健学社が発行する学校保健専門誌『心とからだの健康』(2026年2月号)に、八木利津子教授(人間教育学部 人間教育学科)による連載「学生と想造する保健教材づくり ~ICT教育編~」が掲載されています。
八木教授は、応用健康科学、学校保健・学校安全教育、健康教育学を専門としており、学校危機に関わるリスクマネジメント教育、防犯教育・防災教育の実践検証、子ども・若者等のキャリア形成支援を研究テーマとしています。
今回は、「パワーポイントを使った保健指導でのICT教育:目の健康編」をテーマに、小学生を対象とした保健指導「スマホ・タブレットと仲良く付き合おう」を紹介しています。
【参考URL】
▼健学社Webサイト
『心とからだの健康』(2026年2月号)
https://www.kengaku.com/health/h-magazine/kokoro/K2602.php
▼本学Webサイト
八木利津子教授 教員データベース
https://www.andrew.ac.jp/researchers/s2p5tr00000003y4.html
八木教授は、応用健康科学、学校保健・学校安全教育、健康教育学を専門としており、学校危機に関わるリスクマネジメント教育、防犯教育・防災教育の実践検証、子ども・若者等のキャリア形成支援を研究テーマとしています。
今回は、「パワーポイントを使った保健指導でのICT教育:目の健康編」をテーマに、小学生を対象とした保健指導「スマホ・タブレットと仲良く付き合おう」を紹介しています。
【参考URL】
▼健学社Webサイト
『心とからだの健康』(2026年2月号)
https://www.kengaku.com/health/h-magazine/kokoro/K2602.php
▼本学Webサイト
八木利津子教授 教員データベース
https://www.andrew.ac.jp/researchers/s2p5tr00000003y4.html