Plus English は、「英語を使えるようになりたい!」と考える学生のためのプログラムです。外国語教育センターが実施するこのプログラムは、2025年度秋学期からスタート、各学部の専門領域を学びながら英語力も強化できることを特徴とし、英語学習者同士の仲間づくりをはじめ、集中講座の開講や各種英語検定の受験料補助など、さまざまなサポートを行っています。
現在、国際教養学部1年次5名、社会学部1年次1名、同2年次1名が第一期メンバーとして参加しています。メンバーは、留学や海外ボランティアへの参加、英語資格試験での高得点取得を目標に、所属学部の専門科目と並行して英語学習にも意欲的に取り組んでいます。
12月には交流イベントとして「Global English and Lateral Thinking Quiz大会」を行いました。外国語教育センターの英語教員が出題した、イギリスやオーストラリアなど教員の出身国に関する問題やクリスマス文化に関する問題、英語の言語的特徴を問う問題などに挑戦し、参加者は英語を通じて各国の文化やニュースを楽しく学びました。
また、e-learningによる個別学習と、対面でのグループディスカッションを組み合わせたアクティブラーニング型の「TOEIC総合トレーニング集中講座」を受講し、メンバーからは「リスニング力・リーディング力が伸びた」「TOEICテストのコツをつかむことができた」といった声が寄せられています。国際教養学部1年次のメンバーは、「担当のTan先生は明るく、質問にも丁寧に答えてくれるので学習意欲が高まります。TOEIC模擬テストで300点以上スコアが上がったのは、この授業のおかげだと思います」と話してくれました。
卒業までに、Plus English プログラムのメンバーの英語力がどこまで伸びていくのか、今後の成長がとても楽しみです。
Plus English プログラムでは、各学期にメンバーを募集しています。英語力を高めたい方や、専門分野の学びと英語学習を両立させたい方は、募集期間や応募方法などの詳細を、M-Portのお知らせ等でご確認ください。
現在、国際教養学部1年次5名、社会学部1年次1名、同2年次1名が第一期メンバーとして参加しています。メンバーは、留学や海外ボランティアへの参加、英語資格試験での高得点取得を目標に、所属学部の専門科目と並行して英語学習にも意欲的に取り組んでいます。
12月には交流イベントとして「Global English and Lateral Thinking Quiz大会」を行いました。外国語教育センターの英語教員が出題した、イギリスやオーストラリアなど教員の出身国に関する問題やクリスマス文化に関する問題、英語の言語的特徴を問う問題などに挑戦し、参加者は英語を通じて各国の文化やニュースを楽しく学びました。
また、e-learningによる個別学習と、対面でのグループディスカッションを組み合わせたアクティブラーニング型の「TOEIC総合トレーニング集中講座」を受講し、メンバーからは「リスニング力・リーディング力が伸びた」「TOEICテストのコツをつかむことができた」といった声が寄せられています。国際教養学部1年次のメンバーは、「担当のTan先生は明るく、質問にも丁寧に答えてくれるので学習意欲が高まります。TOEIC模擬テストで300点以上スコアが上がったのは、この授業のおかげだと思います」と話してくれました。
卒業までに、Plus English プログラムのメンバーの英語力がどこまで伸びていくのか、今後の成長がとても楽しみです。
Plus English プログラムでは、各学期にメンバーを募集しています。英語力を高めたい方や、専門分野の学びと英語学習を両立させたい方は、募集期間や応募方法などの詳細を、M-Portのお知らせ等でご確認ください。
【Plus English プログラム対象】
桃山学院大学の学部に所属する1~3年次生
※人間教育学部・ビジネスデザイン学部を除く
桃山学院大学の学部に所属する1~3年次生
※人間教育学部・ビジネスデザイン学部を除く

TOEIC総合トレーニング集中講座の様子

TOEIC総合トレーニング集中講座の様子

Plus Englishプログラム交流イベントの様子

Plus Englishプログラム交流イベントの様子