NEWS

お知らせ
2026.1.28
メディア掲載
【メディア掲載】婦人公論.jpにおいて長﨑励朗准教授(社会学部 社会学科)の著書が紹介されました
婦人公論.jpにおいて長﨑励朗准教授(社会学部 社会学科)の著書『大大阪という神話 東京への対抗とローカリティの喪失』が紹介されました。

長﨑准教授は、メディア社会学、コミュニケーション論を専門としており、社会関係資本に音楽が与える影響を研究テーマとしています。

当該の記事は、長﨑准教授の著書を抜粋・再編集をした連載として掲載されています。

【参考URL】
▼婦人公論.jp
「吉本興業の『十銭万才』が大阪という都市に与えた影響とは?専門家『低価格と面白さにひかれ、客層がインテリや中産階級にまで広がったことで…』」(1月26日配信)
https://fujinkoron.jp/articles/-/20514

「<大大阪時代>の吉本興業は現代以上に隆盛を極めていた。専門家「拠り所としていたのが寄席。テレビやラジオがなかった当時、エンタメ系の娯楽のほとんどすべてを発信し…」」(1月23日配信)
https://fujinkoron.jp/articles/-/20513

「朝ドラ『ブギウギ』と『あさが来た』は、同じ大阪を扱いながら<対照的な世界>を描いていた。専門家『主人公のモデルである笠置シヅ子と広岡浅子の人生を比較すると…』」(1月22日配信)
https://fujinkoron.jp/articles/-/20512

「かつて人口で東京を抜き、<大大阪>と呼ばれていた大阪市。専門家『当時の大阪には、その後の日本社会の源流とも言える動きが…』」(1月21日配信)
https://fujinkoron.jp/articles/-/20511

▼本学Webサイト
「【メディア掲載】長﨑励朗准教授(社会学部 社会学科)が執筆した書籍『大大阪という神話 東京への対抗とローカリティの喪失』が刊行されました」
https://www.andrew.ac.jp/newstopics3/2025/jbo7mq000001n14a.html

長﨑励朗准教授 教員データベース
https://www.andrew.ac.jp/researchers/c5o8gl000000032u.html