森田ゼミ卒業生の石橋諒大さん(2026年3月国際教養学部卒業)が、卒業研究として制作したドキュメンタリー作品「自閉症とわたし」が、「地方の時代」映像祭2026で入賞しました。
本作品は、石橋さんが森田ゼミで制作に取り組み、2025年度の卒業研究として完成させたものです。
「地方の時代」は、地域の人々の営みを記録し続けてきたドキュメンタリー映像を中心とした映像祭です。今年度の贈賞式は11月14日(土)に行われ、各賞が発表されます。また入賞作品は、11月15日(日)〜20日(金)に関西大学 千里山キャンパスにおいて上映会が予定されています。
本作品は、石橋さんが森田ゼミで制作に取り組み、2025年度の卒業研究として完成させたものです。
「地方の時代」は、地域の人々の営みを記録し続けてきたドキュメンタリー映像を中心とした映像祭です。今年度の贈賞式は11月14日(土)に行われ、各賞が発表されます。また入賞作品は、11月15日(日)〜20日(金)に関西大学 千里山キャンパスにおいて上映会が予定されています。