ateneo.edu/kk/vol1/iss49/18/
▼本学Webサイト
山本浄邦 准教授 教員データベース
https://www.andrew.ac.jp/researchers/s2p5tr0000000d9q.html