学費、学費延納・分納制度

学費について 学費延納・分納制度について

学費について

※入学申込金、同窓会入会金、生活協同組合加入費等は含まれていません。

高等教育の修学支援新制度について

2020年4月より、大学等の高等教育機関における修学の支援の取組として、文部科学省から認定を受けた大学等は新入生や在学生を対象とした授業料・入学金の減免、給付型奨学金の支給の措置がおこなわれます。 本学も、これらの支援の対象機関となるべく、現在申請をおこなっています。支援対象となる大学等の公表は9月下旬の予定です。

> 高等教育の修学支援新制度についてはこちらから(文部科学省 WEBサイト)

大学

●英語・国際文化学科、社会学科、社会福祉学科、法律学科、経済学科、経営学科

  春学期 秋学期
授業料・施設費 514,500円 514,500円

※社会情勢等に変動があった場合、改定することがあります

●ビジネスデザイン学科

※ビジネスデザイン学科の学生はノートパソコン必携となります。推奨スペック等のご案内はこちらから。

※下記授業料・施設費のほかに、実習費等(3,000円程度)が必要になる場合があります。
 例:教養・文化科目「華道・茶道の心」授業で使用する花材やお茶などの実費

  春学期 秋学期
授業料・施設費 484,500円 484,500円

※社会情勢等に変動があった場合、改定することがあります

大学院

①か②の学費納入方法を入学手続き期間内に選択していただきます。なお、一度選択された納入方法を変更することはできません。
また、本学の学部卒業生および博士前期・修士課程修了者の入学金は所定額の2分の1とし、同じく施設費は4分の3とします。
※社会情勢等に変動があった場合、改定することがあります

①非単位制学費:全研究科の博士前期課程と博士後期課程

  前期 後期
授業料・施設費 362,500円 362,500円

②単位制学費:文学研究科、社会学研究科、経済学研究科(地域創生コース)、経営学研究科の社会人のみ対象

この制度は、大学院生の個々の生活スタイル(例えば、仕事が忙しいので修了期間を3年間にしたいなど)に合わせて履修しやすいようにするために儲けられました。標準修業年限2年にこだわらずに、仕事のペースと両立させて無理なく勉学したい方には便利な授業料納入方式です。

  春学期 秋学期
在籍料 50,000円 50,000円
登録料(1単位あたり) ・修了必要単位数が32単位の場合 39,000円
・修了必要単位数が36単位の場合 35,000円

※単位あたりの登録料は下式により算出します。なお、千円未満は四捨五入します。
  〔非単位制学費の授業料と施設費の合計額(725,000円)- 本表在籍料(100,000円)〕
    ÷〔当該課程修了必要単位数(32単位または36単位)÷当該課程標準修了年限(2年)〕
※修了必要単位数は、文学研究科の場合、論文型32単位、課題型36単位、社会学研究科の場合、32単位、経済学研究科の場合、課題報告型26単位、経営学研究科の場合、研究論文型32単位です。
※留学ビザをもつ留学生は、単位制学費を選択できません。
※この学費納入方法を選択すると、標準修業年限2年の課程に最長6年在籍することができます。
※経済学研究科のみ、1年修了型も選択可能です。

学費延納・分納制度について

学期の学費引落日までに学費を納入することが困難な場合は、学費の延納・分納・再延納を願い出ることができます。

  春学期 秋学期
学費引落日 2019年4月26日 2019年10月31日

手続方法

※現在受付期間外です。
 

【書類提出の場合】
学費負担者宛に郵送される「学費引落通知」に添付されている願い書に記入の上、学生支援課へ郵送または窓口に提出してください。

延納・分納願の送付・提出締切日

春学期 秋学期
2019年4月12日(金) 2019年10月17日(木)

延納・分納手続者の学費引落日

  春学期 秋学期
延納 2019年6月28日 2019年12月20日
再延納 2019年7月31日 2020年1月31日
分納 (1回目)2019年4月26日
(2回目)2019年5月31日
(3回目)2019年6月28日
【3回均等払い】
(1回目)2019年10月31日
(2回目)2019年11月29日
(3回目)2019年12月20日
【3回均等払い】