日本バスケットボール協会が公開した「マンツーマンプロジェクト」動画に、プロジェクト長として村上佳司教授(人間教育学部 人間教育学科)が出演しました。
動画では、U12・U15カテゴリーの指導者を対象に、マンツーマンディフェンスの理解を深めるためのコーチングや指導のポイントについて解説しています。
村上教授は、安全教育学、体育教科教育、コーチングを専門とし、学校安全に関わる危機管理及び安全行動、安全意識向上に関するプログラム開発を研究テーマとしています。
【参考URL】
▼日本バスケットボール協会 YouTubeチャンネル
「U12 コーチのマンツーマン理解推進とコーチング力の向上について」
(本間雄二氏〈U12兵庫県魚崎クラブ男子HC・U15ゴッドドア男子HC〉)
https://www.youtube.com/watch?v=bWSklwtlzEE
「U15 コーチのマンツーマン理解推進とコーチング力の向上について」(奥田翔氏〈京都精華学園中学校 男子HC〉・堀里也氏〈新潟医療福祉大学〉)
https://www.youtube.com/watch?v=okgKnA3KA2g
▼本学Webサイト
村上佳司教授 教員データベース
https://www.andrew.ac.jp/researchers/s2p5tr00000004i4.html