8月8日(土)放送のテレビ朝日系列「タモリステーション」に、小嶌正稔教授(経営学部 経営学科)が出演しました。
小嶌教授は、経営史、石油流通産業史を専門としており、エネルギー転換期の石油流通システムを研究テーマとしています。
番組では「日本人と石油 最前線」をテーマに、石油が私たちの暮らしにどのように関わっているのか、石油を取り巻く日本の現状や中東情勢、ナフサ不足などについて取り上げました。
小嶌教授は、石油流通システムに詳しい専門家としてVTRに出演し、石油をめぐる問題について見解を示しました。
【参考URL】
▼テレビ朝日
タモリステーション番組Webサイト
https://www.tv-asahi.co.jp/tamori-station/
▼オリコンニュース
「『タモリステーション』混乱が続く“石油問題”を徹底深掘り」(8月8日配信)
https://www.oricon.co.jp/news/2472846/full/
▼TVLIFE web(テレビライフ ウェブ)
「『タモリステーション』石油危機と日本の今に迫る タモリが国内最大級の製油所を現地取材」(7月30日配信)
https://www.tvlife.jp/variety/808860
▼本学Webサイト
小嶌正稔教授 教員データベース
https://www.andrew.ac.jp/researchers/c5o8gl000000097g.html