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2020.5.7お知らせ・イベントキャンパスリポート

本学の学生はWord、Excel、Teamsなど「Office365」のアプリが使えます

学生の皆さま

桃山学院大学の学生は、Word、Excel、PowerPoint、Teamsなど「Office365」のアプリを自分のPC、スマートフォン、タブレットなどで使うことができます。

本学がMicrosoft社と契約しているため、本学の学生は1人につき、個人で所有するPC、スマートフォン、タブレットの各5台ずつ、計15台まで、各種アプリを無償で利用することが可能です。

下記の手順でアプリをインストールすれば、例えば、WordやExcelなどの資料作成や編集ができるようになります。

M-Port授業の受講などの際に、ぜひご利用ください。



1.対象となる本学の学生

対象者は、学部生、大学院生のみで、在学期間中のみ利用可能です。



2.利用できるアプリ

Word (文書作成)
Excel (表計算)
PowerPoint (プレゼンテーション)
Teams (チャット、テレビ会議、通話)
OneNote (デジタルノート作成)
Outlook (電子メール)
OneDrive (ネット上のファイル保管)
Publisher (レイアウト作成)

などMicrosoft社が「Office 365」というサービスで提供しているアプリ
(Office 365の詳細はこちら



3.利用するための手順

以下の3ステップで利用できます(PC、スマートフォン、タブレット共通)。

(1) 事前登録(=Office365用のID・パスワードをつくる)※注意①
   
(2) アプリをインストール
   
(3) アプリを立ち上げ、ログイン(=サインイン) ※注意②
 
※注意①
Office365用のID・パスワードは各アプリ共通であり、事前登録を一度行えば、全てのアプリが利用可能となります。なお「事前登録(ID・パスワードをつくる)」とは、「アカウントを登録する」=「サインアップ」のことです。

※注意②
すでに別のOffice365アプリをサインインして利用している場合、自動的にサインインされることがあります。



4.詳しい手順

(1) 事前登録(=Office365用のID・パスワードをつくる)
→Office 365のページにアクセスし、大学から付与されたメールアドレスを使って
   無料利用のための登録(=サインアップ)をしてください。


<マニュアル> PC、スマートフォン、タブレット共通

個人でOffice365のアカウントを既に持っている場合も、大学用のアカウントを作るようにしてください。

(2) アプリをインストール
(3) アプリを立ち上げ、ログイン(=サインイン)
→使用したいアプリをPCやスマートフォンにインストールし、案内画面に従って
   (1)で登録したID・パスワードでログイン(サインイン)すれば利用可能になります。

<マニュアル> PC版 
<マニュアル> スマートフォン、タブレット版



5.関連記事

【重要】M-Port授業で必要となるツール(Microsoft Office365の登録のお願い)について

以 上

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