8月6日(木)、和泉キャンパス 総合体育館メインアリーナにおいて、人間教育学部「スポーツ祭」を開催し、人間教育学部生100名以上が参加しました。
競技は、ドッヂビー、大縄跳び、バレーボールの3種目を実施。参加チームは全種目に挑戦し、各競技で順位を競いました。会場では、学年やコースを超えて声を掛け合い、学生同士が交流を深めながら競技を楽しむ様子が見られました。
本イベントは、健康・スポーツ教育課程を中心に実行委員会を組織し、学生が企画・運営を担当しました。また、健康・スポーツ教育課程 学校保健コースの学生が救護班として協力し、体調不良者への対応など、安全面にも配慮して運営しました。
実行委員長を務めた学生は、「以前からこのようなイベントを開催したいと考えていました。多くの学生に参加してもらい、交流を深める機会になったことをとてもうれしく思います。来年もぜひ開催したいです」と話しました。
参加した学生からは、「暑かったですが、全力で体を動かして楽しむことができました」といった感想が聞かれました。学生同士が交流を深め、笑顔あふれる一日となりました。
競技は、ドッヂビー、大縄跳び、バレーボールの3種目を実施。参加チームは全種目に挑戦し、各競技で順位を競いました。会場では、学年やコースを超えて声を掛け合い、学生同士が交流を深めながら競技を楽しむ様子が見られました。
本イベントは、健康・スポーツ教育課程を中心に実行委員会を組織し、学生が企画・運営を担当しました。また、健康・スポーツ教育課程 学校保健コースの学生が救護班として協力し、体調不良者への対応など、安全面にも配慮して運営しました。
実行委員長を務めた学生は、「以前からこのようなイベントを開催したいと考えていました。多くの学生に参加してもらい、交流を深める機会になったことをとてもうれしく思います。来年もぜひ開催したいです」と話しました。
参加した学生からは、「暑かったですが、全力で体を動かして楽しむことができました」といった感想が聞かれました。学生同士が交流を深め、笑顔あふれる一日となりました。

中村浩也 人間教育学部長による開会の挨拶

選手宣誓

ドッヂビー

大縄跳び

バレーボール

表彰式

参加者全員で記念撮影