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2021.10.18お知らせ・イベント

※10月18日更新/【メディア掲載】ビジネスデザイン学科がテレビや新聞等各メディアに取り上げられています(2021年度一覧)

ビジネスデザイン学科の取り組みやあべのBDL(ビジネスデザインラボ)がテレビや新聞等、各メディアに取り上げられています。

2021年度

▼読売新聞(2021年10月17日(日)27面)
ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

▼日本農業新聞(2021年10月2日(土))
ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

▼日本農業新聞(2021年9月22日(水)11面)
ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

▼農經新聞(2021年9月6日(月)1面)
ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

▼金融経済新聞(2021年7月26日(月)7面)
ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

▼日本経済新聞(2021年7月13日(火)夕刊9面)
ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

▼読売新聞(2021年10月17日(日)27面)

ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

10月17日(日)の読売新聞「2022進学特集 個性光る大学」に、ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました。

「インターンシップ必修 事業提案」という記事では、10月2日(土)にあべのBDL(ビジネスデザイン・ラボ)で開かれた、3年次生によるITなどスタートアップ中心のインターンシップ報告会の様子について取り上げられたほか、新たなビジネスを創出する力を伸ばせるよう、実戦的な学びに力を入れていることや80以上の企業や団体と連携するビジネスデザイン学部の特徴も紹介されています。

また、参加学生の声として「授業を通じて、自分にできることを模索し、貢献しようという姿勢が身についた。社会に出てからきっと役に立つはず。」というコメントも取り上げられています。

▼日本農業新聞(2021年10月2日(月))

ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

10月2日(土)の日本農業新聞に、ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました。

「大学生が直売所調査 JA大阪中河内 課題解決策探る」という記事では、ビジネスデザイン学部生がJA農産物直売所に現状の聞き取り調査を行う様子や、そこから導き出した課題解決策の提案を発表した成果報告会の様子が取り上げられています。

同学部生は、昨年よりJA大阪中央会と連携し、青果卸売市場の流通を専門に研究するカリキュラムに取り組んできました。その研究の一環として、9月からは直売所の施設見学や店長へのインタビューなどをリモートで行ってきました。成果報告会は、それらの集大成を同学部生7チームが発表する場となりました。

当該のカリキュラムに取り組んだ学生は、記事内で「(コロナ禍の)今年は現地調査ができなかったが、昨年の先輩たちの資料や聞き取りを基に、食と農の重要性を知ることができた。課題はたくさんあると思うが、新しいことに取り組めば解決できる事項もあると感じた」とコメントしています。

▼日本農業新聞(2021年9月22日(月)11面)

ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

9月22日(水)の日本農業新聞に、ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました。

「桃山学院大学とJA大阪中央会 直売所に若者のアイデア 大学生が成果報告会 課題解決競う」という記事では、9月21日(火)にビジネスデザイン学部生が、JAの直売所が抱える課題の解決策の発表を行った成果報告会の様子が取り上げられています。

同学部生は、昨年よりJA大阪中央会と連携し、青果卸売市場の流通を専門に研究するカリキュラムに取り組んできました。その研究の一環として、9月からは直売所の施設見学や店長へのインタビューなどをリモートで行ってきました。成果報告会は、それらの集大成を同学部生7チームが発表する場となりました。

最優秀賞を獲得したチーム「Rizumieこーたり~な1班」の木村月穂さん(ビジネスデザイン学部2年次)は記事内で、「JAの直売所に行ったことがなかったので、地元の農産物や生産者の努力を知る機会になった。コロナが収まったら生産者の話ももっと聞いてみたい」とコメントしています。

▼農經新聞(2021年9月6日(月)1面)

ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

9月6日(月)の農經新聞に、ビジネスデザイン学部のインターンシップの取り組みが掲載されました。

「桃山学院大学 ゼミで青果流通を研究 学生が課題解決策提案へ」という記事では、ビジネスデザイン学部長の菊地昌弥教授のゼミ「フードビジネス研究室」の取り組みが紹介されています。

記事では、菊地ゼミがJA大阪中央会と連携して青果卸売市場の流通を専門に研究するカリキュラムに取り組んでいることが取り上げられており、当該の研究の一環で同ゼミの3年次生7名が、東果大阪において研修を受ける様子などが掲載されています。ゼミを担当する菊地学部長は、記事内で「卸売市場は青果流通の大宗をなす。以前から課題解決の実践の場として取り組んでみたいと思っていた」とコメントしています。

【参考URL】
▼農經新聞Webサイト
https://www.nokei.jp/news.html

▼金融経済新聞(2021年7月26日(月)7面)

ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

7月26日(月)の金融経済新聞(7面)に、ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました。

「桃山大をサポート ビジネスプラン成果発表 大阪シティ信金」という記事では、ビジネスデザイン学部のPBL(Project-Based Learning /課題解決型学習)の取り組みが紹介されています。

同学部の1年次生は、2021年度春学期の授業で大阪シティ信用金庫と連携してPBL(テーマ:「大阪がコロナを乗り越えコロナ以前より元気になるビジネスアイデア」)に取り組みました。記事では、その取り組みの集大成となるプレゼンテーション本選(オンライン開催)の様子が取り上げられています。

なお、大阪シティ信用金庫と本学は、2021年2月に教育活動を中心とする連携・協力を図り、相互の発展に寄与することを目的に、連携・協力に関する協定を締結しています。

【参考URL】
▼金融経済新聞Webサイト
「キンケイ最新号ダイジェスト」
http://www.kinkei-press.co.jp/publics/index/1026/

▼日本経済新聞(2021年7月13日(火)夕刊9面)

ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました

7月13日(火)の日本経済新聞(夕刊9面)および、7月18日(日)配信の日本経済新聞電子版に、ビジネスデザイン学部の取り組みが掲載されました。

「キャンパス探訪:桃山学院大 ビジネスデザイン学部 社会課題解決 企業と連携」という記事では、ビジネスデザイン学部のPBL(Project-Based Learning /課題解決型学習)やドメインの授業が紹介されています。

記事では、2020年度に小林製薬株式会社と連携して2年次生が取り組んだPBL(テーマ:「3年間で20億円規模の売り上げを見込める新ビジネスの提案」)や、今年度、大阪シティ信用金庫などと連携して1年次生が取り組んでいるPBL(テーマ:「コロナ後の大阪を元気にする方法の提案」)についてなどが取り上げられています。

【参考URL】
▼日本経済新聞Webサイト
「社会課題の解決へ70社・団体と連携(キャンパス探訪) 桃山学院大ビジネスデザイン学部」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF0539N0V00C21A7000000/

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