6月2日(火)にエコール・いずみ(和泉市)において、大阪府和泉警察署主催による「防犯カメラ付き自販機お披露目会」および防犯啓発品の配布活動が行われました。
この活動に、本学の防犯ボランティアサークル「桃パト」と人間教育学部の木村佐枝子ゼミ生が参加し、警察や地域の方々と協力しながら自転車の盗難を防ぐ「ツーロック」の重要性の呼びかけ等、ボランティア活動を行いました。また、大阪府下では初の試みとなる「防犯カメラ付き自販機」がエコール・いずみ内の駐輪場に設置され、お披露目されました。
<当日の様子>
この活動に、本学の防犯ボランティアサークル「桃パト」と人間教育学部の木村佐枝子ゼミ生が参加し、警察や地域の方々と協力しながら自転車の盗難を防ぐ「ツーロック」の重要性の呼びかけ等、ボランティア活動を行いました。また、大阪府下では初の試みとなる「防犯カメラ付き自販機」がエコール・いずみ内の駐輪場に設置され、お披露目されました。
<当日の様子>

「防犯カメラ付き自販機お披露目会」の様子

ボランティア活動に参加した学生たち

地域の方に防犯意識の呼びかけを行う様子

警察や地域の方々と協力しながら行いました

(左)防犯カメラ付き自販機(右)配布した防犯啓発品
本学では、2014年より学生団体「桃パト」が地域における児童の見守り活動を続けています。また人間教育学部では「社会貢献活動プログラム(地域における見守り活動)」を計画しており、これらの本学の取り組みと大阪府和泉警察署の課題が合致し、2025年12月に防犯協定を結びました。
今後も警察や地域社会と連携しながら、安全・安心な街づくりに貢献できるよう、積極的な防犯ボランティア活動に取り組んでまいります。
今後も警察や地域社会と連携しながら、安全・安心な街づくりに貢献できるよう、積極的な防犯ボランティア活動に取り組んでまいります。