本年度のコンセプトは「ひらめきも、挑戦も、カタチに」。
20周年(第20回)という節目を迎える本学のビジネスプランコンテストは、記念大会としてキャンパスを飛び出し、NTT西日本のオープンイノベーション施設「QUINTBRIDGE」にて開催されました 。
今回はこのコンセプトのもと、新たに、ビジネス・アイデアと収益化の仕組み(マネタイズ)を考える「チャレンジ部門」に加え、自由な発想を重視する「アイデア部門」を創設しました。「アイデア部門」には高校生にも門戸を広げたことが今回の特徴です。
一次予選44組の中から、「チャレンジ部門」では4チーム、「アイデア部門」では6チーム(うち高校生4チーム)が本選へと進出しました。
審査の結果、「チャレンジ部門」では、複数の受賞プランに早くも連携企画のオファーが舞い込むなど、実現性の高い提案が揃いました。また「アイデア部門」では、実現可能性とともに、常識にとらわれない自由な発想が飛び交う接戦となりましたが、プレゼンテーションでのパフォーマンス力が評価された高校生チームが「アイデア賞」を受賞しました。
次回、第21回大会以降も、新たな価値を創造する場として、多くの学生、生徒の皆さんのご参加をお待ちしています!
20周年(第20回)という節目を迎える本学のビジネスプランコンテストは、記念大会としてキャンパスを飛び出し、NTT西日本のオープンイノベーション施設「QUINTBRIDGE」にて開催されました 。
今回はこのコンセプトのもと、新たに、ビジネス・アイデアと収益化の仕組み(マネタイズ)を考える「チャレンジ部門」に加え、自由な発想を重視する「アイデア部門」を創設しました。「アイデア部門」には高校生にも門戸を広げたことが今回の特徴です。
一次予選44組の中から、「チャレンジ部門」では4チーム、「アイデア部門」では6チーム(うち高校生4チーム)が本選へと進出しました。
審査の結果、「チャレンジ部門」では、複数の受賞プランに早くも連携企画のオファーが舞い込むなど、実現性の高い提案が揃いました。また「アイデア部門」では、実現可能性とともに、常識にとらわれない自由な発想が飛び交う接戦となりましたが、プレゼンテーションでのパフォーマンス力が評価された高校生チームが「アイデア賞」を受賞しました。
次回、第21回大会以降も、新たな価値を創造する場として、多くの学生、生徒の皆さんのご参加をお待ちしています!



